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【秋冬グルメ】北海道旅行でハズさないお店リスト!札幌・函館・小樽編

グルメ巡りは旅の楽しみのひとつです。今回は札幌・函館・小樽の注目&必食グルメをご紹介します! ※地域を大きくまたぐ移動には十分なご留意とご配慮をお願いします。

Kazuya Shishido / BuzzFeed

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

\紹介するのはここ/

【1】ふくろう亭

【2】スープカレー GARAKU

【3】あじさい

【4】おたる日本橋

【1】北海道旅で欠かせないジンギスカンのお店「ふくろう亭」

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札幌の人気グルメといえばジンギスカン。今回は、札幌でも人気の「ふくろう亭」を訪問。地元民や多くの観光客が来店している人気店のため、来店の際には予約を入れると安心です。

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地下鉄すすきの駅から中島公園方向に徒歩10分。華やかな繁華街からは少し離れた静かな通りに面したビルの1階に、ふくろう亭はあります。壁にある赤ちょうちんが目印です。

コロナ対策もバッチリ!

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店内は4人用のテーブル席が15席置かれていました。内装はレトロな雰囲気で、落ち着いた時間を演出してくれそう。壁にはスポーツ選手をはじめ、多数の有名人のサインが飾られていました! コロナウイルス対策として隣り合うテーブルの間には間仕切りを設置しています。

ジンギスカンといえば凸型鍋!

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着席するとお鍋が登場。凸型の中央部でお肉を焼き、鍋のふちで野菜を焼いていきましょう。「北海道の家庭は必ずこのジンギスカン鍋を持っている」と言われるように、ジンギスカンはまさに北海道のソウルフードといえますね!

早速、オーダーを決めます

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決してメニューの種類は多くないですが、人気の生ラム肉が食べられれば満足です。人気の生ラムをはじめ、「ラムタン」(650円)や「ラムソーセージ」(750円)など珍しいメニューが目を引きます。今回は野菜と一緒に両方とも注文してみました!

期待のお肉が勢ぞろい

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ラム肉はオーストラリア産の肩ロースを使っており、オーナーが実際に試食し厳選したものだそう。また鮮度を保つため、お肉は注文を受けてから1枚1枚を丁寧に手切りしているとのこと。お肉の厚さを好みに合わせて変更ができるのは、嬉しいですね!

ふくろう亭流・ジンギスカンのおいしい食べ方

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メニュー裏にジンギスカンのおいしい食べ方の画像付き解説を発見。これによるとラム肉は両面を軽く焼いて、少し赤みの残ったレア状態で食べるのが一番だそうですよ! また、シメには残ったタレを番茶と合わせてご飯にかけるお茶漬けがおすすめされていました。

生ラムジンギスカンを味わう

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早速美味しい食べ方を参考にして、熱しておいた鍋の中央部で焼いてみました! 焼けるのが待ち遠しく、焼いている時の匂いがさらに食欲をそそります。タレはお店でブレンドした特製ダレを使用。焼きあがったラム肉は本当に臭みが無く、柔らかい食感で、今まで食べたジンギスカンとはひと味違ううまみを実感。

初めてのラムタンを味わう

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続いて、人生初のラムタンに挑戦。こちらもお肉が柔らかく、食感もコリコリとしており非常においしくいただけました! タレと塩コショウで食べ比べも出来るので、好みの食べ方で味わって。

ラムのうまみが凝縮されたソーセージも!

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ラムのソーセージはあまり見かけません。こちらのソーセージはノーマル、チョリソー、ガーリックの3種類がセットになっています。特にピリ辛のチョリソーは、お酒が進みそうでした!

アルコールも充実の品ぞろえ!

