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「ストロングゼロ」がまさかの進化でおいしさマシマシだよ…!!

休み明けに会ったらめちゃめちゃイメージ変わってた同級生ばりに進化してます。

あのストロングゼロが大リニューアルしました!!

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「おいお前、なんかイメージ変わったなあ…」と思わずツッコミたくなる清涼感のあるパッケージ。進化したのは見た目だけではありません。おいしさもパワーアップしたんです!

おいしさパワーアップって言っても…そもそも「ストロングゼロ=アルコールが強いだけのお酒」じゃないの?

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って思うじゃないですか? でも、実は元々おいしさにもかなりこだわっているお酒なんです。

おいしさのポイント①:「-196℃製法」がすごい

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なんと果実を皮までまるごと凍結させて粉砕し、ウォッカに浸しているんです。こうすることで香りやうまみをギュッと閉じ込めています。

おいしさのポイント②:「2段抽出製法」でさらにおいしさがUP!

いらすとや

これまでは高度数のウォッカにレモンを漬けるだけでした。しかし、今回のリニューアルでは、高度数のウォッカと中度数のウォッカにそれぞれレモンを漬けてブレンドすることで果実感や後味がアップしたんです。

開発した担当者によると「レモンのおいしさは、フレッシュな香り部分と、味の厚みや飲みごたえのある味わい部分に分けられます。今回、味わい部分を強化したので、これまでにない圧倒的なレモン感を楽しむことができます」とのこと。

※高度数=一般的なウォッカより高いアルコール度数、中度数=一般的なウォッカよりやや低いアルコール度数

※「ダブルレモン」と「ビターレモン」のみ

まあ飲んでみるのが一番早いということで、同僚に新旧のストロングゼロを飲み比べしてもらいました!

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まずは普通の飲み比べ。

同僚A「昔の方はアルコール感が強いけど、新しい方は味がお酒に持っていかれてなくてキリッとしてる。後味のレモン感が強くなった」

「本当にそんな違いわかるのか〜? 先入観持って飲んでるだけじゃないの〜?」と思ったので同僚Bにはブラインドテストしてもらいました。

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同僚B「うーん、こっちの方が味がキリッとしている。こっちの方が好きかな。もう片方は甘くてふわふわしてる感じ」

なんと同僚Bが「キリッとしている」と言ったのは新しいストロングゼロの方でした。2人の感想に共通していたのは「甘くなくてキリッとしている」というポイント。リニューアル版は、よりレモンの味わいがシャープになっているのだそうです。

というわけでリニューアルしたストロングゼロ。どのくらいおいしさがアップしたのか? ぜひ飲んで確かめてみてください!

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2段抽出製法でおいしさがアップした「ダブルレモン」・「ビターレモン」の他にも「ダブルグレープフルーツ」、「ダブルシークヮーサー」、「ダブル完熟梅」の全5種類の味が楽しめます。

開発担当者も「圧倒的な果実感で、皆さんに感動いただきたいという想いを込めて設計しました!これまでに飲んだことのある方も、そうでない方も、ぜひご賞味ください!」とかなり気合いの入っている様子。

10月からの酒税改正でも、ストロングゼロは変わらない値段で購入できます✨