「押入れ」をうまく使うと家が広くなる! 秀逸すぎるアイデア収納グッズ

    布団はソファに変身させるべし

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    押入れやクローゼットを有効活用すると家の中がずっと広く使えます。デッドスペースをなくすためのアイデア収納グッズを一挙ご紹介!

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    1. 収納しながらソファーになるスゴい布団ケース

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    夏場は使わない冬用布団。収納場所に困っている人には「ソファーになる布団収納ケース」がおすすめ。

    専用のケースに入れるだけで1人用サイズのソファに早変わり。立体メッシュを使用し、通気性にも優れています。

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    ラウンドタイプとスクエアタイプがセットになっており、掛け布団と敷布団を入れれば背もたれ部分とマット部分が完成。

    それぞれ独立させて、抱きまくらやごろ寝マットとして使うのもアリですね。

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    カラーは6パターンあるのでお部屋の雰囲気に合わせて選べます。複数種類用意して、模様替え感覚で使いまわすこともできます。

    2. 飛び出す! スライドハンガーが画期的

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    押入れのなかに突っ張り棒を渡してハンガーをかけている人は多いはず。この「押し入れスライドハンガー」を使うと、より出し入れが楽になります。

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    使い方は簡単。押入れの中に洋服が正面の位置になるようにセット。手前にスライドするので、取り出したり、掛け直したりするのがスムーズになります。

    3. 押入れハンガーは「2段タイプ」が便利

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    押入れは奥行きがあるので1段のみだとスペースがもったいない。そこで「押入れハンガー2段タイプ」。十分な奥行きがあって、高さもずらせるので取り出しもしやすいです。

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    高さも横幅も伸縮可能なので、あらゆるタイプの押入れにフィット。スペースの半分だけ使ったりと利用の幅が広がります。

    4. キャスター付き収納で押入れの下段が生き返る

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    モノを入れっぱなしにしがちな押入れの下段ですが、「押入れ収納キャリー」を使うと一気に活用範囲が広がります。

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    低めの収納ケースを乗せればベッド下収納にもなります。スッと引き出せるので入れっぱなしにはなりません。

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    同シリーズの収納棚と組み合わせることで、2段収納にもなります。押入れやクローゼットの空間をさらに有効活用できますね。

    5. 布団をしまうときもキャスター付きなら楽ちん

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    毎日の布団の上げ下ろしは、下段を有効に使える「キャスター付き 布団収納」を使うのがおすすめです。

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    通気性に優れているので、湿気が心配な梅雨時や夏の間も快適。伸縮するので使い方の幅も広がります。

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    このようにスペースの使い方によって幅を調整できる。

    6. ペリカン」という名のおしゃれ収納ケース

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    斜めにふたが開く収納ケース、その名も「ペリカン」。重ねて置いても、下のケースを開けられる使い勝手の良さで人気です。

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    ペリカンシリーズはカラーと大きさが揃っているので好きな組み合わせで重ね置き可能。押入れやクローゼットの中で仕分け用ボックスとして使ったり、玄関やキッチンの見せる収納としても使えます。

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    パカっと開くふたの部分がまるでペリカンみたい。カラーリングはどれも淡い色合いなのでインテリアに合わせやすいのも嬉しいところです。

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