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ビールはキンキンに冷えたスーパードライのエクストラコールドやクラシックといった定番がそろっています。さらに、福島県から取り寄せている、希少な生マッコリもありました。北海道の地酒も置いているので、ジンギスカンに合わせてお好みで楽しめますよ。

コロナウイルス対策について

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店内はジンギスカン店ということもあり、常時換気を行っていました。各テーブルでの間仕切りの設置、来店時の手指のアルコール消毒、従業員のマスクの着用など徹底した対策を行っていました。

札幌に来た際は是非とも「ふくろう亭」へ。ここでしか食べられないこだわりのジンギスカンを味わって、札幌の思い出のひとつにして下さい。

お店の情報&予約はこちらから👇

「ふくろう亭」

住所:北海道 札幌市中央区南8条西5丁目キャピタルYMD1F

アクセス:東本願寺前駅出口から徒歩約3分

営業時間:17:00~22:30

定休日:月曜日

席数:テーブル15席

予算:ランチ~3000円、ディナー~4000円

札幌の宿の情報&予約はこちら👈

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

【2】今や札幌のご当地グルメとして有名な「スープカレー GARAKU」

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今や札幌のソウルフードになった、スープカレー。今回訪れた「スープカレー GARAKU」は和風ダシと秘伝スパイスが調和された、コクうまなスープカレーが味わえる一軒とのことで、時には長い行列が出来るそうです。ビルの入り口上には大きな看板があり、店舗に着く前に早くも食欲をかき立てられ期待度MAX!

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地下鉄の大通駅とすすきの駅の中間ぐらいに位置していて、どちらからも徒歩5分圏内です。道路に面したビルで、入口の上には大きな看板があるので見つけやすいと思います。

店内にはスパイシーな香りが漂う

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木目を基調とした店内は、壁にアメリカンテイストの小物や装飾が飾られた居心地の良い空間です。現在はカウンター、各テーブルのスペースは間隔が取られていてソーシャルディスタンスの確保がなされています。

自分の好みに合わせてオーダーできる!

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スープの辛さは1~40までの段階があり、お好みに合わせて調整ができます。ライスは契約農家さんから仕入れた道産「ななつぼし」を使っており、五穀米(黒米、きび、押麦、丸麦、とうもろこし)をブレンドしているそう。ライスのサイズはSmall(100g)、Medium(200g)、Large(350g・別途110円)があります。

人気メニューの「やわらかチキンレッグと野菜」を注文

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まずは「やわらかチキンレッグと野菜」(1200円・税込)を頼みました。やわらかく煮込んだ骨付きのモモ肉と、色味もカラフルな9種類の野菜がお皿いっぱいに入って登場! 野菜は煮込みや素揚げといった調理がされ、野菜のうま味とスパイシーなスープが調和したコク深い味わいでした。

他にもこんなおすすめのスープカレーも!

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こちらは、人気の「上富良野ラベンダーポークの豚しゃぶと7種きのこの森」(1290円・税込)。上富良野地養豚の「ラベンダーポーク」のしゃぶしゃぶ用の肉を使ったカレーで、肉はやわらかく甘みがあり、たっぷり入った7種のきのこのうま味も溶け込んだ一皿でした。

トッピングの種類も豊富

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+110円・税込で炙りチーズをはじめとした10種、+160円・税込で温泉卵などの6種、+270円・税込でやわらかチキンレッグなどが注文できます。現在は新型コロナの影響で、提供できない商品もありました。人気のトッピングは炙りチーズや揚げブロッコリーとのこと。

お店の自慢のサブメニューはこれだ!

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スープカレーと一緒に頼みたいのが、店主のお母さまのレシピを継承しアレンジを加えたという「りょうばあちゃんのザンギ」(360円・税込)。鶏肉のモモ肉を使用した、アツアツのザンギが4個入っています。2人で食べてもちょうど良い量でした。スープカレーのトッピングとしてもオススメですよ!

スープカレーには欠かせない自家製ラッシー

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自家製のラッシーはプレーン、ブルーベリーなど全7種類(390円・税込)。スープカレーのスパイシーな辛味と、さらっとして飲みやすいラッシーとの相性が抜群でした。

アルコールも充実の品揃え!

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キンキンに冷えたグラスに注がれる生ビールをはじめ、無添加オーガニックビールとして知られる小樽ビール、ジン、ラム、カシス系といったカクテル(全て550円)など、アルコールも豊富に揃っています。食事とともに軽く一杯といきたいですね。

スープカレーを自宅でも手軽に

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店舗内では札幌本店のチキンカレーを忠実に再現したレトルトカレーや、北海道余市町とGARAKUさんがコラボして作ったというドライカレーペースト、スパイスおかきなども販売されていました。

コロナ対策も万全です

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店舗では「新北海道スタイル」を元に、新型コロナ感染拡大防止の取り組みを実施していました。スタッフのマスクの着用、スタッフの検温や健康管理、アルコール消毒の徹底、こまめな換気、お客様同士の一定の距離を確保するなど徹底した対策を講じていました。

札幌でスープカレーのお店はたくさんありますが、常に人気ランキングの上位に位置する「スープカレー GARAKU」。その味は、地元民や観光で来られた方々の舌をうならせるのも納得の味でした!

