Reporting To You X

問題は掲示板? ヘイト思想を持つ人物による銃乱射事件が続くアメリカで

「8chanを閉鎖しても、また誰かが20chanか何かを立ち上げるだけ。そこにみんなが集まる」

Ryan Broderick • 8時間前

アイスランドで、氷河の「お葬式」が開かれる。

「このモニュメントは、私たちが今何が起きているか、そして何をする必要があるのかを知っていることを示すものです。私たちが行動することできたかは、未来のあなたたちのみが知ることです」

Saori Ibuki • 10時間前

男性たちは「育休」について、どう考えておいたほうが良いのか。

小泉進次郎議員が「育休」を取得するか注目される中、元衆議院議員の宮崎謙介氏も議論に参加した。

Kensuke Seya • 10時間前

東京都「同性カップルは、育休や介護休暇の対象になっていない」 職員が改善求める

東京都は昨年10月、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックを見据えて、性的マイノリティに対する差別を禁止する規定を盛り込んだ条例を制定した。

富士そば、驚異の新メニュー「タピオカ丼」が話題に! なぜ生まれたのか? 味は? 値段は?

富士そばの「タピオカ漬け丼」が話題だ。新宿三丁目駅から徒歩2分ほどに店舗を構える三光町店のみで提供されているという。

「言えないことは身体が語る」 夏休み明け前後に増える自殺の要注意サイン

「まさかうちの子が」「なぜ気づいてあげられなかったのか」。子どもを自殺で失った遺族が何度も繰り返す問い。夏休み明けに増える子どもの自殺という悲劇を食い止めるために、私たちはどんなサインに注意すべきなのだろうか?

「大雨は、自由のために戦う市民を阻めない」香港で民主派が大規模集会、いま現地は(画像集)

香港中心部では8月18日、中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」に反対する市民たちによる大規模な集会が開かれた。

香港デモに中国が圧力強める。武装警察が集結、「人民日報」はジャッキー・チェンの国歌斉唱も

6月から続く香港の民主派市民のデモに対して、中国政府が圧力を強めている。

ヌードなら無料?有名写真家をひとりのモデルが告発。被害者たちが続々と名乗りをあげた

「送られてきた沢山のメッセージに目を通していて圧倒されていますが、プライバシーを保護して自分の話もシェアして欲しいという多くの女性と繋がることができて嬉しいです」

パンダ愛の強い同志たちよ! 聖地は上野、神戸、和歌山だけじゃないぞ!

あのみんな知っている観光名所にもパンダ好きが訪れるべき場所があるんです。

崎陽軒の「シウマイ」が食べたくなったら…今すぐここに行け!

ねぇ、みなさん。「崎陽軒のシウマイ」が食べたくなってしまう瞬間って、ありませんか。僕はつい先日ありました。

これはSFではなく現実。北極圏で氷が溶けていることを伝える17枚

「SFではありません。これは気候変動の現実です」

死にゆく子を置いてなぜ。「鬼母」と罵られたシングルマザーに、山田詠美が語らせた言葉

「知らないふりをして遊び続けている間に、どんどん子どもたちは命の危機にさらされていく。そのことをふっと思い出したときに、どれほどの奈落が待っているのだろうか」

「浮気されろ」好きな人に、そう思ってしまった瞬間、私は…

高校生RAP選手権で注目を浴び、ヒップホップ界の新生として18歳でメジャーデビューしたちゃんみな。「はなからいらねえ共感 うざったい評判」「練馬のビヨンセ びくともしねえよ」と、強い自意識を歌ってきた彼女は20歳を迎え、新アルバム『Never Grow Up』をリリースした。未成年ではなくなった彼女は何を思い、歌うのか。

