渡辺直美が愛用しているコスメを集めてみました。

    「正直、メイクはめんどくさい」

    FRESH by Amebaの企画「渡辺直美"24時間"特別生放送!」で、自身が愛用しているコスメを紹介した渡辺直美さん。

    1. ファンデーション「セフィーヌ、シルクウェットパウダーOC110」

    CEFINE / Via cefinecosmetics.co.jp

    カバー力があって、長い収録にも耐えられるものを選ぶと話していた渡辺さん。こちらの商品は粒子が細かく、時間が経つほど肌になじむそうです

    2. アイシャドー(1)「M・A・C プレスト ピグメント」

    M・A・C / Via maccosmetics.com

    廃盤になった「エンライトニング ディープシルバー」を使用。廃盤前に大量に買い込んだと話していました。M・A・Cのキラキラ感がお気に入りでアイメイクのベースとして愛用しているそうです。

    3. アイシャドー(2)「ルナソル スターシャワーアイズ05」

    kanebou / Via kanebo-cosmetics.jp

    アイシャドーはグラデーションが命。1つのパレットで綺麗なグラデーションがつくれるところがお気に入りだそうです。ベースになるオレンジ色に近い茶色のシャドーを「こんなに濃くて大丈夫?」と思うほど、指で叩くようにアイホール全体に塗るのがポイントです。

    4. アイブロウ「インテグレート アイブロー&ノーズシャドーBR731」

    shiseido / Via shiseido.co.jp

    アイシャドー→アイブロウの順でアイメイクをしていました。眉間から外に向かってスカスカな部分を埋めていくような感じ、でも目頭の上を濃くしてしまうと「やり過ぎ感」が出てしまうので、自然な毛並みをキープしているそうです。眉毛の形はメイクのなかでとても大切で、「まずは自分の眉毛を知ることから」と話していました。

    5. 眉マスカラ「ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ アッシュブラウン03」

    isehan / Via isehan.co.jp

    中央から左右に色を入れていきます。濃いアイブロウに対してワントーン明るい色をマスカラで入れることで肌に馴染み自然な仕上がりになるそうです。ポイントはアイシャドウの色に合わせること。

    6. アイライナー「ドーリーウィンク ブラウン」

    koji / Via koji-honpo.co.jp

    黒目の中心から目尻にむかって引き、目尻が綺麗に引けたら目頭に向かって引きます。かなり、集中してアイラインを引いている様子でした。「二重の線を消さずにやりすぎないようにしている」と話していました。

    7. マスカラ「デジャビュー」

    dejavu / Via dejavu-net.jp

    ビューラーは使わず、伏し目がちなまつげを意識しているそうです。下まつげはマスカラを立てにしてなじませるようにするのがポイントです。

    8. チーク 「M・A・C パウダーブラッシュ モダンマンダリン」

    M・A・C / Via maccosmetics.com

    オレンジ色のチークは赤い口紅と相性が良いそうです。頬骨のあたりをまるーく濃く、仕上げに上からファンデーションで色味を調整します。

    9. つけまつげ 「ドーリーウィンク No.2 SWEET GIRLY」

    KOJI / Via koji-honpo.co.jp

    この商品を長年愛用している渡辺さん、自分の目の幅に合わせて端をカットしているそうです。ポイントは目の動きに合わせて、まつげも動くようにすること。いかに自然さを引き出すかが重要と話していました。

    10. ハイライト「M・A・C スモールアイシャドウ ダズルライト」

    M・A・C / Via maccosmetics.com

    渡辺さんはアイシャドウをハイライトとして使っていました。眉毛の下に少し入れることで、立体感がでるそうです。

    11. 口紅「ワトゥサ W・リップスティック レッドレッド」

    watosa / Via watosa.com

    口紅はベタ塗り、何回かわけて丁寧に塗っていました。基本的に、ファンションに合わせて大きくメイクを変えることはせず、口紅の色を変えるだけと話していました。