お店の情報&予約はこちらから👇

「スープカレー GARAKU」

住所:北海道 札幌市中央区南2条西2丁目6-1 おくむらビルB1

アクセス:大通駅36出口から徒歩約2分

営業時間:ランチ 11:00~15:30(LO15:00)

ディナー 17:00~23:30(LO22:30)

定休日:不定休

席数:テーブル16席、カウンター6席

予算:ランチ~1000円、ディナー~2000円

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新型コロナウイルスの影響により、営業時間・定休日・提供内容が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

【3】創業80年を誇る「麺厨房あじさい本店」の塩ラーメン

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函館ラーメンといえばやっぱり塩ラーメン! 今回は、函館塩ラーメンを代表する老舗の「麺厨房あじさい本店」を訪問。

入り口では函館塩ラーメンの歴史がわかります

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JR函館駅から車で15分程度、五稜郭タワーの真横にある3階建の建物が「麺厨房あじさい本店」です。函館名物塩ラーメンの歴史が大きく書かれた看板がお出迎えしてくれます。

十八番の塩ラーメンだけじゃない「本日のおすすめ」も魅力

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店内にはいると券売機を発見。食べる前からわくわく感が高まります。券売機の周りにはおススメやセットメニューなどのポップがたくさんあります。日によって変わる「本日のおすすめ」も見逃せない!

ソーシャルディスタンスが徹底されています

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陽射しが入る明るい店内です。新型コロナ対策としてテーブル席でも隣の席との距離を保つようソーシャルディスタンスが確保され、安心して食事を楽しむことができます。

カウンター越しに見える緑で楽しい気分に

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ゆったりとしたスペースのカウンター席からは緑あふれる樹木と、五稜郭タワーに行く観光客の和気あいあいとした光景を眺めなることができ、楽しい気分で食事が楽しめますよ。

80年の歴史を感じる「塩ラーメン」はさすが名店!と納得の味わい

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透き通ったスープは昆布と豚骨、鶏ガラなどがブレンドされています。口に含むとやさしい味わいで、心をホッとさせてくれます。毎日食べても飽きない味とはこの味!と思わせてくれる、絶妙なハーモニーの塩ラーメンです。

ランチには、正油ラーメンと半チャーハンのセットもおすすめ

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この日は、正油ラーメンと半チャーハンのセットも注文してみました。塩ラーメンかと思うほどのやさしい味の正油ラーメンと、たっぷりの卵とネギが入った塩味のチャーハンがセットになっています。この味の組み合わせは、地元民にも根強く愛されているそう。

1階には、様々な料理を楽しめる食堂も!

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「麺厨房あじさい本店」の1階には兄弟店「味彩食堂」があります。定食をはじめ、どんぶり物やカレー、パスタ、デザートなど様々な食事を楽しむことができ、アルコールの提供もしています。

魅力的なワンコインランチが大人気

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「味彩食堂」では11:00~16:00まで、毎日500円でどんぶり物と汁物、香の物、さらにドリンク付きで提供してます。ワンコインでボリュームも満点という、お得感がハンパないセットです。ラインナップは、親子丼や天津飯、他人丼、カレー丼など8種類もあり、バラエティ豊かです。

函館市民はラーメンといえば塩ラーメンのことを指すと思っているほど、昔は「塩」メインのラーメン文化だったそうです。そんな本場ですから、函館では塩ラーメンを是非!

