絶対に一度は観るべき! 名作グロ映画の激ヤバシーンまとめ

    気持ち悪い! だがそれがいい!

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    バズフィード読者から寄せられた、グロ映画の中でも、グロッグロの超絶ヤバいシーンをまとめました。

    思っているよりも精神にくるので、引き返すなら今です。

    1. 『ハンニバル』2001年

    MGM Studios

    「映画の最後、ハンニバル役のアンソニー・ホプキンスが、レイ・リオッタに生きた状態のまま、彼の脳みそを食べようとするシーン。さらに、彼に自分の脳みそを食べさせる!」

    —meghans424dc2adb

    2. 『ソウ2』2005年

    Twisted Pictures

    「注射針の山をかき分けるシーン」

    —aaront433f16c03

    3. 『セブン』1995年

    Juno Pix

    「映画の最後、ブラッド・ピットが奥さんの頭がはいっている箱を開けるシーン」

    —laurenwatersb

    4. 『魚と寝る女~The isle~』2000年

    Myung Film Company Ltd.

    「韓国映画『The Isle』。ある女性が、釣り針を自身の性器にひっかけてひっぱるシーン」

    —maryyoungwonf

    5. 『ファイナル・デスティネーション 3』2006年

    New Line Cinema

    「日焼けマシンの中に閉じ込められるシーン」

    —emmaw42aeabf1a

    6. 『キャビン・フィーバー』2002年

    Lionsgate

    「女の子が脚を剃るシーン、皮がめくれても剃り続ける」

    —pattiecolvin23

    7. 『Mother!』2017年

    Protozoa Pictures

    「エキストラみたいな人たちに赤ちゃんが殺されるシーン」

    —vanessamariab

    8. 『リプリー』1999年

    Miramax

    「ボートのシーン。もう二度とこの映画は見ない」

    —lysshll

    9. 『極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU』2003年

    Klockworx

    「このシーン。とにかく全編が悪夢みたいな映画」

    —insaned

    10. 『イン・マイ・スキン 人には言えない、私が本当にしたいこと』2002年

    Lazennec & Associés

    「フランス映画。フランス映画の授業で見なくちゃいけなかったんだけど、今まで見た中で一番ヤバい映画の1つ。グロシーンに次ぐグロシーンの後、自分の腕を食べる女」

    —raleighk2

    11. 『ドント・ブリーズ』2016年

    YouTubeでこの動画を見る

    「ラストシーン全部、特にターキーベイスター(肉汁をかける大きなスポイトのようなもの)のシーン」

    —rebeccal4b5a1258d

    12. 『ムカデ人間』2009年

    Six Entertainment

    「映画全部が頭おかしい」

    —alexsab

    13. 『V/H/Sシンドローム』2012年

    8383 Productions

    「映画冒頭、女が悪魔みたいになってどんどん人を殺していくところ」

    —mollye48ace4f67

    14. 『RAW〜少女のめざめ〜』2016年

    Petit Film, Petit FIlm

    「主人公が、誤ってハサミで切ってしまった指を食べるシーン」

    —mlperry

    15. 『ホステル』2005年

    Hostel LLC

    「ホステルシリーズヤバい。この目玉のシーン」

    —zoeyv33

    16. 『クラウン』2015年

    Cross Creek Pictures

    「プレイランドで血が大量に流れていると思ったら、それもそのはず。悪魔のピエロが子どもをちぎって食べている」

    —jordanh452db4d1b

    読まなければよかった? グロ好きの人は映画本編をどうぞ!

    この記事は英語から翻訳されました。