ポール・マッカートニー ビートルズの性事情を暴露

    知りたいような、知りたくないような。

    音楽界のレジェンド、ポール・マッカートニーがトンデモないインタビューに答えた。

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    GQのインタビューで、ビートルズ時代の下ネタについて触れたのだ。

    United Artists

    その内容を2つ紹介します。

    【下ネタ1】ポール&ジョン 集団マスタベーション伝説

    Fox Photos / Getty Images

    ある日の夜、ジョンの家に数人の友人と遊びに行った時のこと。お酒飲んで騒ぐわけでもなく、ただ椅子に座って談笑していた。電気もつけずに暗い中で話をしていたら、その内の1人が突然マスターベーションを開始。それに触発され、なぜかみんなスタート。

    そのうちにテンションをあげるため、「ブリジット・バルドー!」など人の名前を叫ぶ遊びに発展。ポールは「ウィンストン・チャーチル!」と叫んで、みんなを萎えさせるイタズラをしたと語った。

    【下ネタ2】ジョンとある夫婦の性癖伝説

    Stroud / Getty Images

    とあるクラブにて、熱狂的ファンの女性と出会ったジョンの話も披露。「どうしてもジョンとしたい!」という彼女の希望のもと、お家にお邪魔したジョン。しかし実は、この女性は既婚者だった。

    事に及んでいる間、彼女の夫はその様子をじーっと眺めていたという。ポールいわく「これはなかなか変態的だった」とのこと。

    「知りたくなかった!」というファンの声。

    wtf this interview did not need to go as hard as it did thank u to the good ppl at GQ https://t.co/ThdCh0mLgR

    「なにこれ。このインタビュー、ここまでディープにしなくてもよかったのでは。GQ編集部ヤバい」

    「さよなら」

    ビートルズの影響力はいつまでたっても健在です。

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    今後、バンドメンバーのマスターベーション・セッションが流行りそうな予感。

    この記事は英語から翻訳・編集しました。翻訳: soko / 編集: BuzzFeed Japan