Posted on 2018年6月29日

    ちょっwイッヌwww舌出てるって、めっちゃ出てるってwww

    本当に開催されてる「世界一醜い犬選手権」の勝者は9歳のブルドッグ。その姿をご覧ください。

    毎年、この季節にはサンフランシスコで開催される「世界一醜い犬選手権」。今年のチャンピオンを紹介しよう!

    それがこのブルドッグ、ズサズサ(9歳)。舌がスッゲー。

    AP

    体もムッキムキ。バイオハザードでこういう犬、見たことあるんだけど。

    この大会に勝利するため、サンフランシスコへやってきた。常に舌出てる。

    Jeff Chiu / AP

    大会公式プロフィールによると「彼女はミズーリ州で5年間とっても可愛がられて過ごしたあと、ドッグオークションに出された」らしい。犬の保護団体によって保護され、その後にいまの飼い主との暮らしを始めたという。飼い主の一目惚れだった。 いまは仕事を退職した飼い主と一緒に暮らしている。

    この大会、優勝への道のりは平坦なものではなかった。その証拠に対戦相手となった猛者たちを見て欲しい。

    まずはワイルドすぎるペキニーズ。

    Jeff Chiu / AP

    生まれつき毛のない雑種。こちらの犬も里親によって保護された。

    Jeff Chiu / AP

    チャイニーズ・クレステッドとダックスフンドのハーフ。横顔はめっちゃイケメン。

    Jeff Chiu / AP

    どうにかこの大会を勝ち抜きズサズサとその飼い主のメーガン・ブレナードは賞金15万円を獲得!よかったね、ズサズサ。

    Jeff Chiu / AP

    これがチャンピオンのキメ顔!現場からは以上です!

    Jeff Chiu / AP

    この記事は英語から翻訳されました。翻訳:千葉雄登

    BuzzFeed Daily

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