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lgbtjpnews

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「足立区は滅んでしまう」自民党区議が発言を謝罪・撤回へ 議会ホームページで発表

自民党の白石正輝・足立区議会議員が「(同性愛者だって)法律に守られているんじゃないかなんて話になったんでは足立区は滅んでしまう」などと発言した問題で、足立区議長は「本人から謝罪と発言の撤回の申し出があった」と発表した。

極右団体「プラウド・ボーイズ」のハッシュタグをのっとろう!ゲイ男性たちが対抗し、カップル写真を数多く投稿

白人至上主義、反トランスジェンダーを掲げるメンバーの多い男性のみの極右団体「プラウド・ボーイズ」。トランプ大統領が討論会で「待機しておけ」と言及し、注目を浴びた。しかし、ツイッターで「#ProudBoys」と検索すると…。

男性、女性、トランスジェンダーであるよりも。サリー楓が「情けない自分」も全て見せる理由

トランスジェンダー女性のサリー楓さんの生活に密着した映画「You Decide. (邦題:息子のままで、女子になる)」が、ロサンゼルス・ダイバーシティ・フィルムフェスティバル(LADFF)で、ベストドキュメンタリー賞を受賞した。

新型コロナのパンデミックに乗じて加速する、LGBTヘの攻撃や差別

新型コロナウイルスのパンデミック下で、世界各国ではLGBTの人々をやり玉にあげる「スケープゴート化」が起きている。ゲイクラブで集団感染が発生した韓国では、メディアがアウティングに加担した。他の国では、警察がロックダウン中の規制を利用して、LGBTの人たちを非人道的に扱うケースや、政府が機会に乗じてLGBTを排除する動きを強めるケースが見られる。

一橋大学が迎えた「4度目の命日」

同級生にゲイだと暴露された一橋大ロースクールの学生が、転落死した「一橋大アウティング事件」から4年。事件の記憶を繋ぎとめようと、今年も花が手向けられている。

選挙にいくのが「怖い」と感じる人がいること、知っていますか。

投票所入場券や投票所で、知られたくない生まれつき割り当てられた性別が明らかになってしまう。トランスジェンダーなど性的マイノリティの人たちが直面している、身近な問題だ。問題を変えようとChange.orgではじまった署名は、2日間で1900筆近くが集まった。

これがポップカルチャーの力だ。テイラー・スウィフトの新曲が最高なので、徹底解説しました

公開約20時間で、YouTubeの再生回数が1700万回を突破したテイラー・スウィフトの新曲「You Need To Calm Down」。アメリカのポップカルチャーを牽引する豪華な出演者とともに、LGBTを祝福するMVがもう最高なので、めちゃくちゃ解説しました。

メディアが誰かを「不幸」にしないために。記者とLGBT当事者がガイドラインを作った

「LGBTなど性の多様性に関する報道が増えてきた一方で、社会にはまだ偏見や差別が残っています。その結果、報道によって、当事者がかえって苦しめられてしまうケースも度々目にしてきました」と、LGBT法連合会の神谷悠一事務局長は語る。

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