ネットで大絶賛!料理が楽しくなる「キッチン雑貨」

    これは便利!

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    「もっと早く欲しかった!」とネットで絶賛されているキッチングッズがあるんです!

    Tsunehiko Nishimaki / BuzzFeed

    テレビやネットで絶賛されている、あると便利なキッチン用品をまとめてみました。あなたはいくつ知ってますか?

    バターが簡単に薄切りサイズになる「バターケース

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    バターをカットし、そのまま保存できてしまうケースです。

    バターをのせて蓋で押し出すだけで、使いやすい薄切りサイズになります。

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    蓋に力を入れていくと、バターがスーっと切れていきます。

    バターは約5gになるのでパンにぬりやすく、調理に使いやすいサイズになります。

    水切りヨーグルトが簡単につくれる専用容器

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    市販のヨーグルトをポンと入れるだけで、簡単に水切りヨーグルトが作れる専用容器です。

    市販のヨーグルトが丸ごと1パック入るので、面倒な計量などは不要です。

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    8時間ほど冷蔵庫に置いておいたところ、容器の底には乳清(ホエー)がたっぷり溜まっていました。

    しっかり濃縮されたヨーグルトは、さわやかな酸味がありながら、濃厚な味わいに。

    クリームチーズのような食感が美味しく、1パック分すぐに食べきれてしまいました。

    カプチーノ用のミルクがつくれる「クリーマーキュート

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    キメが細かく、滑らかな泡立ちミルクがつくれるクリーマーです。

    カプチーノ3杯分の牛乳が簡単に泡立てられます。

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    容器のメモリ線まで牛乳を入れ、電子レンジで40℃〜60℃に温め(500Wで50〜60秒)、30秒ほどシャフトで泡立てるとふわっふわの泡が完成します。

    インスタントコーヒーが、お店で飲めるような上品な味わいのカフェラテになりました。

    電子レンジ専用の炊飯器「ちびくろちゃん

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    少量のごはんをおいしく炊けるレンジ用炊飯器です。0.5合から2合まで対応しています。

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    説明書通りに調理したところ、ふっくら美味しく炊きあがりました。

    調理時間は2合の場合、計量・米とぎ5分、水のつけ置き15分(冬は30分)、レンジでの加熱13分(500Wの場合)、蒸らし10〜15分でした。

    レンジがあれば炊けるので、オフィスや海外でも美味しいごはんが食べられます。

    味噌を計ってそのまま溶ける「計量みそマドラー

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    味噌に差して、くるっと回して抜き取るだけで簡単に計量ができるみそマドラーです。

    大きい方は約大さじ2、小さい方は約大さじ1の計量が可能です。

    先端がワイヤーになっているので、味噌が少なくなってきてもキレイにすくえます。

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    味噌を計量したら、そのまま鍋に入れて味噌溶きとして使うことができます。

    ドレッシングを混ぜたり、卵をとく時にも役立ちます。

    自宅で簡単にヨーグルトがつくれる「ヨーグルトファクトリー

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    自家製のヨーグルトがつくれるヨーグルトメーカーです。プレーンヨーグルトやカスピ海ヨーグルトがパック牛乳のまま作れます。

    牛乳にタネ菌となる市販のヨーグルトを混ぜ、スイッチを入れると8時間程度でヨーグルトが完成します。

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    ネットでオススメされているR-1ヨーグルトのドリンクタイプをタネ菌に使用してみました。

    容器に8時間入れ、冷蔵庫で冷やすとしっかりとしたヨーグルトができました。さっぱりしていて食べやすい味に仕上がっています。

    ふわっふわのかき氷がつくれる「電動ふわふわとろ雪

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    “ふわとろ”のかき氷を楽しめるかき氷器です。

    氷の粗さ調節できるので、薄く削って食感をなめらかにしたかき氷がつくれます。

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    実際に削ってみたところ、まるで雪の様な細かくふわふわしたかき氷が作れました。

    糖分が入った軟らかい氷を削れるため、シロップや牛乳を凍らせて作る台湾風のかき氷も楽しめます。

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