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頑張れば「ゲイは治る」と思っていた。今は、地元で結婚式を挙げたい

27歳でゲイであることをカミングアウトをして、やっと自分らしく生きられると思った。パートナーを求め、デートアプリにのめり込んで気づいたこととは。

選挙にいくのが「怖い」と感じる人がいること、知っていますか。

投票所入場券や投票所で、知られたくない生まれつき割り当てられた性別が明らかになってしまう。トランスジェンダーなど性的マイノリティの人たちが直面している、身近な問題だ。問題を変えようとChange.orgではじまった署名は、2日間で1900筆近くが集まった。

「え?男なのに女が好きなの?」と言われる世界を漫画にしてみたら…

「…え、男なのに女が好きなの?マジ?」あなたはこの社会をどう思いますか?

世界中がレインボーに染まる。 各国の“プライド”を旅する21の写真

6月はLGBTを始めとする様々なセクシュアリティを称え、祝福する「プライド月間」。性的マイノリティの権利向上を訴える「プライドパレード」が、世界中で催されました。

恋の悩みって多様かつ共通なのかも

それにしても「オトマリカイ」に来てくれた8人のゲストのキャラは濃かった...!

「おばあちゃんになっても2人でずっと笑っていよう」あるカップルの誓い

あるウェディング会社が、同性カップルが愛を誓い合う企画を始めました。日本で同性婚が成立するまで、毎年実施するそうです。

これがポップカルチャーの力だ。テイラー・スウィフトの新曲が最高なので、徹底解説しました

公開約20時間で、YouTubeの再生回数が1700万回を突破したテイラー・スウィフトの新曲「You Need To Calm Down」。アメリカのポップカルチャーを牽引する豪華な出演者とともに、LGBTを祝福するMVがもう最高なので、めちゃくちゃ解説しました。

「すべての人は平等だから、選択肢の保障を」同性婚を認める法案を野党3党が共同提出

「すでに多様な家族がいます」同性同士で結婚できることを法律に明記すべきとして、立憲民主、共産、社民の野党3党が衆議院に改正法案を提出しました。

ネットで誹謗中傷、勝手にアウティング――ゲイの若者を標的にしたストーカー行為に立ち向かう青年

葬儀の花輪を送りつけ、写真をばらまきアウティング――執拗な嫌がらせを受けたゲイの若者、ヘイトクライムへの厳しい対処を求める

「11歳のドラァグスター」を襲う悪夢。それでもメッセージを伝え続ける

「デズモンド・イズ・アメージング」は最近、コンバース(CONVERSE)の「プライドコレクション」の広告に登場した。

「差別的で古すぎる」朝日新聞、批判相次いだ「禁断のBL」ツイートを謝罪

「禁断の」や「のぞいてみたい」という言葉に、LGBTの当事者らから批判が相次いでいた。

今日は「#キスの日」。世界中の愛と熱を切り取った写真にため息が出る。

今日は「キスの日」。人の数だけ愛のかたちがあり、キスのかたちもあります。 そこで、世界中のキスを1970年代から振り返ってみました。

夫はある日、女性になる決意をした。2人の”妻”の思い

母国・米国で性別変更をしたエリン・マクレディさん。変更までには妻・緑さんへの告白や話し合い、子どもへの説明など様々な葛藤や悩みがあったといいます。

「自分らしく生きることを決意した」カミングアウトした歌手が今伝えたいこと

自身のセクシュアリティを公表している歌手・清貴さんは「自分らしく生きると決めてから、自分の気持ちに素直になれた」と話します

「きょう、台湾で愛が勝利した」 アジア初の同性婚を認める法案が可決

法案は、同性カップルが「独占的で永続的なパートナーシップ」を築き、「婚姻届」を行政に提出することを認めた。

国籍は地球。どこから来たかって? 「母の腹から来た」しかなくない? m-floに見る「自分と違う誰か」と付き合う方法

m-floは異色のグループだ。インターナショナルスクールで出会ったボーカルのLISA、MCのVERBAL、トラックメーカーの☆Takuで結成され、1999年にメジャーデビュー。『come agein』や『prism』などヒットを飛ばす。その後LISAが脱退し、Loves プロジェクトとしてBoAやCHEMISTRYなど多くのアーティストとコラボレーションソングを発表。そして2017年末、再びLISAを迎え3人での活動を再開した。

思わずハイタッチしちゃいそう 虹色のパレードを、新感覚の動画でもう一度

いつもの渋谷の街がこんなに違うなんて!見方が変われば、世界が変わるってこういうこと。

定番から新作まで! 笑って泣けるLGBT映画11選

LGBTに関連する名作映画をまとめてご紹介します!アカデミー賞を受賞した「ムーンライト」や、カンヌでパルムドール賞を受賞した「アデル、ブルーは熱い色」、そして最近大きなブームを巻き起こしたボヘミアン・ラプソディなど。LGBTの人物が登場する邦画・洋画を、ネットで今すぐ観られる作品を中心にまとめました。

東京レインボープライドで外国人が見た、日本の希望と課題

4月29日、東京レインボープライドを訪れた外国人の方に話を聞きました。LGBTコミュニティを取り巻く各国の状況と、日本のプライドイベントの印象は?

「もっと早く恋人ができてたかも」 山形で育ったぺえさんが語る、地元へのメッセージ

「もっと日本をカラフルに」をテーマにゲストが語った「もくもくニュース」が漫画になりました!

ありのままの自分?そんなものありません。トランスジェンダーの教員が子どもたちに伝えたいこと

35歳のとき、自分がトランスジェンダーだと気付いた。42歳から「いつき」として生きてきた京都府立高校の教員が、セクシュアルマイノリティの子どもたちへ伝えたいこと。

「彼女いるの?」「全然そう見えない」 ゲイの友達を困らせている9の言葉

こんなことを言われたら、怒るというより、困ってしまう......

