Reporting To You X

Utilizamos cookies, próprios e de terceiros, que o reconhecem e identificam como um usuário único, para garantir a melhor experiência de navegação, personalizar conteúdo e anúncios, e melhorar o desempenho do nosso site e serviços. Esses Cookies nos permitem coletar alguns dados pessoais sobre você, como sua ID exclusiva atribuída ao seu dispositivo, endereço de IP, tipo de dispositivo e navegador, conteúdos visualizados ou outras ações realizadas usando nossos serviços, país e idioma selecionados, entre outros. Para saber mais sobre nossa política de cookies, acesse link.

Caso não concorde com o uso cookies dessa forma, você deverá ajustar as configurações de seu navegador ou deixar de acessar o nosso site e serviços. Ao continuar com a navegação em nosso site, você aceita o uso de cookies.

lgbtjpnews

lgbtjpnews

涙ながらに問いかけた。「私は私の家族を守りたい。それは特別な権利を求めることでしょうか?」

法律上、同性同士の結婚を認めないのは違憲だとして、日本各地の当事者が国を訴えた「結婚の自由をすべての人に」訴訟で、原告8人が追加提訴した訴訟の第1回口頭弁論が7月8日、東京地裁(飛澤知行裁判長)で開かれた。

私たちは家族じゃないの?結婚21年目の2人が国を訴えた理由

アメリカで性別変更をしたトランスジェンダー女性。しかし既に婚姻関係にある妻がいるために、日本の住民票での性別変更ができない状態に。日本で同性婚が認められていないためです。2人は国を相手取って裁判を起こしました。

IOC「性的指向などに基づく差別は禁止」と改めて強調。オリンピック開催までに日本はどう変わるのか

6月の「プライド月間」に合わせて、国際オリンピック委員会(IOC)が6月2日、性的指向などに基づく差別は許されないと、改めて強調する声明を発表。一方、日本では自民党の国会議員の差別発言などに対する抗議活動が続いている。

「命を守る法律を作ってください」自民党議員の差別発言、いま当事者たちが伝えたい思い

「どんなジェンダーやセクシュアリティでも、不当な差別を受けずに自分らしく生きていくことのできる社会を作るためには、まず法律が必要で、どんな法律が必要かが議論されるべきだと思います」

「LGBTは種の保存に背く」「道徳的に認められない」自民党会合での発言に批判。当事者が語る憤り

「LGBT理解増進法」をめぐる自民党の会合で、出席した議員が「道徳的にLGBTは認められない」「人間は生物学上、種の保存をしなければならず、LGBTはそれに背くもの」と発言したと報じられ、批判が高まっている。

「私、ノンバイナリーだと思う」彼に告白した。2人の性生活を振り返ると、無理ばっかりしていた

自分の性についてパートナーに告白した実体験。「パートナーに打ち明けるのは恐ろしかった。でも言ってよかった。私自身にとっても、ふたりの関係にとっても、互いの性生活にとっても」

「障害者はかわいそう」「パパがメイクなんてありえない」 そんな風に思ったことはありますか?

オンラインで開催された東京レインボープライドの「#おうちでプライド2021」。TRPの10~20代のボランティアスタッフが作家の乙武洋匡さんやタレント・アーティストのりゅうちぇるさんと対談しました。

「私って私じゃんと思えるようになった」kemio、カミングアウトからの2年を振り返る

東京レインボープライドのトークライブ「#おうちでプライド2021」にビデオメッセージを寄せたkemioさん。「やっぱり自分の人生って、あなたが監督で、あなたがディレクションするんです」とメッセージを贈りました。

誤解されやすい「アセクシュアル」について知っておきたいこと

「性的欲求をもたない」とされるアセクシュアルだけど、恋愛感情を抱く場合も。大事なのは、人によってグラデーションがあるという点です。「禁欲主義」と一緒にされたり、「性的な機能不全」があると誤解されることもあります。

「当たり前に差別的なことをしてしまった」6年前のドッキリ企画。水原希子さんが今視聴者に伝えたい思い

東京レインボープライドのオンライントーク「#おうちでプライド2021」に出演した水原希子さん。6年前に出演したテレビ番組での差別的なドッキリ企画について、反省の思いを語りました。

”伝統的な家族”の定義が、現実から乖離している。 ロバート キャンベルさんが語る「分岐点を超えられない」政治を変える方法

東京レインボープライド2021のテーマは「#声をあげる世界を変える」。ロバート キャンベルさんは、政治を変えるためには、一人ひとりが声を届けていくことが重要だと語ります。

2万7千筆の思いは、届いていますか?ゲイのミスターコン参加者たちが、国に訴えたこと

国際的なゲイ男性によるミスターコンテストの日本大会を運営している「ミスター・ゲイ・ジャパン(MR GAY JAPAN)」が3月16日、同性婚への賛同を呼びかけた署名約2万7000筆と要望書を、法務省に提出した。

