go to content

00年代に青春を過ごした人たちが、涙せずにはいられない情景ソング

青春の詰め合わせ。

1. 寒い季節に歌いたいこの曲が発売されたのは2005年

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

11月に発売されたこともあって、2006年のヒット曲に。粉雪と叫び続けて10年の月日が経ったのです。

2. 「大貧民負けてマジギレ」という衝撃的な歌詞と甘いラブソングのコントラスト

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

2006年3月に発売。夏に「睡蓮歌」とセットで歌いたくなるのですが、あれからもう3650日が経とうとしています。

3. このとき、絢香さんは18歳。高校生でした。

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

4. 飲み会の定番ソングが発売されたのも2006年

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

5. 「1リットルの涙」の沢尻エリカさんに、何度胸を締め付けられたことか

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

「粉雪」も「1リットルの涙」の挿入歌でした。この曲を聴くと、問答無用でセンチメンタルな気持ちに。

6. 「14歳の母」からも10年。

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

2006年の秋から始まった衝撃的なドラマ。この主題歌が「しるし」でした。志田未来さんもすっかり大人の女性になるわけです。

7. 映画「DEATH NOTE」が公開されてから間もなく10年

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

藤原竜也さん、松山ケンイチさんのコンビと戸田恵梨香さんのミサミサにノックアウトされた人も多いはず。

8. ファーギーに憧れたのも10年前。

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

日本で発売されたのは2006年1月。ちょうど3650日前にたくさん聴いていたのかと思うとクラクラしちゃう。

9. iPodでよく聴いたはず。

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

Cause you had a bad day〜って口ずさみながら、頭を前後に振ったものです。

10. マドンナの新章が始まってから10年

YouTubeでこの動画を見る

youtube.com

2005年10月に全世界同時に発売されたこの曲。10年前の街中で本当によくかかっていました。

Every. Tasty. Video. EVER. The new Tasty app is here!

Dismiss