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“3密”を回避!安心しておでかけを楽しめる大阪の観光スポットまとめ

秋の行楽シーズンを迎え、さまざまな観光スポットへお出かけしたいところですが、やはり新型コロナウイルスの影響もあり、感染のリスクは気になるところ。今回は、そんなコロナ禍でも密を回避して楽しめる大阪の観光スポットをご紹介。ぜひ、ご家族そろって足をお運びください。

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認いただくとともに、お出かけの際は感染対策にご配慮をお願いします。

Takaaki Ito/BuzzFeed

\紹介するのはここ/

【1】万博記念公園

【2】大阪城公園

【3】カップヌードルミュージアム大阪池田

【4】大阪市中央公会堂

【1】自然の恵みに残る1970年の熱気「万博記念公園」

Takaaki Ito/BuzzFeed

1970年に開催され、日本中を熱狂させた日本万国博覧会(大阪万博)。1972年には、その広大な跡地を整備し「万博記念公園」が開業。季節の花々や豊かな緑が生い茂る自然公園は、大阪だけでなく遠方からも足を運ぶ人が多い、大阪屈指の観光スポットとして人気を博しています。

\3密回避のポイント/

敷地面積が広く、密が避けやすいことに加え、屋外施設が多いことから換気もバッチリ。普段より人の少ない今だからこそ行っておきたいスポットでもあります。

2018年に内覧が復活した「太陽の塔」

万博記念公園

大阪万博の象徴である岡本太郎作の「太陽の塔」は、万博閉会後に撤去される予定でしたが、反対の声が圧倒的に多く、1975年に永久保存が決定。内部公開は長らく行われていませんでしたが、復元・再生し、2018年3月より一般公開しています。「生命の樹」を中心とした地球の歴史を物語る展示は、神秘的かつ膨大なエネルギーに満ち溢れています。太陽の塔の内部見学は、かねてから事前予約制なので人数的な密を回避して楽しむことができるので安心。

1970年を追体験できる「EXPO70パビリオン」

Takaaki Ito/BuzzFeed

パビリオン「鉄鋼館」を再利用し、3000点もの資料で大阪万博開催当時の様子を知ることができるのが「EXPO70パビリオン」。大阪万博の歩みを知ることができるのはもちろん、当時の最新音響技術を結集したホール「スペースシアター」も当時を彷彿させるダイナミックな演出へと一新し、当時の様子をリアルに体感できます。

万博記念公園

パネル展示や膨大な資料からは50年前の人々が大阪万博に込めた、未来への希望が伝わってきます。

公園内に点在する万博遺産

Takaaki Ito/BuzzFeed

公園内では、夢の池公園に設置されたイサムノグチ作の噴水をはじめ、大阪万博開催時に作られた12点のモニュメントを今でも見ることができます。公式ホームページなどで設置場所が記されているので、マップを片手に巡り歩いてみるのもおすすめです。

森の中に現れた巨大スレチック「万博BEAST」

万博記念公園

遊具施設やアトラクションも数多く備えている万博記念公園。2020年3月には、世界最大級のアスレチックタワー「万博BEAST」がオープンしました。4階層の中に120種類のアトラクションを擁し、楽しみ方は無限大。ぜひ、挑戦してみてください。

パビリオン跡地から育った自生の森「自然文化園」

Takaaki Ito/BuzzFeed

大阪万博開催中、敷地内に建てられていた世界各国のパビリオンは、開催終了とともに撤去され、その跡地には樹や草花が植えられました。やがて立派な森にまで成長したその場所は、現在、自然文化園として、さまざまな季節の情景を見せてくれています。

造園技術の粋を結集した「日本庭園」

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侘び寂びを感じながら散歩を楽しみたいという渋好みな方におすすめしたいのが、公園北側にある日本庭園。4つに分けられたエリアで上代から現代までの様式を取り入れた庭園が造成され、それぞれに日本の美を体感できる造りとなっています。

新型コロナウイルス対策も万全!

