【激ムズ!】これは奇数? 偶数? どっちかなクイズ

    思わず悩んでしまう数字を集めました。

    「わかってるようでわかっていなかったこと」ってありますよね。

    例えば数字の奇数と偶数。

    あれ? これってどっちだっけ…?ってことがたびたびあります。

    そこでちょっとしたクイズを作ってみました。ぜひ挑戦してみてください。

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    まずは初級編です。わかりますか。

    ちょっと悩みますよね。シンプルだからこそ難しいかも。

    そろそろ答えを発表します。

    「4」は偶数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    これも初級編に入るかもしれません。

    でも油断すると間違えてしまいそうです。

    さあ、どっちだ…。

    そろそろ答えを発表してもいいですか?

    「1」は奇数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    ちょっと難しくなってきましたね。

    1の位が「0」です。

    むむむ。なんだこれは…。

    答えを発表しますね。

    「10」は偶数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    はい、きました。

    5桁もあります。これは難問ですね。

    さんまんろくせんごひゃくななじゅうきゅう…。

    これがわかったらすごいです。

    発表しますね…。

    「36579」は奇数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    少し簡単になりましたが、もちろん油断してはいけません。

    「23」をあなどってはいけないのです。

    よーく考えましょう。

    気になる答えは…。

    「23」は奇数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    「100」ですね。

    「10」の仲間のようにも見えますが、同じように扱っていいのでしょうか。

    何か罠がありそう…。

    うーん、悩ましい。

    そろそろ答えを発表しましょう。

    「100」は偶数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    おお、なんと…。

    これは難しいぞ。。

    「195032」なんて途方もない数字です。

    まるで「新卒社員の初任給」のようです。

    そう考えると、答えが見えてきますね。

    「195032」は偶数です!

    これは奇数? 偶数? どちらでしょう。

    最後の質問は今年の西暦。

    2021年になって数週間たつけれど、これが奇数か偶数かは考えたことがありませんでした。

    今年はいったい「奇」か「偶」かどちらなのか。

    はい、発表しましょう。

    「2021」は偶数です!

    難しかったですね。いくつわかりましたか?

    訂正

    公開当初より「2021」を偶数としておりますが、これは記者の計算ミスでした。正しくは奇数となります。訂正してお詫びします。