知らないと怖い? #メルカリ のローカルルール集

    え、めんどう…

    1. 「プロフ必読」

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    プロフィールに注意事項をいろいろと書いてある人が多い。その人の評価もわかるので、プロフィールは一度チェックしておくと安心。

    2. コメントしてから購入(即購入禁止)

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    出品者から購入者を選ぶことができないので、相手のプロフィールをチェックしてから購入を受け付けるために、購入前のコメントを必須にする文化。

    【とはいえ】​即購入してもメルカリの利用規約上はまったく問題ない。ほしい商品は早い者勝ちですよ。

    3. 「◯◯様専用」という商品

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    コメント欄での値引き交渉でお互いが合意した場合や、「いまお金がないので◯◯日まで待ってほしい」というような取り置きのために作成される商品。

    Twitterで売買交渉をして、取引だけメルカリを使う場合もあるそうだ。手数料10%はかかるが、安全に取引できるというメリットもあるらしい。

    【とはいえ】​メルカリの利用規約上は先に購入した人が取引できます。結局、早い者勝ちです。

    4. いいね禁止

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    メルカリの「いいね」はブックマーク代わりに使われることがある。この「いいね」の通知がうるさいので、「いいね不要」「購入意思のないいいね不要」など記載する文化。

    通知はメルカリのアプリでオフに設定できます。あるいは端末の「おやすみモード」などを使うのもあり。

    5. 確認用出品

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    メルカリでは写真が4枚しかUPできないので、より多くの写真を確認したい場合に、99万円などと絶対買われないような高額に設定して、「◯◯様確認用」と出品する文化。

    6. いろいろな理由でセール開催

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    「雨の日セール」「引越しセール」「〜11/30までセール中!」など、ユーザーが自分でアイデアを出してセールを開催する文化

    7. 合言葉(パスワード)

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    プロフィールや注意書きを最後まで読んだことを確認するために、説明の最後に合言葉を書いておき、コメントで合言葉を書くように求める文化。

    めんどくさいねw

    もちろんどれも公式ルールではないので、頭の片隅に置いておく程度に。