「一時は屋内施設の営業を休止しておりましたが、現在では、入場規制などを設けながらではありますが、ほぼ通常通りに戻っています。太陽の塔の内部見学は、かねてから事前予約制なので人数的な密を回避できており、スタッフの健康管理、塔内の換気を徹底しています。お客様には、入場前に手のアルコール消毒と新型コロナウイルス接触確認アプリへの登録にご協力いただいております」(万博記念公園マネジメント・パートナーズ・眞鍋さん)

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スポット情報はこちら👇

「万博記念公園」

住所:大阪府吹田市千里万博公園

アクセス : 大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩約5分

営業時間:9:30~17:00 (入園〜16:30)水曜定休(祝日の場合は営業、翌日休)※4月・5月ゴールデンウィークまで・10月・11月は無休

料金:<入園料>大人260円、小人80円(各施設・アトラクションなどは別途料金)

駐車場:東駐車場998台、南駐車場971台、西駐車場 691台、日本庭園前駐車場612台(いずれも有料)

【2】季節の花々と歴史遺構が満載「大阪城公園」

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大阪市民の憩いの場として知られる大阪城公園。約106haもの敷地には大阪城天守閣や野外音楽堂、野球場などを擁し、近年は新たな飲食施設なども多数オープンしています。今回は大阪城公園駅からスタートし、森ノ宮駅をゴールとするコースでぐるっと公園内を回ってみましょう。

\3密回避のポイント/

広大な公園内は3密とは無縁、大阪城天守閣も感染症対策をばっちり行っているので安心して散策が楽しめます。

出発前の腹ごしらえは「JO-TERRACE OSAKA」で

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大阪城公園駅を降りると、すぐ目の前に現れる飲食店の複合施設「JO-TERRACE OSAKA」が。和モダンな仲見世をイメージしたというこちらは4つのエリアに22軒の飲食店が集い、カフェ・スイーツから和食洋食まで、幅広い料理を楽しむことができます。

「ロードトレイン・エレクトリックカー」で移動も楽々

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広大な公園内を歩いてすべて回るのは至難の業。そこで、ぜひ活用したいのが、ロードトレイン・エレクトリックカー。ロードトレインはクラシックな蒸気機関車を模した乗り物で、大阪城に関する豆知識を放送しながら天守閣の入口近くまで乗客を運んでくれます。

日本三名城のひとつ「大阪城天守閣」

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公園、そして大阪のランドマークでもある大阪城天守閣。豊臣秀吉の築城以後、二度にわたって戦災や落雷で消失し、現在の建物は、1931年に市民の寄付によって再建されたものになります。日本の城の中で、最多の入場者数を誇る大阪屈指の観光スポットですが、今ならゆったり見られるので行っておいて損はありません。

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場内は、豊臣秀吉や大阪城に関する歴史資料を展示する8階建ての歴史博物館となっており、戦国〜江戸時代の移り変わりや当時の人々の暮らしなどを学ぶことができます。兜や陣羽織を実際に羽織ることができる体験コーナーは現在、新型コロナウイルスの影響で休止中。(再開時期未定)

最上階からの眺めは格別

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最上階は展望台となっており、東西南北の景色を一望できます。こちらは東側。高層ビルが並び立つ大阪ビジネスパークをじっくり見ることができます。

太閤さんを祀る「大阪豊國神社」

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西の丸公園のすぐ近くにある大阪豊國神社は、1881年に創建。当初は、現在の大阪市中央公会堂のある場所に建てられていましたが、幾度かの移転を経て1961年に現在の場所に落ち着きました。御祭神である豊臣秀吉は出世開運の神様として崇められています。

園内を彩る季節の花々

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花の名所としても知られる大阪城公園では、園内に咲く季節の花々も必見ポイントのひとつ。取材で訪れた9月中旬は、サルスベリやムクゲの花が見頃となっていました。

森ノ宮駅に到着!

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今回は大阪城公園駅からスタートしたこともあり、森ノ宮駅がゴールになります。こちらには公園のシンボルである大きな噴水の周りにカフェや芝生、子ども用の遊戯施設などがあり、ゆったりとくつろぐ家族連れの姿がよく見られます。

新型コロナウイルス対策も万全!