レインボープライドで聞いた「こんな時代にしていきたい 」#だって令和だもん

東京レインボープライドの参加者に「平成に置いていきたい」そして「令和はこうしたい!」というメッセージを聞きました。#だって令和だもん

LGBTのアーティストこんなにいるの!?50曲のプレイリストを作ったよ!

魂を込めてリサーチしてLGBTアーティストのみで50曲集めたから聴いてほしい!

「自分が愛したい人、それを大事にするのが一番のプライド」青山テルマが語ったこと

「自分が愛したい人、自分でありたい人、それを大事にするのが一番のプライドやと私は思ってる」

「世の中にはいっぱい愛が溢れています」りゅうちぇるがTRPで語ったこと【全文】

東京レインボープライドのステージで語った、学生時代のこと。「普通の男の子に生まれたかった」と思っていたときのこと。

全国の仲間に届け!ひとりぼっちに見えてても、あなたは一人じゃない

全国各地にいるLGBT当事者からのメッセージが東京に集まりました。そしてまた全国に届きますように。

「悪意のないユーモア」として捉えられるLGBTへの職場でのセクハラ

ジェンダーやセクシュアリティに関して踏み込みすぎた質問をされる。「若い女性」として身体について不快なコメントを受ける。相手が言った「軽い冗談」に恐怖を覚える。LGBTの人々が職場で受けたセクハラについてBuzzFeed Newsに語った。

同意なく行われた手術。偶然知った、自分の身体に隠された「嘘」

「誰か一人でも本当のことを教えてくれていれば、私の人生は100パーセント違っていた」

1年に1度、見知らぬ人同士が東京でハイタッチする幸せな日 #TRP2019

過去最大の1万915人が参加した日本で最高に幸せなイベント。

「プロムの投票」で高校から圧力を受けたトランスジェンダー、友人たちから受けた暖かい支援

学校側から、「プロムクイーンの投票に立候補するか、もしくは何にも立候補するな」と要求され、自分は抑圧されたと感じた。デックス・フライアーはBuzzfeed Newsにそう話した。

東京レインボーパレードにいた、虹色のファッショニスタたち

東京レインボーパレードで、虹色のファッションが輝いていた参加者のフォトポスト。ファッショニスタたちに「パレードに来て今伝えたいこと」を聞きました。

【LIVE】渋谷を虹色に染めるプライドパレード

2019年4月28日(日)東京レインボープライドのプライドパレードが始まりました。BuzzFeed Japan News では、現地の様子をライブ配信でお届けします!

東京レインボープライドがすごいことになっている 限定グッズが欲しい人は急いで!

🌈会場で取材しているBuzzFeed Japanの記者が、ブースのオリジナルグッズ、グルメ、耳寄り情報を実況レポートしていきます。ガイドとしてご活用ください。

「性的欲求を持たない」アセクシュアルに話を聞いてみた

「アセクシュアルはどういう感じの人たちかって? 普通の人と同じだよ」

同性婚をした男性カップルと代理出産した61歳の母が語る、家族の物語

同性婚をした息子のために61歳で孫を代理出産した母親が話題になった。アメリカの保守的な土地で新たに家庭をもつことをきめた男性カップルとその家族が、それぞれの思いを語った。

Googleマップ開いたら、渋谷がすごいことになってるんだけど...!

Googleマップに突然現れた虹色のルート。渋谷・原宿をぐるりとまわる道は、明日行われる東京レインボープライドのパレードのルートでした!

“自分らしさ”って何だっけ? 絵本が教えてくれるLGBTのこと、自分のこと

LGBT、セクシュアルマイノリティ、そしてジェンダーフリーについて描かれた絵本をご紹介。小さなお子さんから大人までが楽しめる作品を厳選しました。

独房は、トランスジェンダーの私を守ってくれなかった

男性用の刑務所の独房で9カ月を過ごしたトランスジェンダー女性の物語。2018年10月2日に出版された『Six by Ten: Stories from Solitary』からの抜粋。

「カミングアウトへのこだわり」を超え始めたクィア映画たち

『ある少年の告白』から『Love, サイモン 17歳の告白』まで、自分のセクシュアリティを受け入れられない10代のLGBTを主人公にした映画が次々と公開された。しかしクィアの人生とは、カミングアウトで完結するわけではない。

カミングアウトされた親「そんなの昔からわかってた」

「そんなの昔からわかってたよ」ってそりゃ親も言うね。

18年間も結婚していたのに「妻」と認められなくなるなんて

昨年、米国で性別変更をしたエリン・マクレディさん。日本が同性婚を認めていないため、日本人の妻との婚姻関係が不安定な状態になっている。日本ではこのようなケースは初という。

同性婚を法制化した国でのレズビアンカップルの子育て 「拍子抜けするぐらい特別扱いされない」

子育てをするLGBTカップルが日本でも増えているけれど、まだその存在はあまり知られていない。でも先進国では、当事者も驚くぐらい「普通」の風景になっているそうです。

LGBTカップルの子育て、法的な課題は何か 「結婚できないと共同親権を持てない」

日本でも広がるLGBTファミリー。同性の結婚が法制化されていないことで、様々な課題にも直面する。

弟がゲイだと知った。大切な人に打ち明けられたときにできること

十人十色。グラデーションみたいにいろんなあり方が広がっている。

私が男性になったとき、保育園からの幼なじみの反応は

思い切ってカミングアウトしたとき、幼なじみの反応がうれしかったから、今も地元を大好きでいられる。

ゲイの平成史、もう一つの「真実」

エイズという音楽はまだ鳴りつづく※

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