「夜は短し歩けよ乙女」の舞台・京都 聖地巡礼してみない?

    森見登美彦のベストセラー小説

    「夜は短し歩けよ乙女」は京都が舞台の恋愛小説

    東宝 / Via shoten.kadokawa.co.jp

    さえない男子学生である「先輩」と、自由奔放な後輩女性である「黒髪の乙女」との恋物語が2人の視点から描かれています。

    アニメ映画化決定! 主人公・先輩役はこの人

    時事通信

    星野源に決まりました。4月7日に全国で公開されます。

    舞台となった京都の街を散策してみましょう。

    1. 糺ノ森

    2. 出町柳の三角デルタ

    3. BAR moon walk

    4. 京都大学

    5. 吉田寮

    6. 進々堂 京大北門前

    7. 赤ひげ

    8. 鴨川

    原作好きのあなたも、星野源ファンの君も。主人公になったつもりで聖地巡礼してみては?