「新型コロナウイルス対策としては、アルコール消毒、マスク着用、ソーシャルディスタンスなどを心掛けております」とスタッフの方はおっしゃっていました。

お店の情報&予約はこちらから👇

「麺厨房あじさい本店」

住所:函館市五稜郭町29-22

アクセス:五稜郭公園前駅出口から徒歩約7分

席数:58席

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※新型コロナウイルスの影響により、営業時間・定休日・提供内容が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

【4】寿司屋通りにある名店「日本橋」で旬の海の幸を

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小樽といえばやっぱりお寿司!実は、市内には寿司店が100店舗以上もあるんです。そんな「寿司の激戦地」である小樽には、寿司店が集中する小樽寿司屋通りと呼ばれる道があります。この寿司屋通りに面し、地元民にも愛されている「日本橋」へお邪魔しました。

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小樽駅より徒歩で15分ほど、寿司屋通りを歩くと見えてくる「おたる日本橋」。紺色のシックな外観と、店名が書かれた大きな看板が目印です。

様々なシーンでの利用ができます

Kazuya Shishido / BuzzFeed, ©おたる日本橋

店内は1階がカウンター席、2階と3階が座敷席となっています。個室に加え2階は30名、3階は50名まで入れる宴会場も完備しているので、カップルでのデートや団体での利用にもぴったりです。入口にはアルコール消毒液が配置しており、また検温器での検温や定期的な換気の実施など新型コロナへの対策も万全でした。

※現在はソーシャルディスタンスを取るため、2階、3階の許容数は半分の人数となっています。

美しいネタが目の前に勢揃い

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カウンター席に着くと、目の前にあるネタ箱に新鮮で煌びやかなネタがズラッと並んでいます。おたる日本橋の板前さんはいずれも小樽や余市などの浜育ちとのことで、熟練の魚の目利きを駆使した極上のネタばかりが揃っていました。

握りから揚げ物まで

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メニューは握りをはじめ、丼やお造り、ザンギなどの揚げ物やお吸い物など、バラエティに富んだ品揃えで、注文に迷ってしまいまいそう。

大きなネタが載ったお寿司が登場!

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早速、握りを注文。この日は比較的リーズナブルな「桜握り」(2420円・税込)をセレクト。9貫のお寿司が大皿に載り、どれもネタが厚くてデカイ……! シャリとわさびは調節して提供してくれるとのことで、好みに合った注文ができるのも嬉しいサービスです。握りにはお吸い物も付いてきました。

一品料理もオススメ!

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店長おすすめは「旬のおすすめ握り」(5500円・税込)とのことで、ちょっと贅沢な日にはありかも! こちらのお店で握りのほかに気になったのが、一品料理。この日はウニの濃厚な味わいが楽しめる「ウニの冷たい茶碗蒸し」(880円・税込)をいただきました。

小樽ならではの丼物も

©おたる日本橋

丼物も豊富でたっぷりの新鮮なウニが隅々まで盛られた「うに丼」(4400円)や「旬彩ちらし」(2750円・ともに税込)など、小樽を訪れたなら食べたくなるような海の幸がたくさん。

贅沢なセットメニューもあります

©おたる日本橋

どれを注文するか迷う、という方には贅沢なセットメニューも多数ありましたよ! こちらの「小樽ものがたり」(2750円・税込)は、握りはもちろん刺身や天ぷら、茶碗蒸しにデザートのシャーベットまでセットになっているので、『日本橋の味を一度に楽しみたい』という方におすすめ!

おたる日本橋のコロナ対策

大将 中井さん「店内は席数を減らしソーシャルディスタンスを保っています。また換気はもちろん、各所へ空気清浄機を配置し、入り口に消毒液を置くなどの対策を行なっているので、安心してご来店ください」

カウンターでお寿司を握る板前さんも非常に気さくな方で、ついつい話し込んでしまいました。小樽の寿司屋通りはたくさんの店が競い合っているそうで、日本橋さんでは職人の技が光る確かな味が堪能できました。小樽でお寿司を食べるなら是非立ち寄ってみては。

お店の情報&予約はこちらから👇

日本橋

住所:小樽市 稲穂1丁目1-4

アクセス:小樽駅出口から徒歩約9分

営業時間:11:00~15:00/17:00~21:00

定休日:木曜(臨時休業あり)

席数:137席

予算:ランチ~4000円、ディナー~5000円

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※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認ください。

※記事内の商品・サービス情報は記事公開日時点のものになります。

※本記事はBuzzFeed Japan株式会社とYahoo! JAPANが共同で企画したものです。記事内の商材・施設・サービス選定や評価はBuzzFeed Japan株式会社の判断にもとづいています。

※記事内で使用している商材・施設・サービス等の画像は、施設・店舗様から画像・商材・サービスを購入、またはお借りしたうえで使用、撮影しています。