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大昔の女性の体に関する常識が、今見るととても非常識

呆れるどころか、怖いレベル

1. 子宮の病気は、男性が射精する前に男性器を引き抜いてしまうことで起こる

SNL Studios

2. 女性のオーガズムは、精子が体内にはいることで起きる

3. 正常位以外でセックスすると、卵管内で菌が繁殖してガンになって死ぬ

FOX

4. 出っ張った頬骨、小さい胸は美しくない

Bravo

19世紀、頬骨と貧乳は痩せすぎの証、つまり不健康で貧困、社会的地位が低いと思われていた。

5. ダイエットにはサナダムシを飲み込むべき

Bravo

6. 痛みやイライラをともなう生理は正常ではない

giphy.com

19世紀の男性は、生理に関するアレコレは、女性の責任だと考えた。「完璧」な生理(=痛みなしでスケジュール通り)のためには、冷たい飲み物をさけ、海水や冷たいお風呂に入るべきだと考えられていた。

7. 生理不順や生理痛は、性格の悪さのあらわれ

giphy.com

参照:1880年出版『Advice to a Wife on the Management of Her Own Health』

8. 処女の人は、経血が心臓や肺に溜まってしまうという恐怖があった

TV Land

個別に参照元がないものは、ここから参照しました: Unmentionable: The Victorian Lady's Guide to Sex, Marriage, and Manners.

Metro Pictures / Via maudit.tumblr.com

(ため息)

この記事は英語から翻訳されました。