目が釘付けになる。21枚の「生きている写真」たち

じっと見つめてみて。すごく素敵だから。

「生きている写真」とも呼ばれるシネマグラフは、画像と動画を一度に表示する新しい手法だ。静止画の中で、画像の中の1つの要素だけが、まるで動画のようにひっきりなしに動き続ける、この新しい「写真」は、広告界やソーシャルメディアで話題を呼んでいる。

素晴らしいシネマグラフをいくつか紹介しよう。