あなたの周りに必ず存在する8タイプの酔っ払い

    あなたも実はどれかに当てはまってる

    これから宴会のシーズンに突入しようとしている...

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    あと少しで年末。会社の人はもちろん、友達とだって飲みに行く機会が多くなる。

    いろいろな人が集まれば、いろいろな酔っ払い方が出てくるのも当然だ。誰もが見たことのあるだろう代表的な酔っ払い人をまとめてみたぞ。

    1. ハッピーな酔っ払い

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    飲みだすと笑顔が止まらない、大声でずっと笑ってるハッピーな酔っ払い。一緒にいてとても楽しいけど、ときどきブレーキが効かなくなるので要注意。

    2. 寂しがり屋な酔っ払い

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    お酒が入るとため息が止まらなくなり、急に涙もろくなる。常に失恋しているような気がしなくもない。飲み過ぎには要注意だ。

    3. 哲学者な酔っ払い

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    お酒片手に、人生について色々と悟りだすタイプの酔っ払い。こういうタイプが数人集まれば居酒屋を追い出されるまで語ってる。

    4. 破壊力全開な酔っ払い

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    飲み物こぼしたり、転んだりと落ち着かなくなる酔っ払い。いきなり空気が読めなくなるので配慮が必要だ。

    5. お世話係な酔っ払い

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    もはや酔っ払ってるのかわからないのがお世話係。飲み過ぎた友人に水を買ってきたり、家まで送ったり、とても優しい。

    6. お金持ちな酔っ払い

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    本当にお金持ちなのかは謎だけど、酔っ払うとバーでみんなの分を奢り出したりと、とても太っ腹になる。

    7. お説教な酔っ払い

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    恐らくこのタイプが一番厄介。特にあまり立場のない新入社員の間で評判が悪い。一度捕まると逃げられなくなるのが特徴。

    8. 永遠に飲む酔っ払い

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    このタイプは2次会、3次会へと余裕で参加してくる。常に片手に酒を持っているのに、周りと比べてはあまり酔っ払っていない。こういうタイプの人が多い飲み会に参加する時は注意が必要。

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