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本物の血を使う? アメリカのお化け屋敷が怖すぎ

「人生、怖くなけりゃ楽しくない」――映画『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』

怖さのポイント:評価の高いこの幽霊屋敷では毎年「悪夢」と呼ばれる全く新しいテーマを打ち出している。もし、この幽霊屋敷が実際どれだけヤバいのかわからないなら、身も凍るような事実を教えよう。アメリカの旅行専門番組、『トラベル・チャンネル』の投票でアメリカで最も恐ろしいアトラクションに選ばれている。

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怖さのポイント: Haunted Plantationには幽霊屋敷があるだけではない。村全体が呪われている。あまりの恐ろしさで『サイファイ・チャンネル』と『トラベル・チャンネル』で特集された。

—Tymmy Flynn, Facebook

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11. McKamey Manor(マッケイミー・マナー) カリフォルニア州

怖さのポイント:McKamey Manorは、かなり物議を醸している幽霊屋敷だ。単なる幽霊屋敷ではなく、「来場者がホラー映画の世界を実体験する参加型イベント」を売りにしているからだ。また、来場者に対して、高価な服装を着てきたり、濡れてはいけないものを持ちこまないよう警告している。

—Kate McMeow, Facebook

12. Asylum 49(精神科病院49) ユタ州

怖さのポイント: 他のほとんどの幽霊屋敷とは違って、Asylum 49では、亡霊たちから触られたり、掴まれたり、意図的にグループから引き離されたりする。亡霊たちに気にいられてしまったら、滞在時間が5時間近くに延びることになるかもしれない。

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13. Hotel of Horror(恐怖のホテル) ペンシルバニア州

怖さのポイント: この呪われたアトラクションでは、「操り人形の修羅場」や「幽霊の生け贄」といった毎年異なる非常に恐ろしげなテーマをかかげている。また、最近では「死後の世界を経験して現世に戻って来る」という、棺桶型の乗り物アトラクションを導入した。

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19. Haunted Hoochie(呪われたフーチー) オハイオ州

怖さのポイント: 大人だけが入場を許可される、この「呪われた」どころではない恐怖のアトラクションには、ありえないほどの量の血のりが仕込まれている……のだが、一部では本物の血が使われているという。因みに、このアトラクションのウェブサイトでは「未熟な来場者、または大人の来場者であっても」このアトラクションは適さないかもしれない、と警告を発している。楽しんでくれ。

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