「大阪城天守閣に入城の際は、マスク着用をお願いした上で体温チェックをしていただき、37.5度の発熱がある方、咳やくしゃみなど風邪の症状がある方には見学をご遠慮いただいております。館内も換気をこまめに行い、エレベーターの利用人数も制限。入り口やお手洗いにアルコール消毒液を設置するなどして感染症対策につとめています」(大阪城パークセンター・藤井さん)

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スポット情報はこちら👇

「大阪城公園」

住所:大阪府大阪市中央区大阪城

アクセス:JR環状線大阪城公園駅、JR・大阪メトロ中央線森ノ宮駅から徒歩すぐ

営業時間:散策自由(一部施設を除く)

料金:無料(大阪城天守閣など各施設は別途料金必要)

駐車場:大阪城公園駅前171台、森ノ宮100台(いずれも有料)

【3】インスタントラーメンの歴史を学べる「カップヌードルミュージアム 大阪池田」

日清食品

今や日本の国民食と言っても過言ではないラーメンを家庭で気軽に食べられるようにインスタント化を成功させたのが、日清食品の創業者である安藤百福。1999年にオープンした「カップヌードルミュージアム 大阪池田」は、安藤氏のひらめきのエピソードから“発明・発見”の大切さを学び、オリジナルのインスタントラーメンの手作り体験もできる施設として人気を博しています。

\3密回避のポイント/

もともとは入館無料でしたが、現在は感染症対策のため、事前にローソンチケットで「マイカップヌードルファクトリー利用券つき入館券」を購入し、指定時間に入館するシステムに変更。入場者数が管理されています。

研究に没頭した小屋を再現

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館内で最初に見学できるのが、安藤氏がチキンラーメンの開発と研究を行っていた自宅敷地内の小屋。身近な食材や調理器具で試行錯誤を重ねた当時の様子が精密に再現されていますます。ちなみに、麺を揚げて保存するというアイデアは、安藤氏の奥さまが天ぷらを調理している姿を見て思いついたのだとか。 ※現在、中に入ることはできません。

チキンラーメン誕生から始まる日清食品の歴史

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続いては、壁面を使用した展示では安藤氏の足跡やインスタントラーメンの歴史を学びます。

思わず写真に収めたくなるタイムトンネル

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見学ルートの最後は、これまで日清食品から発売された商品がずらりと展示された「インスタントラーメン・トンネル」をくぐります。自分が食べたことがある商品がいくつあるか確かめながら歩くのも楽しいですね。

カップヌードルドラマシアター

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インスタントラーメンの歴史の中でも大きな転換となったカップヌードルの誕生。その開発秘話をアニメーションで紹介。常識を打ち破る安藤氏のアイデアマンぶりに驚くこと然りです。

自分だけの一品を作ることができる「マイカップヌードルファクトリー」

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歴史の勉強が終わったら、世界にたった1つしかない自分だけのカップヌードルを作ることができる「マイカップヌードルファクトリー」へ。実際のカップヌードルの製造工程を経験できるということで、なんだかワクワクしてきますが、まずは、カラーペンを使ってオリジナルのカップをデザインします。

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続いては、麺をカップに入れる工程を体験。逆さ向きになった麺にカップをかぶせ、ハンドルを回し、反転させて入れます。

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続いてはスープと具材のトッピング。スープは4種類から1つ、具材は12種類から4つ好みのものを選べます。その組み合わせは、なんと5460通りということで、もうカップヌードル作りのために通いたくなってしまいます。

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かくして出来上がったオリジナルのカップヌードルが、こちら。定番のレギュラー(しょうゆ)スープにキムチ、鶏肉、チェダーチーズ、ネギをトッピングしました。この後、お湯を入れて調理。自分で言うのもなんですが、とてもおいしかったです。

お土産もお忘れなく!

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ミュージアムショップでは、日清食品オリジナルキャラクターたちのグッズを販売。洋服、文具、おもちゃなど幅広い品ぞろえで、思わず目移りしてしまいます。

新型コロナウイルス対策も万全!

「当館は、もともと入館無料で運営しておりましたが、感染症対策の観点から、入場者数を管理できるよう、現在は、『マイカップヌードルファクトリー』の体験チケット付きという形で前売り券制とさせていただいております。また、『チキンラーメンファクトリー』や『マジカルテーブル』などは、当面、休止とさせていただいております」(日清食品ホールディングス(株)広報部・川手さん)

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スポット情報はこちら👇

「カップヌードルミュージアム 大阪池田」

住所:大阪府池田市満寿美町8-25

アクセス:阪急宝塚線池田駅から徒歩約6分

営業時間:9:30〜16:30(入館は〜15:30) 火曜定休(祝日の場合は営業、翌日休)

料金:400円(マイカップヌードルファクトリー利用券付き入館券の購入が必要です)※ローソンの券売機にて前売り購入。時間枠に空きがあれば、当日、現地での当日券購入も可能

駐車場:あり(有料)

