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人生に嫌気がさして「大量のグミベア」をつくった話

何味だって思い通りに作れちゃう。ハマりすぎ注意。

Joanna Borns / BuzzFeed

自分の人生をコントロールできなくなった私が、12種類の味の自家製グミベアを作った日のことについて語らせてほしい。

Joanna Borns / BuzzFeed

いろんな事を放置してしまっているのは分かっている。

だって、私の肌にはシャワーでも洗い落とせなかったゼラチンがまだ固まってくっついているんだから。

グミベアを一から手作りするのはもちろん楽しかったけど、自分の内面に眠っていた闇に直面する心の準備はしておいてほしい。

今回作ったグミのレシピはすべてこの記事の最後を見てみて。

もしあなたも経験済みなら、何かを作った人にはそれまでの「旅路」についての長くて支離滅裂なストーリーが付き物だということは分かっているはず。

だから私にもちょっと語らせてね。

そもそもの始まりは、インターネットでグミベアの型が買えると知ったことだった。

Joanna Borns / BuzzFeed

自分の思い通りの味のグミベアを作ることができる、と突然ひらめいた。

ただゼラチンを加えるだけでいい。私の頭の中で数々のアイデアが燃え上がった。

どんな飲み物でも、どんなカクテルでも、ミキサーにかけれるものなら何でもグミベアになる。

ラム・コークのグミベア。赤ワインのグミベア。アーモンドミルクのグミベア。

グミベアの世界は無限で、一度そのパワーを感じてしまえばもう後戻りできない。

ゼラチンは、まるでスーパーパワー。何でも固められて、良いことにも悪いことにも使える。

でも、ゼラチンには危険がつきまとう。

何でもかんでもゼリーにしてしまうことで頭がいっぱいになりすぎて、ふと立ち止まり、そもそもゼリーにすべきかどうかなんて考えもしない。

私はイチゴやブルーベリーのような昔ながらのフルーツ味を作りたかった。

でも、ラクロワ味のグミベアはどう?トマトジュースのグミベアは?ブラッディ・メアリーは?骨スープは?クラム・ジュース味のグミベアなんてどう?塩味系のグミベア?

こんなふうに、私はグミの味が持つ潜在力に酔いしれてしまった。

私は食料品店に行き、店にあったゼラチンを買い占めた。冗談じゃなく、1つ残らず買ってきた。最終的にはこれを全て使い切ることになる。

Joanna Borns / BuzzFeed

イチゴ味から始めてみよう。

Joanna Borns / BuzzFeed

そのプロセスはシンプル(液体とゼラチンを混ぜ、型に入れ、冷蔵庫で寝かせるだけ)だが、失敗する可能性もある。

私が初めて作ったグミは失敗に終わった。

ゼラチンの量が足りなかったからだ。ゼラチンを入れすぎると、食感が固くなりすぎてしまうのではと怯えてしまったのだ。

岩のように固いジェローのようなベアはごめんだった。

私はゼラチンを1袋しか使わなかったので、ベアが柔らかく、フニャフニャで、ヌルヌルになってしまった。

「グミベアは好きだけど、もっと水分があった方が良かったな」

なんて誰も言わない。ゼラチンの量を増やさなければならなかった。

だいぶ増やした。もう後戻りはできない。

Joanna Borns / BuzzFeed

次に作ったのは、マンハッタン・カクテルのベア。

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ウィスキー、マラスキーノ・チェリーシロップ、ビターズをブレンドし、そこにゼラチンを3袋投入した。

そうしたら上手くいった。見た目も良く、ウィスキーもまるで マッドメンのエピソードのような味に仕上がった。

このグミベアはかなり美味しかった。

一番難しかったのは、ベアを型から出す作業だった。

Joanna Borns / BuzzFeed

シリコン製の型から、小さなベアを1つずつ、そっと丁寧に取り出さなくてはならない。

1つの型で約50個のベアが作れるから、かなり時間がかかる。

型から小さなベアを取り出す作業は、世界滅亡後を描いたシナリオで、未来の研究所で、科学の力を最大限に使って、地球に再び小さなベアたちを住まわせようとしているシーンのようだった。

