野田琺瑯の「角バット」は料理するなら必須品

    美しさと機能性を備えた野田琺瑯

    ※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がBuzzFeedに還元されることがあります。

    金属素材の上にガラスの釉薬(うわぐすり)で焼き付けてあるホーロー。鍋やヤカンなど、昔から愛されているホーロー製品の絶対的人気を誇るのが野田琺瑯。

    なかでもホワイトシリーズは、美しさと使い勝手の良さで、ファンもかなり多い。

    Michiko Tokuoh

    多くのサイズで展開されている角バットは、美しい上にものすごく使い勝手が良いので、料理する人なら持っていて損はない。

    写真のパッドのサイズは右から「12取(約32.7×24.5×4.8cm)」「18取(約26.6×21.2×3.8cm)」「21取(約24.2×19.6×3.5cm)」だ。

    丸っと重ねて収納できるので、かさばらないのも嬉しい。

    Michiko Tokuoh

    切ったり、下茹でした素材などを入れておくにも重宝するし、

    Michiko Tokuoh

    同じサイズの網を乗せて、揚げ物などにも使える。

    Michiko Tokuoh

    ホーローはレンジだけはNGだけれど、直火もオーブンもOKなので、バットのままグラタンだとかの料理に使え、そのまま食卓に出せる。

    綺麗な白が料理を引き立てるので、見た目にもとっても映えるのだ。

    美しく機能的で衛生的な野田琺瑯の角バット、一度試してみると、全サイズ欲しくなってくる魔力を持っている逸品なのである。

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