その他:新型コロナウイルス感染予防のため、時間ごとに人数制限あり。最新の開館状況をホームページでお確かめの上、ご来館ください。

【4】格調高き中之島の名建築「大阪市中央公会堂」

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大阪に数あるレトロ建築の中でも、ネオルネッサンス様式の華麗な佇まいで圧倒的な存在感を放っている「大阪市中央公会堂」。東京駅などを手掛けた辰野金吾、そして、岡田信一郎、片岡安という3人の建築家によって原案・設計が行われ、1918年に竣工。集会や式典、コンサートなどに幅広く使用され、国の重要文化財にも指定されています。

\3密回避のポイント/

こちらは自由見学できるエリアが限られていることから館内に人があふれかえることもなく、安心して見学することができます。

展示室で貴重な資料をチェック

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地下1階には、展示室があり、当時の一大事業であった公会堂の建設についての歴史を貴重な資料とともに知ることができます。

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公会堂の歴史を語る上で欠かすことができないのが、株式仲買人の岩本栄之助。渋沢栄一らとともにアメリカを視察した際、多くの富豪が慈善事業などに私財を投じている姿に感銘を受け、自身も大阪市に100万円(現在の数十億円)を寄付。建物の完成に尽力しましたが、第一次世界大戦の影響による莫大な損失により、完成を見ることなく1916年に自ら命を絶ちました。

随所に見られる大正の名残

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展示室のほか、自由見学エリアには、創建当時の設備が移築され間近に見ることができます。写真の椅子は大集会室の2階に設置されていたもので、座板の裏には、当時の紳士たちが愛用した帽子を掛けるための金具が残っています。

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内観の意匠の中でも特に荘厳さを感じさせるのが階段部分。壁付きの手すりは第二次世界大戦中の金属類回収令により没収され、保存再生工事で復元されたものですが、それ以外はほぼ創建当時の姿をとどめています。

芸術性あふれる特別室

大阪市中央公会堂

大阪市中央公会堂では、定期的に館内ガイドツアーが行われ、和洋の芸術が結集した3階の特別室を見ることができます。現在の技術では再現できないと言われる内観は、天井や壁に日本神話をモチーフとした絵画が描かれ、窓には美しいステンドグラスが配されるなど見どころ満載。ちなみに一般公開はされていませんが貸室として利用することは可能です。

歴史的な講演も行われてきた大集会室

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格調高い内観が印象的な大集会室。こちらも普段は講演会や式典などに使用されているため一般公開はしておらず、年に数回実施される特別なイベントでのみ中に入ることができます。

オリジナルグッズも要注目!

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地下1階の事務室では公会堂をモチーフにしたオリジナルグッズも販売。左上から時計回りに、焼き菓子「フィヤージュ」(602円・税別)、「クリアファイル」(278円・税別)、「100周年記念ピンバッジ」(1000円・税別)、「ポストカード」(800円・税別)。見学の思い出に、ぜひ購入を。

新型コロナウイルス対策も万全!

「各入口でのアルコール消毒液の設置や館内の換気はもちろんですが、スタッフもマスク着用にて対応させていただいております。催事でご利用の方に向けても参加者が安心して来館できる対策を一緒に考えるなど環境づくりに注力しています」(広報・山田さん)

川向いのカフェでくつろぎのひとときを

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公会堂の見学を終えたら、大川沿いのカフェで一休み。ニューヨーク発のコーヒーショプ「ブルックリングロースティングカンパニー北浜」では、高品質な豆を豊富にそろえ、程よい酸味と深いコクのあるコーヒーを味わうことができます。

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9月中旬ながら、まだじわっと汗がにじむ気候ということで、この日はアイスコーヒーと期間限定のエスプレッソアイスクリームサンドをチョイス。換気もバッチリなテラス席からのリバービューで公会堂を望みながら、穏やかなカフェタイムを満喫できますよ。

スポット情報はこちら👇

「大阪市中央公会堂」

住所:大阪府大阪市北区中之島1-1-27

アクセス:大阪メトロ御堂筋線、京阪本線淀屋橋駅から徒歩約5分、京阪中之島線なにわ橋駅から徒歩約1分

営業時間:9:30~21:30 第4火曜休(祝日の場合は翌日)、年末年始休

料金:見学無料

駐車場:18台(有料)

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※本記事はBuzzFeed Japan株式会社とYahoo! JAPANが共同で企画したものです。記事内の商材・施設・サービス選定や評価はBuzzFeed Japan株式会社の判断にもとづいています。

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