『幼稚園』の付録が大人の欲望かきたててくる…動く「UFOキャッチャー」はアツい

    小学館の雑誌『幼稚園』は、企業とコラボした魅力的なふろくを数多く展開してきました。2・3月号ではセガとコラボした「UFOキャッチャー」が登場です。

    豪華なふろくがSNSなどで話題の、小学館の雑誌『幼稚園』。2・3月号にはセガとコラボした「UFOキャッチャー」がついてきます!

    おうちでUFOキャッチャーが楽しめるってこと…?やばくない…?

    小学館

    アームが動く⁉️

    特に注目したいポイントが、アーム部分。

    『幼稚園』はこれまでにも企業とコラボした「銀行ATM」「アイスの自販機」といった魅力的なふろくを、数多く展開してきました。

    しかし、電動アームがついてくるのは、ふろく史上初だといいます。

    Twitterでは「最近のふろく凄すぎ」「クオリティ高い」「大人だけど買う」と、期待の声が上がっています。

    これで毎日おやつタイムを迎えたい…。

    幼稚園2月号ふろくはセガさんとコラボした「UFOキャッチャー」。ふろく史上初となる電動アームで、景品をつかみましょう。欲しい景品の上にアームを動かして、ボタンを押すと、アームが電動で開閉します。付属の景品に替えて、小さなお菓子をつかむのも楽しいですよ。12月26日ごろ発売。1280円です。

    小学館『幼稚園』編集部 / Via Twitter: @youchien_hensyu

    コラボした「セガ」公式アカウントでも…。

    元幼稚園児が『幼稚園』2・3月号の付録でカイシャで遊ぶ図です。

    セガ公式アカウント / Via Twitter: @SEGA_OFFICIAL

    小学館の担当者は「ご家庭にある小さなおもちゃや、小袋入りのお菓子をアームでつかむのも楽しいですよ」とコメントしています。

    発売日は2020年12月26日。楽しみですね~!