• odekake badge

【駅近】横浜駅周辺で絶対に外さないお洒落ホテル

しゃれた内装やサービスで人気のビジネスホテル4軒をご案内!それぞれ横浜駅から徒歩5分以内とアクセスも◎ですよ。※地域を大きくまたぐ移動には十分なご留意とご配慮をお願いいたします

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

\紹介するのはここ/

【1】京急EXイン横浜駅東口(きた東口)

【2】ザ ノット ヨコハマ

【3】JR東日本ホテルメッツ 横浜

【4】リッチモンドホテル横浜駅前

【1】横浜観光向けのプランも!「京急EXイン横浜駅東口(きた東口)」

Wako Kanashiro / BuzzFeed

横浜駅より徒歩2分の「京急EXイン 横浜駅東口(きた東口)」は、観光拠点としても人気のホテル。本日はみなとみらい線1日乗り放題の乗車券がセットになった「みなとみらい線 一日乗車券付き 素泊まり」(1室1人4360円〜、税サ込)でお邪魔しました。

フロントで乗車券を受け取ります。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

元町・中華街や馬車道、みなとみらいを繋ぐ同線は、横浜観光では欠かせません!

1階の「PRONTO」でお得に朝ごはんも!

京急EXイン横浜駅東口(きた東口)

朝食なしのプランでも、フロントで朝食券(500円、税込)を購入すればOK。7:00〜10:00の好きな時間にトーストなどがのったモーニングプレートが楽しめます。

充実のアメニティバイキング&枕も選べる。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

注目は定番ものをはじめ、インスタントスープまでがそろうアメニティバイキング。またフロントには、低反発と肩が楽になる固い枕の2種類が(お部屋にはシモンズ社と京急EXインが共同開発した枕も!)。気に入ったグッズを手にしたら、客室へまいりましょう!

かわいいセミダブルルームが待っていました。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

11平米とコンパクトながら、快適さにこだわった造りになっています。遮光ブラインド付きなのもポイント。ぐっすり眠れそう……!

マリンカラーのデスクもキュート。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

デスクは横浜らしいマリンカラー。

ベッドはシモンズ社製です。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

ベッドサイドに、照明スイッチやスマホなどを置ける棚があるのもうれしい!

かわいらしい収納はお部屋作りの参考になります。

パナソニック製のドライヤーと、グラス&カップも置いてありました。

バスルームはこちら!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

シンプルながら、バスタブは2人で入ってもゆったりめ!

バスアメニティはDHCです。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

こうしたボトルの色合いひとつにきゅんとするんですよね〜。充実のアメニティや睡眠を追求したお部屋と、さまざまなシーンで覚えておきたいホテルです。

横浜駅から徒歩2分、出張にもおすすめです!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

「新型コロナウイルス対策として従業員のマスク着用、消毒の徹底等行っております。横浜駅きた東口Aから徒歩2分!駅周辺でホテルをお探しの際にはぜひ当館をご利用下さい」(京急EXイン 横浜駅東口[きた東口]支配人)。

情報&予約はコチラから👇

「京急EXイン 横浜駅東口(きた東口)」

※Yahoo!トラベルのプランはこちら👈

※一休のプランはこちら👈

住所:神奈川県横浜市神奈川区金港町5-7

アクセス:横浜駅より徒歩2分

部屋数:96室

アメニティ:タオル・バスタオル、ハミガキセット、くし・ブラシ、ナイトウエア、カミソリ、ボディスポンジ、スリッパ、湯沸しポット、テレビ、Wi-Fiあり、宿泊した部屋のコンセント6つ

予算:3900円〜(税込)

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

【2】海外気分でおしゃれステイなら「ザ ノット ヨコハマ」

Wako Kanashiro / BuzzFeed

2017年に横浜国際ホテルが生まれ変わった「ザ ノット ヨコハマ」。新たな出会いの場、地域と人を結ぶことをコンセプトに掲げリニューアルされました。横浜らしいアメリカンヴィンテージなしつらえに、ロビーに入った瞬間からわくわくが止まりません。

せっかくなら館内で食事を。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

予約したプランは「横浜で楽しむ二人の時間 YOKOHAMAステイプラン■素泊り■」(1室7200円〜税サ込)ですが、1800円(税込)でオールデイダイニング「PANWOK」の朝食も味わえます。通常はビュッフェですが、取材時点ではプレートスタイルでの提供でした。洋食と中華専門のシェフが仕立てる同店のお料理は、洋食から王道の中華、コンテンポラリーフードまでが楽しめます。ディナーも人気ですよ〜!

