これはメモ!心がちょっと回復する13の生活習慣

    いつか役にたつかも。

    1. 見るのが辛いSNSや情報は、思い切ってシャットアウトしよう。

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    SNSを見るのが辛い…でもネットから離れるのは難しい。ならば心地よい情報だけが流れて来るよう、SNSを設定してみよう。

    2. 些細な「幸せ習慣」を作ろう。

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    例えば毎日1分間瞑想するとか、2〜3ページずつ本を読むとか、同じ時間にチョコレートを一つ食べるとか、なんでもOK。自分が楽しいと思えることを毎日続けてみよう。

    3. ちっちゃな「観葉植物」を買ってみよう。

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    100円ショップに売っているもので十分です。毎日お世話をして、育つ姿を観察しよう。植物と一緒にあなた自身も少しずつ育っていきます。

    4. 習慣は大事。そこに小さな変化を加えよう。

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    いつもと違う道を通って帰る、新しいレシピを試す、新しい入浴剤を使ってみるetc...習慣化された「オートモード」の生活に小さな刺激を加えましょう。新鮮な気分を持続させることができます。

    5. 誰に伝えるわけじゃない、自分のためのアウトプットを見つけよう。

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    何かに悩んだり、モヤモヤした時のはけ口は必要。そんな時は日記を書いたり楽器を弾いたり、もしくは独り言を言うでもよし。自分に合ったアウトプットを見つけよう。

    6. 今の自分と"理想"を比べるのはもうやめよう。

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    「自分はこうあるべき」という理想と現実を比べるのは今日で終わり。それよりも自分の好きなところを見つけて、そこに目を向けていこう。

    もちろん、有名人やインスタグラマーと自分を比較するのもやめよう。

    7. 「最近どう?」友だちに連絡をとってみよう。

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    友だちに悩みを打ち明けるれば、気持ちがスーッと楽になるかも。また、友だちが自分の立場だったらどうするか、いいアドバイスが貰えるかもしれません。人に頼ることは大事なことです。

    8. 慈善活動に参加してみよう。

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    自分の職業的地位や社会的地位とは無関係のところで「人の役に立っている」と感じるはず。これって誰にもでできることじゃないし、ものすごく価値のあること。

    9. 寄付をしてみよう。

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    まずはお金。着なくなった洋服、家具。あと元カレ・元カノ……冗談だけど。

    10. 心を落ち着かせるアクティビティを見つけておこう。

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    ストレスが溜まったらスポーツジムへ行くとか、それがムリなら深呼吸をするでもいい。ストレスを解消する時間や習慣を用意しておけば、いざという時の逃げ道になります。

    11. 楽しいエクササイズも見つけよう。

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    ヨガ?ピラティス?いいえ、今どきのエクササイズじゃなくてもいいんです。ストレス発散できて、幸せホルモンのエンドルフィンが出る、自分に合ったアクティビティを見つけよう。

    12. 重大な決断をする時こそ素直になろう。

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    「Aにすべきか、それともBか」なんらかの決断に迷った時、一番大切な人の意見に従おう。それはつまり、あなた自身です!

    13. そして一番大切なことに打ち込もう。

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    限りある時間とエネルギーをどこに集中すべきか、それを決めるのは自分です。それを決めたら全力で取り組もう。

    この記事は英語から翻訳されました。
    翻訳:松丸さとみ / 編集:BuzzFeed Japan