深夜に読んではいけない… 背筋も凍る不気味な犯罪

    夜中の1時すぎにこれを読んじゃだめ、絶対。

    1. 少女を殺害した男が逮捕前にテレビ取材に応じる。この時インタビューを受けながら歩いた自宅敷地内には、少女の遺体が埋まっていた。

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    アシュリー・ポンドとミランダ・ガッディスという2人の少女を殺害したワード・ウィーバー。

    逮捕される前にテレビ取材に応じたが、後日コンクリの下からはアシュリーの遺体が発見された。ミランダの遺体は、納屋の中で電子レンジの箱から発見。

    2. 防犯カメラに残された裸の男。25分もの間、女性の家を外から覗き見続けていた。

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    男は侵入盗未遂の容疑で逮捕されるも、カメラに写っている以外に、目撃者証言がないため公然猥褻にはとわれなかった。

    3. 食人鬼ジェフリー・ダーマーと彼の父親の会話。食生活について語っている。

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    1978年から1991年までの間に17人を殺害し、屍姦、遺体切断、人肉食を行ったダーマー。動画の中で、「マクドナルドばっかり食べている」「もっと家で食べるようにしなければ」と語る。

    4. 空き巣がカップルが眠る姿を見つめる映像。監視カメラに残されていた。

    5. ビョークの熱狂的ファン、リカルド・ロペスの自殺動画。

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    1996年、21歳のリカルドは、愛するアーティスト、ビョークについて語る動画日記を9ヶ月もの間撮影。

    しかし、ビョークの恋愛スクープによってショックを受けたリカルドは、アシッド・アタック用の酸入り爆弾をビョークに送る計画を動画に残した。リカルドの動画日記は、彼の自殺で幕を閉じた。

    酸入り爆弾は、実際にロンドンの郵便局にて押収。

    6. 建築途中の家が燃える映像、放火犯が笑う声がはいっている。

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    映像を収めたテープはカリフォルニアの道路横で発見。その後、2人の少年が逮捕され、うち1人が罪を認めた。

    この少年は、他にも27件以上の放火に関与していた。

    7. パフォーマンスをライブ配信中に強盗が侵入するも、笑顔でカメラを見つめ微動だにしないアーティスト。

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    2014年、ベンジャミン・ベネットは4時間、感情を出さず笑顔でカメラを見続けるというパフォーマンスをアートとして毎日ライブ配信していた。ある日、ライブ配信中に、自宅に強盗が侵入。

    彼の真後ろにあるドアが、強盗によって開けられライブ配信を邪魔されるも、彼はただ笑顔で座り続けた。後にViceのインタビューで、「リアクションをとらなければ、これはすごい動画になると思った」と語っている。

    8. ドキュメンタリー『The Iceman Tapes 』にて、殺害の様子を語る殺し屋リチャード・ククリンスキー。

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    リチャードは語ったものの中には、殺す相手をしばりつけ、ネズミに食われていくさまを撮影したという話もあった。

    9. 自分で殺した女性に関する取材に応じ、遺体発見に驚く。

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    2011年、スティーブン・マクダニエルは、ローレン・ガイディングスを殺害。彼女の部屋に侵入し、眠る彼女をしばらく見つめた後に殺し、遺体はマーサー大学のゴミ捨て場に捨てた。

    スティーブンは容疑者として名前があがる前、テレビの取材に応えていた。レポーターがゴミ捨て場から遺体がでたと告げると、ショックを受けた様子で「座らせてくれ」と語った。

    この記事は英語から翻訳されました。