センスよすぎなアメニティの販売も。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

「ザ ノット ヨコハマ」は、トータルディレクションを手がけたデザイナーのLANDRAW inc.橋本健司さんがアメニティもプロデュースされています。マグカップ(1500円、税抜)やペン(250円、税抜)など、ギフトとしても人気を呼んでいるそう。特になめらかなフォルムのカップが、かわいすぎました!

インテリアも買えます。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

こちらのインテリアは、アメリカンヴィンテージをベースにしたオリジナル家具を手がける「ACME Furniture(アクメファニチャー)」とコラボした特注も。また客室や館内のインテリアは、一部がwebで買えるというからびっくりです。写真は2Fのフリーラウンジ。ここにあるチェアのなかにも、購入できるものが。

客船のキャビンをイメージしたお部屋へ。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

泊まったのはダブルルーム。優しい照明と、ヴィンテージ感あるここだけのインテリアにほっと落ち着きます。横浜の街を切り取った写真や旅をテーマにしたメッセージアートに、旅路や明日へのわくわく感も高まってきました。

ベッドスローやナイトウエアにもセンスが光る。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

枕元の照明スイッチやアームランプもかわいらしい!

壁に掛けられたアメニティもかわいすぎませんか?

Wako Kanashiro / BuzzFeed

靴べらやスーツブラシは、特にビジネス利用の際はうれしいですね。

ドライヤーとスリッパはバッグの中!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

中に入っているものの絵をデザインしたこちらのバッグも、1階で買えます(各2500円、税抜)。

バスルームはこちらです。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

ホテルロゴ入りのカップやボトルなど、随所に「ザ ノット ヨコハマ」らしさが。

歯ブラシやヘアブラシも。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

お部屋にいるだけで楽しい「ザ ノット ヨコハマ」。4階には自動販売機やコインランドリーもあり、長期滞在向けの設備もそろっています。ビジネスや観光の際も、船旅気分なステイを満喫してみてくださいね。

センスあふれる空間は、一泊したらファンになるはず。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

「すべての大切なゲストに、いつでも安心して、心からくつろげる旅をお楽しみいただけるよう、コロナに対応した清掃ガイドラインを設けて運用しております」(ザ ノット ヨコハマ・広報さん)。

情報&予約はコチラから👇

「ザ ノット ヨコハマ」

※Yahoo!トラベルのプランはこちら👈

※一休のプランはこちら👈

住所:神奈川県横浜市西区南幸2-16-28

アクセス:横浜駅より徒歩3分

部屋数:145室

アメニティ:タオル・バスタオル、ハミガキセット、くし・ブラシ、ナイトウエア、カミソリ、スリッパ、湯沸しポット、テレビ、お茶セット(無料)、Wi-Fiあり、宿泊した部屋のコンセント6つ

予算:7200円〜(税込)

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

【3】2020年6月に開業!注目度ナンバーワンの「JR東日本ホテルメッツ 横浜」

Wako Kanashiro / BuzzFeed

続いては開業したばかりの「JR東日本ホテルメッツ 横浜」へ。「JR横浜鶴屋町ビル」3〜9階に入居しているので、まずはフロントまでの道をご案内します。自動チェックイン機も導入されており、スマートに入館できますよ!

ビル前のエレベーターに乗って3階へ。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

降りて右の道に進むと、上写真右の入り口が見えてきます。私はこちらの道順で行きましたが、横浜駅きた西口から歩行者デッキ(はまレールウォーク)を利用しても、徒歩3分ほどで到着できますよ!

