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【リオ五輪】史上初「三つ子で五輪」のルイク三姉妹 夢は一緒にカフェ経営

レースにはドイツの双子も参加

リオ五輪の女子マラソンで五輪史上初めて一卵性三つ子が出場しました。リーナ、リリー、レイラのルイク三姉妹(エストニア)です。

Buda Mendes / Getty Images

三つ子はトレーニングする時も一緒

Ints Kalnins / Reuters

コーチも「最初は見分けるのが難しかった」。靴下の色は違います

Ints Kalnins / Reuters

子供のころから、いつも一緒

Instagram: @triotorio

三代目JSBっぽいポーズ。マラソンを始める前はプロのダンサーでした

Instagram: @triotorio

いろんな雑誌の表紙も飾ってます

Instagram: @triotorio

まるで絵のような綺麗なショット

Instagram: @triotorio

童顔ですが、現在30歳です

Ints Kalnins / Reuters

リオでも三人は仲良し

Ints Kalnins / Reuters

もちろん練習も。靴下はやっぱり違います

Instagram: @triotorio

女子マラソンには双子のアンナ、リーザのハンナ姉妹(ドイツ)も出場。一緒にパシャリ

Staff / Reuters

レースの結果はリリーが97位、レイラが114位、リーナは途中棄権。やっぱり靴下の色は違いました

Damien Meyer / AFP / Getty Images

ハンナ姉妹はアンナが81位、リーザーは82位でした

Adrian Dennis / AFP / Getty Images

夢だった「Trio to Rio」が叶い、レース後はこの表情

Sergio Moraes / Reuters

将来は一緒にカフェを開きたいという3人ですが、できれば2020年に東京で走る姿も見たいですね

David Gray / Reuters