夜中に読むとガチで怖いウィキペディア8選

    眠れない夜に…

    1. ベルメスの顔

    ja.wikipedia.org

    スペインで報道された不気味すぎる怪奇現象。コンクリートの床の上に顔らしきものが浮かび上がり、破壊して張り替えても表情が違う顔が出続けた事件。

    2. モンゴリアン・デス・ワーム

    ja.wikipedia.org

    ゴビ砂漠に生息すると言われている「死の殺人ミミズ」体長は1.5mに成長するらしい。撮影された映像はないけど、多くの被害が報告されている。

    3. セイリッシュ海における人間の足の発見

    Songsak Paname / Getty Images

    カナダとアメリカの国境にあるセイリッシュ海で死因や身元不明の人間の足がたくさん発見され続ける未解決事件。最後の発見は2016年。

    4. ディアトロフ峠事件

    Bsani / Getty Images

    1959年2月2日の夜、旧ソ連領のウラル山脈でトレッキングをしていた9人が不可解な死を遂げた。5人の死因は低体温症とわかっているが、他は致命傷を負っていた。テントが中から切られたり、裸足のまま雪の上を走ったり、極寒なのに薄着だったりと、不気味さしか感じない。

    5. 宇宙の終焉

    ja.wikipedia.org

    「この世の終わり方」が議論されたページ。怖い気持ちになる上に、自分の無力さを実感するので、むしろ悩み事がある時に読むといいかも。

    6. MKウルトラ計画

    ja.wikipedia.org

    CIAが極秘で国民に実施していた洗脳実験。放射線物質を使っていたことも明らかになっている。この出来事にインスパイアされて、Netflix大ヒットドラマ「ストレンジャー・シングス」ができたらしい。

    7. 人体自然発火現象

    Pongasn68 / Getty Images

    人の体が自然に発火する謎現象。いろんな仮説がたてられているが、不可解すぎる。

    8. メアリー・セレスト

    ja.wikipedia.org

    メアリー・セレストは無人のまま漂流していたのを発見された船。6ヶ月分の食料と水も残ったまま、船内の書類は船長の航海日誌以外は何もなかった。手すりに謎の血痕や、説明のつかない引っかき傷もあった。