開けたロビースペースが出迎えてくれました!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

リビングをイメージしたロビースペースには、デザイナーセレクトの本や雑貨が並びます。チェックインやおでかけ前にひと息つける場所があるとうれしいですよね。

こんなスペースもあります。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

壁にはみなとみらいの街を描いたアートが。

朝食付きプランも展開中です。

JR東日本ホテルメッツ 横浜

今回は「【朝食あり】1日30室限定の開業記念プラン」(2名1室7900円〜、税サ込)に! ロビーと同じ3階にある「ビストロカツキ」で、新鮮素材を使った朝ごはんが食べられます。追加で申し込む際は1500円(税込)。

アメニティステーションの充実ぶりに感動!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

チェックインを済ませたら、アメニティを持ってお部屋へ向かいましょう。アメニティステーションの上には、エムズシステムの波動スピーカーもありました。なんだか心地よいな〜と感じていたワケは、ここから流れていた音楽がひと役買っていたのかも。

袋にいろいろ入れて持っていきましょう!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

入浴剤やお茶、ブラシなどもラインナップされており、選びながら袋に入れる時間も楽しいですよ〜。注目はリラックス効果があるとされるラベンダーなどを配合した、ホテルオリジナルのルームフレグランス。ムエット(紙)に吹きかけて、お部屋へ持っていってくださいね。枕元に置いておくのがおすすめです。

横浜のエッセンスを散りばめた空間。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

レンガをあしらった廊下は、まさに横浜ムード!航跡をモチーフにした絨毯もおしゃれですね〜。お部屋はどんな感じなのでしょう。

こちらのスタンダードであるスーペリアシングルへ。自宅にいるような心地よさです。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

リビングをイメージしたロビーに対し、客室はくつろげる自室をテーマに設計。ホテルメッツの「無駄なく心地いい空間」というこだわりが込められた、機能性があり洗練されたお部屋です。シモンズ社製のベッドには、固めの枕とふわっと柔らかなものの2種があるのも◎。

テレビでは館内や観光情報も見られます。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

レストランの混雑状況なども、出かける前にチェックできて便利です。左側の棚には無料のお水やコップが置いてあります。

木目調の壁紙を配したバスルームも落ち着く〜。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

洗面台や浴槽はスタイリッシュなデザイン。

バスアメニティもおしゃれです。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

最新の設備とこだわり抜いた空間が迎えてくれたこちらは、ビジネスから観光利用までいろんなシーンで訪れたいホテルでした。

ここは人気が出そう……!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

「当ホテルは “YOKOHAMA MY HOME”をテーマとしており、内装や設備、接遇面で自分の家のようにくつろぐことができるホテルを目指しております。また、駅とホテルが歩行者デッキでつながっており、大変お越しいただきやすい立地です。スタッフの健康管理や定期的な消毒清掃など、感染症対策もしっかりと行い、安心してご利用いただけるホテルを創ってまいります。皆さまのお越しをお待ちしております」(支配人・稲沢秀彦さん)。

情報&予約はコチラから👇

「JR東日本ホテルメッツ 横浜」

※Yahoo!トラベルのプランはこちら👈

※一休のプランはこちら👈

住所:神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1-66-9

アクセス:横浜駅より徒歩3分

部屋数:174室

アメニティ:タオル・バスタオル、ハミガキセット、くし・ブラシ、ナイトウエア、カミソリ、スリッパ、湯沸しポット、テレビ、お茶セット(無料)、Wi-Fiあり、宿泊した部屋のコンセント6つ

予算:7900円(税込)〜

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

【4】長期滞在にもおすすめ!広々快適な「リッチモンドホテル横浜駅前」

Wako Kanashiro / BuzzFeed

横浜駅(きた西口)から徒歩2分の「リッチモンドホテル横浜駅前」は、ビジネスや長期滞在におすすめしたいワンランク上のビジネスホテル。「ベーシック素泊まりプラン」(1室3500円〜、税サ込)を予約して、館内をぐるっと巡ってみました。

