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新米ママさんなら誰もが経験する13のこと

大丈夫、あなたは立派にやっています。

1. 生まれたばかりの赤ちゃんに「何を」「どう」飲ませるかについては、誰もがそれぞれの意見を持っているので、母乳か粉ミルクかの選択はとっても大変。そのプレッシャーや不安、罪悪感に圧倒されます。

E!

どんな与え方であれ、あなたと赤ちゃんにとって都合のよい方法こそが正しい選択なのです。

2. その結果あなたに適しているのが母乳育児だとしたら、思っていたよりも大変かもしれません。

CW

授乳は本当に大変で、痛く、そしてストレスがたまるものです。「自然に」上手くいくだろうと思っていたことが、思うようにいかない時は、がっかりさせられます。でも、いろんな手助けがあるので、どうすればよいのかが次第に分かってきます。

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3. いまいましいホルモンのせいで、これまでに経験したことがないほど涙もろくなります。何で泣いているのか分からない時もあるくらいです。

NBC

あなたの身体はいろんなことを乗り越えてきました。そして突然、あなた(とあなたのパートナー)に生きるための全てを依存する、ちっちゃな生き物が登場するのです。感情の抑えが利かなくなっても、それは全く正常なことです。

*産後うつや不安感に悩まされている場合は、医師に確認して下さい。

6. 産後の回復期、あるいは長くて困難な養子縁組の過程で、人はもう「次の子」はいつなの、と冗談めかして言ったり、意見を述べたりしてきます。

NBC

私が生後4日目の息子を連れて退院しようとした時、「また2年後に!」と看護師に言われました。大切な新生児を抱いていなかったら、ぶん殴っていたかもしれません。

7. かかりつけの小児科医や自分の母親、子持ちの友達に電話をしたくなったり、何かを決定する前にインターネットに頼ろうとするのは正常なことです。

NBC

いいですか。あなたは寝不足で、しかもこの小さな人間を生かすという新しい責任に圧倒されているんです。でも、あなたは大丈夫ですよ。約束します。深呼吸をして、自分の本能を信じてみましょう。なぜなら、自分と赤ちゃんに何が一番か、あなたには分かっているんです。それに、必要な時にはいつだって助けを求めていいんです。

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11. 友達や家族というものは、本当にあなたと赤ちゃんに会いたがります。

ABC

もし準備ができていなかったり、気分が乗らなければ、断ってもいいんです。でも、意外とその面会が、あなたの思うがままに素晴らしいものになるかもしれません。お言葉に甘えて、食べ物を持って来てもらったり、座ってあなたに付き合ってもらったり、あなたが熱いお風呂に入ったり、昼寝(思わず息をのんでしまいますね!)をしている間、赤ちゃんを抱っこしていてもらいましょう。

12. 本当に大勢の人々の協力が必要になります。

Eureka Pictures

親になることは、仕事以上のことで、時には重荷のように感じられるでしょう。でも、良い親になるために全てをする必要はないんです。助けを求めましょう。他の人に頼りましょう。あなたには苦労(と喜び!)を共有できる面倒見のいいパートナーがいるかもしれなければ、自分ひとりでこなしているかもしれません。いずれにしても、協力者を見つけましょう。友達、家族、あるいは地域の母親/父親グループがあなたに必要なサポートや手伝いを提供してくれるでしょう。

13. あなたはちゃんとやっているので、万事順調にいきます。

NBC

自信喪失に見舞われることがあるでしょう。それが正常です。自分の子供にとって何が正しいかが分かっていればいいんです。あなただけのやり方であなたの小さな赤ちゃんを愛し、そしてそれと同じくらい自分のことを愛することを忘れないで下さい。

あなたなら大丈夫。約束します。

この記事は英語から編集・翻訳しました。

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