「好きな仕事なのに偽りの自分でいた」「刈り上げを否定され…」過去の私みたいな人がいなくなるように。ある美容師が語る思い

仕事場のヘアサロンで、学生の頃通ったサロンで、言えなかったことがあるーー。「#PrideHairサロン」プロジェクトに賛同するヘアサロンで働く美容師の女性が、思いを語りました。

「異性にモテる髪型にします!」「結婚は?」そんな会話で嫌な思いをしている人たちがいる。ヘアサロンが今、変わろうとしている理由

ヘアサロンでのカット中の会話や行動で、LGBTの来店客が傷ついたり、嫌な思いをしないように…。ヘアサロン側が学び接客などを変えていけるよう、P&Gのヘアケアブランド「パンテーン」が中心となり「#PrideHairサロン」プロジェクトが立ち上がっています。

「LGBTの方は入居お断り」同意書にあった一文。その部屋の契約をやめた当事者が動画で伝えたこと

沖縄在住のタスクさん。アパートの契約時、同意書には「LGBTの方は原則お断りしています」の一文が。「性自認、性的指向などで他者を判断せず、一人の人として見てほしい」と語ります。

異性愛者のふりをして、過ごしてきた日々。「自分のあり方はこのままでいいんだ」と希望がもてる社会にするために。

性的マイノリティに対する差別を禁止する「LGBT平等法」の制定を求めて、国際署名キャンペーンが行われています。どうして“ルール”が必要なのか。一般社団法人LGBT法連合会・理事の五十嵐ゆりさんに聞きました。

「特別な配慮」が生きづらさを生む場合も。「LGBTを受け入れよう」から「全ての性を尊重しよう」へ

10月から11月、「SAITAMA RAINBOW フェスティバル」が開催された。最終日、講演会に登壇した中島潤さんは、性的マイノリティを取り巻く課題に対処する上で、多様な性を包括する視点が欠かせないと話す。

「私は2年前、女性として生きることを決めた」。自分は何者か、悩み続けた彼女が音楽で伝えること

年齢や外見に縛られていた彼女を救ったのは、フェミニズムとの出会いだったという。幼い頃から自身のセクシュアリティに悩み続けた彼女が、「ありのままの自分」を愛せるようになるまでの話。

「足立区は滅んでしまう」自民党区議が発言を謝罪・撤回へ 議会ホームページで発表

自民党の白石正輝・足立区議会議員が「(同性愛者だって)法律に守られているんじゃないかなんて話になったんでは足立区は滅んでしまう」などと発言した問題で、足立区議長は「本人から謝罪と発言の撤回の申し出があった」と発表した。

極右団体「プラウド・ボーイズ」のハッシュタグをのっとろう!ゲイ男性たちが対抗し、カップル写真を数多く投稿

白人至上主義、反トランスジェンダーを掲げるメンバーの多い男性のみの極右団体「プラウド・ボーイズ」。トランプ大統領が討論会で「待機しておけ」と言及し、注目を浴びた。しかし、ツイッターで「#ProudBoys」と検索すると…。

「私は間違った発言はしていない」 同性愛者の権利を守ると「足立区は滅びる」?自民党区議の発言に批判

自民党の白石正輝議員が足立区議会で、「(同性愛者だって)法律に守られているんじゃないかなんて話になったんでは足立区は滅んでしまう」などと発言し、差別的だと批判が広がっている。

「今でも男だと思っている」という父の言葉。彼女が “すっぴんの自分”で伝えたかったこと

設計事務所で働きながら、トランスジェンダー女性として講演活動などをしているサリー楓さん。ドキュメンタリー映画の撮影のために、父と初めて自身のジェンダーについて話した瞬間を振り返った。

男性、女性、トランスジェンダーであるよりも。サリー楓が「情けない自分」も全て見せる理由

トランスジェンダー女性のサリー楓さんの生活に密着した映画「You Decide. (邦題:息子のままで、女子になる)」が、ロサンゼルス・ダイバーシティ・フィルムフェスティバル(LADFF)で、ベストドキュメンタリー賞を受賞した。

「希望に溢れた命を絶つことは…」ある大学生の死から5年。同い年になった後輩が語り続けること

同級生にゲイであると暴露された学生が転落死した「一橋アウティング事件」から5年。誰もが安心して過ごせるキャンパスを目指して活動する在学生たちが、約19分間の追悼動画を公開した。

「なぜ人権問題を扱う法務省が、人権侵害をしているの?」今、入管収容施設の中で起こっていること

トランスジェンダーであることを理由に入管収容施設内で隔離され、自由時間も減らされているトランスジェンダー女性がいます。仮放免や処遇改善を求める署名や嘆願書が提出されました。

back to top