レンガをあしらった横浜ならではのロビー。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

ロビーには、革張りのソファが贅沢なフリースペースが設けられています。本を読んだりPCで作業したりと、思い思いに過ごすゲストの姿もちらほら。

24時間使えるパブリックPCもあるよ。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

いざというときに助かりますね。

もちろん朝食も食べられます!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

会場は同じビル2階にあるロイヤルホスト。普段はブッフェですが、取材時点では定食メニューでした(1500円、税込※朝食なしのプランの場合は、チェックイン時または滞在中にフロントで朝食券を購入可)。ちなみにフロントで無料入会できる「リッチモンドクラブ」の会員になると、ロイヤルホストをはじめとする提携レストランで10%の割引が受けられます(宿泊時の朝食は対象外)。チェックアウトの延長(12:00)も無料になるのでおすすめです!

それでは、お部屋へ。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

訪れたのは「リッチモンドホテル横浜駅前」のメインとなる客室のコンフォートルーム。21平米ある室内は、深みあるブルーの壁紙が目を引く大人なデザイン。シモンズ社製のベッドはゆったり寝られるダブルサイズです。

スタイリッシュなインテリアは、配置も工夫されています。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

部屋の四隅に配置されたデスクは、仕事に集中できそう……!

テレビは壁掛け。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

ごろ寝しながら見るのにちょうどいい位置!

客室内用スリッパやお茶セットも。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

なかなかの充実ぶり。そしてもう一つ、このホテルが幅広いシーンで人気の理由があるんです。

なんと8割以上の客室がバス・トイレ別!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

同ホテルは、8割以上の客室がバストイレ別というのも大きな特徴。部屋の広さに加えて、これはポイント高いですね〜。長期で過ごす方へおすすめしたい理由もそこでした。

洗面台も独立型。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

スペースも広くとられており、ワンルームマンションのような造りです。アメニティやタオルは引き出しに。

そしてバスルームも広いんです!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

鏡も大きく、体を洗うスペースもゆとりがあります。

バスアメニティはミキモトコスメティックス。

Wako Kanashiro / BuzzFeed

美容好きからも評価が高い一品ですね。バスタブも大きくて、つい長湯しちゃいそう……!案の定、次の日には旅の疲れがすっと取れていました。快適かつシンプルさを求める方には、ぜひおすすめしたホテルです。

今日も一日がんばろう〜!

Wako Kanashiro / BuzzFeed

「お客様、従業員の安全と安心したご滞在を提供できるよう、従業員の健康、衛生面の管理徹底と、館内のアルコール消毒液の設置、定期的な消毒作業と客室のアルコールでの拭き上げ実施、密の回避を目的としたレイトインプランの販売など、対策を実施しております。ビジネス・観光の拠点として、利便性の高い立地環境にございます。自慢のバス・トイレ・洗面台が独立した三点分離タイプの客室(スタンダードルーム以外)で、リフレッシュして頂ければ幸いです。スタッフ一同、お客様のお越しを心よりお待ち申し上げております」(支配人)。

情報&予約はコチラから👇

「リッチモンドホテル横浜駅前」

※Yahoo!トラベルのプランはこちら👈

※一休のプランはこちら👈

住所:神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-13-7

アクセス:横浜駅より徒歩2分

部屋数:194室

アメニティ:タオル・バスタオル、ハミガキセット、くし・ブラシ、ナイトウエア、カミソリ、スリッパ、湯沸しポット、テレビ、お茶セット(無料)、Wi-Fiあり、宿泊した部屋のコンセント11カ所

予算:3500円(税込)〜

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

※記事内の商品・サービス情報は記事公開日時点のものになります。価格・サービス内容等の情報は変更になっている可能性がございます。ご了承ください。

※本記事はBuzzFeed Japan株式会社とYahoo! JAPANが共同で企画したものです。記事内の商材・施設・サービス選定や評価はBuzzFeed Japan株式会社の判断にもとづいています。

※記事内で使用している商材・施設・サービス等の画像は、施設・店舗様から画像・商材・サービスを購入、またはお借りしたうえで使用、撮影しています。