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知らなかった…! 旅行ですぐに試せる10個の裏技

なんでいままで気づかなかったんだ…。

シャワーキャップに入れると、透明なので中身が見えて便利。さらに、靴の中に靴下を入れると、靴の型くずれも防げます。

フタつきの容器にラップをかぶせてからフタをすれば、液体が漏れるのを防げます。スクリュータイプのボトルでも使えます。

冬物のセーターなど、かさばるものは衣類圧縮袋に入れるのがおすすめ。ケースやバッグに余裕が生まれます。手で空気を抜けるので、旅先でも安心です。

機内食といえば「ビーフ or フィッシュ」のような二択で選ぶのが一般的ですが、航空会社によっては「特別機内食」を用意しています。

例えばANAは、ベジタリアン向けの食事やアレルゲン対応食、宗教に配慮した食事があり、追加料金ナシで事前に予約することが可能です。

乾燥しやすい機内では、化粧水を染み込ませたコットンで保湿対策するのが効果的。化粧水に浸したコットンは透明プラスチック袋に入れて持ち運びましょう。

コンタクトレンズケースは、ヘアワックスや美容液など、機内で使える量の液体を持ち運ぶのにぴったりです。

飛行機やバスなどで長距離移動する際に着圧ソックスを履くと、足の疲労感やむくみの軽減が期待できます。

ジッパー付きプラスチック袋は透明で中身が見えやすく、開封が簡単。海外で現地のお金を入れる財布として重宝します。

Google マップのアプリには、特定の場所の地図をダウンロードする機能があります。旅先の地図をあらかじめ保存しておけば、オフラインでも確認できるので安心です。

会社や会員のグレードによって補償内容は異なりますが、申込みや保険料が不要な保険が含まれています。自分のカードを確認してみることをおすすめします。

最後にTIPSをもう1つ

ANAカードがあれば、普段の生活でもマイルが貯まります。ANAのフライトはもちろんのこと、買い物や外食、公共料金の支払いでもマイルが貯まります。次の旅行の航空券をマイルで入手するのも賢い裏技です。

Photography by Mayumi Kochi / Design by Emi Tulett