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普通のデスクをネカフェレベルに個室化してくれる「ぼっちてんと」が快適そう

会社に買ってほしい。

デスク周りにテントを張って、まるでネットカフェのような閉じた空間にしてくれるアイテム「ぼっちてんと」がとても快適そうです。

2014年に発売された最初のモデルからアップデート(以下の4つ)を施し、このほど2017年モデルが登場しました。・遮光性を高め、デスクを簡易的に暗室化できる・デスクシリーズとサイズ展開を合わせた・メッシュ窓を大型化し、通気性をアップした・型崩れしにくいファスナー構造を採用したデスクを簡易的に暗室化するため、押し入れのように狭い空間で安心感を得られる内向型ゲーマーや、デザイナーやプログラマーなどのクリエイティブ職の人におすすめだそうです。
※この記事から商品を購入すると、売上の一部がBuzzFeedに還元される場合があります。 / Via BIBI LAB

2014年に発売された最初のモデルからアップデート(以下の4つ)を施し、このほど2017年モデルが登場しました。

・遮光性を高め、デスクを簡易的に暗室化できる

・デスクシリーズとサイズ展開を合わせた

・メッシュ窓を大型化し、通気性をアップした

・型崩れしにくいファスナー構造を採用した

デスクを簡易的に暗室化するため、押し入れのように狭い空間で安心感を得られる内向型ゲーマーや、デザイナーやプログラマーなどのクリエイティブ職の人におすすめだそうです。

すごく集中できそう。

子どものころ、ダンボールなどで秘密基地を作った経験は誰にもあるはず。狭く、薄暗い空間にいると、不思議と安心感を覚えるのではなぜでしょうか。アイデアグッズブランドのビビラボは「あの感覚をぜひ仕事やゲームに活かしたい」とぼっちてんとを開発しました。そして同社広報によれば、初代モデルはけっこう売れたらしいです。
BIBI LAB

子どものころ、ダンボールなどで秘密基地を作った経験は誰にもあるはず。狭く、薄暗い空間にいると、不思議と安心感を覚えるのではなぜでしょうか。アイデアグッズブランドのビビラボは「あの感覚をぜひ仕事やゲームに活かしたい」とぼっちてんとを開発しました。

そして同社広報によれば、初代モデルはけっこう売れたらしいです。

机の大きさに合わせて、サイズは2種類。

幅110cmの「BT1-110」と、幅130cmの「BT1-130」の2サイズ展開。どちらもAmazonなどで販売されています。価格はどちらも1万346円。お手頃価格(6021円)の初代モデルもおすすめです。
BIBI LAB

幅110cmの「BT1-110」と、幅130cmの「BT1-130」の2サイズ展開。どちらもAmazonなどで販売されています。価格はどちらも1万346円。

お手頃価格(6021円)の初代モデルもおすすめです。

こんなかっこいい空間にもできる。

会社にひとつほしい…!
BIBI LAB / Via BIBI LAB

会社にひとつほしい…!

※この記事から商品を購入すると、売上の一部がBuzzFeedに還元される場合があります。