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【プロ野球】ドラフト指名で、過去に入団拒否した選手たち

4回拒否した選手も…

報道によれば、同校の岡田龍生監督は「本人が『行きません』と言っているので、こちらとしても(プロへ)行かせることはできない」と話しています。

山口投手は、ドラフト前から、家族と話し合いを重ねており、4位以下なら社会人野球に進むと明言していたとのこと。

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プロ行きも、最後は自分の意思次第。では、過去に入団拒否した選手は? まとめてみました。

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小池秀郎

時事通信

▲1990年に西武、ヤクルト、阪神、ロッテ、中日、広島、日本ハム、近鉄から1位指名を受ける。これは、野茂英雄と並ぶ8球団競合指名となった。ロッテが交渉権を獲得するものの、入団を拒否。松下電器を経て、1992年に近鉄に入団。

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