このベアたちは、私の新しいお友達?家族?それとも…軍隊?私、一体何をしでかしたんだろう?とか思いながら、まるで神のようにベアの世界を作り出した。

配合が上手くいったら、新しい味を作り続けるだけ。

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コーヒー、アップルサイダー(秋にぴったり!)抹茶、ロゼ、テキーラ、ライム、塩入りのマルガリータ。

もう一人の私が心の中で「今すぐグミベア作りを止めて!!」と叫び続けていたけど、止められなかった。

ロボットのように何時間もベアを作り続けるモードに突入した。

一体何個作ったのか、恥ずかしくて言えない。

1000個以上のグミベアを作ったのだから。

私は完ぺきで最もエキゾチックな味を見つけたかった。

フルーツ味なんて、面と向かって笑い飛ばしてやる。

それからの私は、多分やり過ぎた。

Joanna Borns / BuzzFeed

とうとう私はケール味のグミベアを作ってしまった。

正直言って、ここまでやったのは人を釣るため。

みんなに言わせたかった。

「ケール味のグミベアだって?いい加減にしろ!いくらなんでもケールはやりすぎだ!」って。

味には全く期待していなかったし、魚のエサのような味がしたと言う人もいたけど、私は気に入った。

青りんごとライム果汁を足したので、青汁のような味に仕上がった。

でも、そこで終わりではなかった。

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私はひらめいた。

ゼラチンの中にスプリンクルを閉じ込めることができるのでは?

上手くいくかどうかは分からなかったけど、透明なゼラチンにレインボースプリンクルを混ぜて、金平糖グミベアを作ってみることにした。

バニラ味にして、「バースデー・ケーキ」と名付けた。

そして実際に上手くいった…かな?本当にバースデーケーキのような味がすると言った人もいた。

こんなの、見たことないでしょう?

Joanna Borns / BuzzFeed

さて、自家製のグミベアってどんな味だろう?

Joanna Borns / BuzzFeed

食感は、お店で買うグミベアとは全くの別物。

試食した人の中には、グミの食感が好きじゃないとか、「ノーブランドのフルーツスナック」のようだとかいう人もいた。

確かに味を表現するのに、「興味深い」より適切な言葉を見つけるのは難しい。

味は悪くないと思う、むしろちょっと美味しいぐらい?

完成したグミベアを職場に持って行って、私は衝撃を受けた。

こんなにも大勢の人々が「自家製のグミベア」なるものに疑いすら持たず、喜んで食べてくれるなんて。

それって、型を使えば見た目がプロっぽくなることを証明していると思う。

でも、ここで人生のアドバイスを。

よく知らない誰かに「自家製のグミベア」を勧められたら、「いいえ、結構です」と答えるべきだ。

(12種類の中で、一番受けが良かったのはおそらくロゼワインだった。)

自家製のグミベアなんて、きっと誰も作らない。

でも、試してみたい珍しい味がある(ウコンと生姜味を作ればよかった……!)場合や、もう少しヘルシーなキャンディーを作りたい場合には、ぜひお勧めしたい。

あとは自分の好みにぴったりのグミを食べたかったり、食べれる小さな友達が数百体ほど欲しい場合に、作ってみてほしい。

Joanna Borns / BuzzFeed

バースデーケーキのグミベア

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材料

水 1/2カップ

バニラ 小さじ1

砂糖 大さじ3

レインボースプリンクル

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

空のグミベア型の中にレインボースプリンクルを振りかける。

水、砂糖、バニラを混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。型からベアを取り出すと約100個のベアが作れる。

ロゼのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

ロゼワイン 1/2カップ

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

ロゼと砂糖を混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

型からベアを取り出す。

注意:ご覧のとおり、ベアの色はほぼ透明になる。ワインのピンク色が薄まってしまうからだ。ピンク色を保つためには、濃いめのロゼを見つけるか、食用着色料を足そう。

マンハッタンのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

ウィスキー 1/2カップ

マラスキーノ・チェリーシロップ 大さじ2

ビターズ 約3ミリリットル

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

ウィスキー、チェリーシロップ、ビターズ、砂糖を混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

イチゴのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

イチゴ 1カップ

レモン果汁 1/2個分

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

目の細かいメッシュの濾し器

ミキサー

作り方

イチゴをミキサーにかける。

ミキサーにかけたイチゴをメッシュの濾し器にかけて、種を取り除く。

濾したイチゴにレモン果汁と砂糖を加える。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

アップルサイダーのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

アップルサイダー 1/2カップ

レモン果汁 1/2個分

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

アップルサイダー、砂糖、レモン果汁を混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

クリームシクルのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

搾りたてのオレンジ果汁 1/2カップ

ココナッツミルク 大さじ2

バニラエキストラクト 小さじ1

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

オレンジの絞り汁、ココナッツミルク、砂糖、バニラを混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

抹茶のグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

抹茶パウダー 大さじ1

ココナッツミルク 1/2カップ

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

ミキサー

作り方

ココナッツミルク、抹茶パウダー、砂糖を滑らかになるまでミキサーにかける。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

ケールのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

ケール 3つかみ分

水 1/2カップ

ライム果汁 1個分

青りんご1個分の果汁

砂糖 大さじ1

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

目の細かいメッシュの濾し器

ミキサー

作り方

水とケールを滑らかになるまでミキサーにかける。

ミキサーにかけたケールをメッシュの濾し器にかけて濾す。

濾したケールジュースとライムジュース、リンゴジュース、そして砂糖を混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

ブルーベリーのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

ブルーベリー 約170グラム

レモン果汁 1個分

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

ミキサー

目の細かいメッシュの濾し器

作り方

ブルーベリーとレモン果汁を滑らかになるまでミキサーにかける。

ミキサーにかけたブルーベリーをメッシュの濾し器で濾す。

濾したブルーベリージュースと砂糖を混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

コーヒーのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

濃いめのコーヒー 1/2カップ

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

コーヒーと砂糖を混ぜる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

ラテのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

濃いめのコーヒー 1/2カップ

ココナッツミルク 大さじ4

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

コーヒー、砂糖、そしてココナッツミルクを混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液をグミベアの型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

マルガリータのグミベア

Joanna Borns / BuzzFeed

材料

テキーラ 1/2カップ

ライム果汁 1/4カップ

塩 ひとつまみ

砂糖 大さじ2

ゼラチン 3袋 (約21グラム)

特別な器具:

50個取りのクマのグミ型(2つ)とスポイト

作り方

テキーラ、ライムジュース、砂糖、塩を混ぜ合わせる。

混ぜ合わせた物の半分を小さなソースパンに注ぎ入れ、沸騰するまで熱する。

残りの半分にゼラチンを混ぜる。

沸騰した液体をゼラチンを混ぜた分に加え、ゼラチンが溶けるまでかき混ぜる。

スポイトを使ってゼラチン液を型に入れ、固まるまで冷蔵庫で2時間冷やす。

ベアを型から取り出す。

グミベア作りのコツ

∙ ゼラチン液を入れる前に、グミベア型を天板の上に置く。

∙ ゼラチン液の中に溶け残ったゼラチンの塊がいくつか残っていても大丈夫。一部の型に付属品としてついてくるスポイトを使えば、ゼラチンの塊が混入するのを防ぐことができる。

∙ 型からベアを取り出す時は、ベアの脚の方から押し出す。脚の部分を最後に押し出そうとすると、くっついて取り出しにくくなる。

∙ グミベアは固まると味が薄くなるので、味は濃すぎるくらいに作ろう。フルーツ味を作る場合は、レモン果汁を足すと味が引き立つ。

∙ ベアが完成したら、約8時間ほど空気にさらしておくと、より歯応えのある食感になる。乾燥させている間、ベアを立たせておけば、さらに歯応えがよくなる。

∙ 砂糖を加えることでベアが固まりやすくなる。(ヘルシー志向の方はごめんなさい)

∙ 密閉容器に入れて冷蔵庫で保存することがおすすめ。

∙ 自分で新しい味のグミベアを作りたいなら、1/2カップの液体(何でも好きなもの)とゼラチン3袋(約21グラム分)で50個取りのクマ型が2つ分作れる。(ゼラチンは指示通りに使い、固まるまで数時間冷蔵庫で冷やす。)

中には上手くいかないものもあるけれど、実験の余地はたくさんあるはず。

この記事は英語から翻訳・編集しました。