LINEで“会話のアルバム”をつくれる「スクバム」

    流れていく会話を思い出として残す

    LINEの会話を“アルバム”として残せるサービス「スクバム」が期間限定でスタート。

    KDDI

    KDDIが9月28日から11月30日まで提供する。

    思い出の写真やスクリーンショットを10枚選んで特設サイトにアップロードすると、スクバムシートが作られる。シートをプリントアウトして、色画用紙やマスキングテープなどでカスタマイズすれば、世界でたった1つの「会話のアルバム」ができあがる。

    KDDI

    スクバムを利用するにはauのLINE公式アカウントと友だちになる必要がある。

    KDDIは、一瞬で流れていく会話を思い出として残すことで新たなコミュニケーションのきっかけづくりを提案する、としている。