back to top

【激ムズ】 #青春の助っ人 あのプロ野球選手の名前わかるかな?

みんな大活躍

  1. 1.

    時事
    Correct
    Incorrect
    呂明賜
    Correct
    Incorrect
    大豊泰昭
    Correct
    Incorrect
    李承燁
    正解!
    不正解!

    呂明賜

    1988年に巨人入団。初打席で初本塁打を記録し、シーズン途中から突然の大活躍でその名を轟かせた。近年は台湾代表チームの監督も務めた。

  2. 2.

    時事
    Correct
    Incorrect
    張誌家
    Correct
    Incorrect
    許銘傑
    Correct
    Incorrect
    郭泰源
    正解!
    不正解!

    郭泰源

    黄金時代の西武ライオンズを支えた主力ピッチャー。150km超えのストレートと140km超えのスライダー、内角に食い込むシュートで、史上最高の助っ人投手と言われる。

  3. 3.

    時事
    Correct
    Incorrect
    デストラーデ
    Correct
    Incorrect
    バークレオ
    Correct
    Incorrect
    パチョレック
    正解!
    不正解!

    デストラーデ

    こちらも西武ライオンズの黄金時代を支えた最強助っ人の1人。カリブの怪人と呼ばれ、秋山・清原とのクリーンナップ「AKD砲」の破壊力は伝説的。

  4. 4.

    時事
    Correct
    Incorrect
    ビル・ガリクソン
    Correct
    Incorrect
    バルビーノ・ガルベス
    Correct
    Incorrect
    メイ(ダレル・メイ)
    正解!
    不正解!

    ビル・ガリクソン

    巨人時代の同僚・桑田真澄の野球に対する真摯な姿勢に心打たれ、息子のミドルネームに“KUWATA”と名付けたことでも知られる。たった2年の日本球界だったが21勝を挙げた。

  5. 5.

    時事
    Correct
    Incorrect
    郭源治
    Correct
    Incorrect
    張誌家
    Correct
    Incorrect
    宣銅烈
    正解!
    不正解!

    郭源治

    最速151kmの速球とフォークボールを武器に、80年代後半の中日ドラゴンズで不動のストッパーを務めた。現在は帰化し、一時期は名古屋で台湾料理店を営んでいた。

  6. 6.

    時事
    Correct
    Incorrect
    ジャック・ハウエル
    Correct
    Incorrect
    ドミンゴ・マルティネス
    Correct
    Incorrect
    ウォーレン・クロマティ
    正解!
    不正解!

    ウォーレン・クロマティ

    1989年に.378で首位打者を獲得した打撃もさることながら、巨人のムードメーカー的な存在だった。愛されるキャラクターで日本人のファンは多い。

  7. 7.

    時事
    Correct
    Incorrect
    アレックス・カブレラ
    Correct
    Incorrect
    ロベルト・ペタジーニ
    Correct
    Incorrect
    ドミンゴ・マルティネス
    正解!
    不正解!

    アレックス・カブレラ

    西武ライオンズの主砲として2000年代を支えた。圧倒的な長打力を持ちながら打率も高く、あわや三冠王ということも数度。2002年には出場123試合目で当時の日本記録に並ぶ55号本塁打を放った。

  8. 8.

    時事
    Correct
    Incorrect
    ブライアン・シコースキー
    Correct
    Incorrect
    マーク・クルーン
    Correct
    Incorrect
    バルビーノ・ガルベス
    正解!
    不正解!

    バルビーノ・ガルベス

    1996年に巨人に入団するといきなり16勝を挙げ最多勝。翌年も12勝をあげるものの、気性の荒さからマウンド上でトラブルを起こしがち。審判にボールを投げつけるという暴挙によってシーズンの大半を棒に振るなど、ヒールのイメージもついてしまった。

  9. 9.

    時事
    Correct
    Incorrect
    ロベルト・ペタジーニ
    Correct
    Incorrect
    ジャック・ハウエル
    Correct
    Incorrect
    アンディ・シーツ
    正解!
    不正解!

    ロベルト・ペタジーニ

    1999年にヤクルトに入団するとその年に44本塁打でホームラン王。その後は毎年のように巨人・松井とタイトルを争いつつ、抜群の選球眼で、高い打率と出塁率も評価された。25歳年上の妻・オルガ夫人はもともと友人のお母さんだったという。

  10. 10.

    時事
    Correct
    Incorrect
    ピート・ローズ
    Correct
    Incorrect
    ロバート・ローズ
    Correct
    Incorrect
    タフィ・ローズ
    正解!
    不正解!

    タフィ・ローズ

    1999年に近鉄入団。2001年にはパ・リーグの外国人で史上初となる50号を放ち、最終的には当時の日本タイ記録となるシーズン55本塁打を達成した。その後、巨人、オリックスと渡り歩き、現在も富山GRNサンダーバーズで選手生活を送る。