【悲報】お寺の看板猫がマイペースすぎて「猫の手」を借してくれないんです……

「猫の手を借りたい」ほど大忙しのお寺で、お構いなしにお昼寝しちゃう看板猫ちゃんが可愛すぎるので、ちょっと見て……。

木村英子議員初の質問主意書に実質ゼロ回答 「厚労省で検討中」 就労・就学中の重度訪問介護をめぐって

重度障害者の木村英子議員が出した「重度訪問介護の早急な見直しに関する質問主意書」。8月15日に内閣総理大臣から答弁書が出され、「厚生労働省において必要な検討を行なっているところ」と実質ゼロ回答でした。

『カメ止め』スタッフに聞いてみた。いろいろ大変なこともあると思うのですが、映画を作り続けるモチベーションってなんですか?

『カメ止め』クリエイターズに聞いてみた。いろいろ大変なこともあると思うのですが、映画を作り続けるモチベーションってなんですか?

あいちトリエンナーレで海外作家計12組が出展辞退や一時中止「政治的圧力あった」「表現の自由は重要」

企画展「表現の不自由展・その後」が中止されたことにより、あいちトリエンナーレに出展していた海外の作家が作品の一時展示中止などを表明し、抗議の姿勢を示しています。

「平和ってまぶしいんだ」あの日、13歳の少年が思ったこと。

終戦記念日の8月15日、戦争と平和について書き続けてきた児童文学作家、早乙女勝元さんが、終戦や戦争体験、平和への思いを語りました。

「自動車事故は一部の人たち」はもう通じない。ある思いを胸に患者たちはラジオを手に取った

病気には偏見がつきまとう。言えずにいた思いを、そのラジオは伝えた。すると、人々が集まり始めた。

か…神の使い?!!鳥居の近くで激写されたある動物が尊すぎて無理……

鳥居を背景にポーズをとる姿が幻想的すぎて、まるで物語の世界に迷い込んだよう。

靖国神社と千鳥ヶ淵に来た人に1つの質問をしたら、こんな答えが返ってきた。

令和になって初めての終戦の日。どんな思いで、それぞれの地を訪れたのか。

「日本は吹き溜まりの国」ガンダム生みの親・安彦良和と考える、“この国”のかたち

改元で新たな時代を迎えたいま、「天皇」と「この国」の成り立ちをどう捉えたら良いのか。そのヒントを安彦氏に聞いた。

平成から受け継がれた平和への思い 令和最初の追悼式で天皇のお言葉は

戦争への反省の思いを上皇さまから受け継ぎ、より国民の目線に立つ。そんな思いがにじむ「お言葉」だ。

天皇陛下「過去を顧み、深い反省の上に立って…」戦没者追悼式で初のおことば(全文)

元号が「令和」に改まってから初となる戦没者追悼式が8月15日、東京千代田区の日本武道館で開かれた。

終戦の玉音放送を現代語にすると...「耐え難いことにも耐え、我慢ならないことにも我慢して…」

1945年8月15日正午、昭和天皇が「終戦の詔書」を朗読した音声、いわゆる「玉音放送」がラジオで全国放送された。国民はこのラジオを通じて「敗戦」を知った。

タピオカと戦争の意外なつながり、知っていますか?

柳田國男の朝食にもなっていたと話題を呼んだ「タピオカ」。明治時代にハイカラな高級食材として西洋から取り入れられ、戦時中には米の代わりになった、その歴史を振り返る。

トリエンナーレの少女像、スペインの実業家が購入 バルセロナで撤去された作品集め博物館開館へ

スペインの実業家が、あいちトリエンナーレの「表現の不自由展」で展示されていた、平和の少女像を購入しました。

「人と人はわかり合えない」ガンダム生みの親・安彦良和は語る、人類と歴史の宿命を。【終戦の日】

71歳の安彦氏は、実際の「歴史」とも向き合っている。目下のライフワークは近現代史をテーマにした作品。『虹色のトロツキー』では中国東北部に存在した日本の傀儡国家「満州国」を描いた。連載中の『乾と巽』では「シベリア出兵」に取り組んでいる。