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【1分で説明します】新iPad Proを、使ってみてわかること——こんなの待ってた感

ようやく、「読む」「見る」だけの時代は終わったんだなぁ。

タブレットって電子書籍を読んだり、動画を見るものだって思ってました。でも、そんなイメージを全く変えるのが、新しいiPad Pro。

Jun Tsuboike / BuzzFeed

1:PDFにペンで書き込めるのが本当に楽

Yui Kashima / BuzzFeed

別売りのApple Pencilを使えば、PDFや写真に思いのままに書き込みができます。PCを使ってて感じる、かゆいところに手が届く感じ😭

2:写真の加工が楽すぎる

Yui Kashima / BuzzFeed

細やかなレタッチも一瞬でできます。選択範囲にイライラせずにサクッと。

Apple PencilはPro以降のものですが、写真の編集は今までのiPadでもできました。でも、処理が速い。

3:Smart Keyboardをつけると、ほぼPC

3つのドットが見えますか? ここにくっつけるだけで、キーボードの充電や端末とペアリングができます。今までのiPad用のキーボードは、充電しないとダメ、Bluetooth接続しないとダメでした。
Jun Tsuboike / BuzzFeed

3つのドットが見えますか? ここにくっつけるだけで、キーボードの充電や端末とペアリングができます。

今までのiPad用のキーボードは、充電しないとダメ、Bluetooth接続しないとダメでした。

4:複数のアプリを同時に使える

Yui Kashima / BuzzFeed

Webサイトを見ながら、Wordも使えます。メモをとるときに便利。

5:写真もちょっぴり、くっきりするようになりました😉

Yui Kashima / BuzzFeed

メインカメラは、1200万画素。ちなみに、右のAir 2は800万画素。

パンの気泡までくっきり映し出します。それぞれ加工はしてません。

Yui Kashima / BuzzFeed

メインカメラは、1200万画素。ちなみに、右のAir 2は800万画素。

パンの気泡までくっきり映し出します。それぞれ加工はしてません。

← スライド →
: iPad Pro(9.7inch) | : iPad Air 2 Yui Kashima / BuzzFeed

メインカメラは、1200万画素。ちなみに、右のAir 2は800万画素。

パンの気泡までくっきり映し出します。それぞれ加工はしてません。

じゃあ、これまでのタブレットで楽しんでいた「見る」クオリティはどうなんでしょうか。

じゃあ、これまでのタブレットで楽しんでいた「見る」クオリティはどうなんでしょうか。

1:画面が反射しづらくなっている→見やすい

手前がiPad Air 2、奥がiPad Pro。ディスプレイを見るときに、天井が写ったりすると集中できませんからね。
Yui Kashima / BuzzFeed

手前がiPad Air 2、奥がiPad Pro。

ディスプレイを見るときに、天井が写ったりすると集中できませんからね。

2:環境に合わせて、見やすい明るさにしてくれる(True Tone)

左がTrue Tone、右が通常モード。周囲の光に合わせて、ディスプレイの色と明度を自動的に適応してくれます。暖色っぽくなり、目が疲れづらくなるようです。
Yui Kashima / BuzzFeed

左がTrue Tone、右が通常モード。

周囲の光に合わせて、ディスプレイの色と明度を自動的に適応してくれます。暖色っぽくなり、目が疲れづらくなるようです。

1:これだけ、いろいろ楽しめますが、軽い😉

Appleが出している一番軽いノートPC、MacBookの2分の1以下。MacBook Airと比べたら3分の1。Smart Keyboardと合わせても667g。だいたいリンゴ2.5個分🍎🍎
Apple

Appleが出している一番軽いノートPC、MacBookの2分の1以下。MacBook Airと比べたら3分の1。

Smart Keyboardと合わせても667g。だいたいリンゴ2.5個分🍎🍎

2:サイズはB5ノートくらい。

バッグに入りやすいです。
Jun Tuboike / BuzzFeed

バッグに入りやすいです。

これで、6万6800円〜

MacBook Air(11インチ):10万2800円〜

MacBook(12インチ):14万8800円〜

おまけ:セルフィーにも力が入っています😉😉

Yui Kashima / BuzzFeed

画面が光ってフラッシュになる機能が付いているので、暗い場所でもセルフィーが撮れますよ。