最近はこんな文房具もあるのか…。コンパクトな「ロールふせん」可愛い上に機能性もスゴい!

    カンミ堂から出ているロールふせん「リトロ」が、使いやすさをとことん追求した文房具でした…。用途に合わせて好きな大きさで使えて便利。ふせんだけでなく本体設計にまで“使いやすさ”が詰まっているのも推しポイントです!

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    可愛くて便利な文房具、見つけちゃいました!

    Maki Hahsizume / BuzzFeed

    ご紹介します!

    カンミ堂の「リトロ」です!

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    こちら、とっても便利な“ロールふせん”なんです!

    1本に2つのロールが入っていて、お値段は630円+税

    どう便利なのかというと…

    用途に合わせて、好きな大きさに切って使えるんです!

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    細く切ればふせんとして、大きく切ればメモやラベルとして使うことができます!

    大きさはこんな感じです。1枚分の幅は12mm!

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    1枚ごとにミシン目が付いていますが、細かいミシン目なので書くときにペンに引っかかりませんでした!

    使い方はシンプル!

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    カバーをスライドさせて本体を出します。

    ふせんを使いたい分より“1枚余分に”引き出して…

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    余分に出した1枚を本体に巻きつけてから切り取る!

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    この余分な1枚がないと、次に使うときに引き出せなくなってしまうので注意です!

    ミシン目が入っているので簡単に切れます◎

    “センターのり加工”で、粘着部分はふせんの真ん中です。

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    ロールふせんにありがちな「全面のり」じゃないのが地味に便利!

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    ページのマークとして使うときに、粘着面が外に出ません。

    カバーが守ってくれるから、筆箱の中でぐしゃっとなったり汚れる心配もなし!

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    コンパクトで携帯しやすいのがまた良いですね…。

    さらに、ふせんロールを左右逆にセットすれば左利き用として使えるそうです。

    どこまでも“使いやすさ”が追求されてる…!

    大きさを自分で変えて使えるって、めっちゃ便利。

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    ふせんだけじゃなくていろんな使い方ができますね!

    ちなみにふせんは詰め替え用のリフィルもありますよ!

    カンミ堂のオンラインストア、ロフト、Amazonなどで購入できます。

    便利さ ★★★★★

    デザイン ★★★★☆

    コスパ ★★★☆☆

    使いやすさを追求した文具なら、こんなものもあります!

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    ゼブラのボールペン「ブレン」です。単色タイプ3色のタイプがあります。

    このボールペンの何がすごいかというと…

    ブレないから“疲れにくい”んです!!

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    左は同じくゼブラのサラサ、右がブレンです。比べてみるとその違いを感じることができます…!

    独自の構造によって筆記による振動が手に伝わりにくく、なめらかでストレスフリーな書き心地なんです!

    この疲れにくさ、使ってみればわかるはず…!

    長時間の筆記には欠かせません。

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    単色タイプは165円、3色タイプは440円です。ぜひ試してみてください!

    便利さ ★★★★★

    疲れにくさ ★★★★★

    デザイン ★★★★☆

    コスパ ★★★★☆

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