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クルマ欲しいけど維持費がなぁ…って人に知ってほしい。「車のサブスク」のすごさを1分で解説します

「愛車サブスクサービス」知ってますか?

新車を持ちたいけれど、頭金を用意したり、任意保険料や自動車税を支払うことを考えると、購入をなかなか決断できない……。

そんな悩みを抱えている方におすすめのサービスがあります!

その名も「KINTO(キント)」

月々定額で、トヨタの新車に3年間乗れる“サブスクサービス”です。

先日発表されたばかりのコンパクトSUV「RAIZE(ライズ)」もラインナップ。

KINTOでRAIZEを持つケースをシミュレーションしてみます。


【1】頭金なし、諸経費コミコミで月々定額!

なんと、22歳で初めてクルマを持つ場合、車両代以外の諸経費が月に約2万円以上掛かることも!(※1) 車両代のローンに加えての出費は予定外だった…なんてこともありますよね。

しかし、KINTOならそんな諸経費もコミコミで月額39,820円(税込)から、ボーナス払いを選択すると月額21,450円(税込)から乗れちゃいます!(※)

※ 年2回ボーナス月に110,000円(税込)を加算した場合

【2】オンラインで契約できる!

KINTOならオンラインで申し込み、契約が可能!クルマ購入時の手間・負担が大きく省けます!

万が一、中途解約する場合でも、あらかじめ解約金が明示されているので安心です。

【3】家族や友だちが運転することも可能!

KINTOは契約者以外が運転することも可能で、保険の対象となります。友だちとアウトドアで遠出をする機会の多い方や、地方の学生寮に住んでいる方にもおすすめです!

これら3つのポイントから、若い方こそKINTOでRAIZEに乗るとお得&便利なことがわかるはず!

KINTOへの申し込みは、全国の販売店に加え、ウェブサイトからも可能。新車を持とうか悩んでいる方は、ぜひこの新しい選択肢を検討してみてください!

※1
・月々の諸経費は、3年間にかかる費用(任意保険料、自賠責保険料、自動車税種別割、自動車税環境性能割、重量税、検査登録手続代行費用、車庫証明手続費用、法定費用、リサイクル費用、ETCセットアップ費用、定期メンテナンス費用)の1ヶ月分。定期メンテナンス費用は、トヨタ車両を3年間保有した場合の平均的なメンテナンス費用。自動車税種別割/自動車税環境性能割は、自治体により異なる場合がございます。

・任意保険料は、大手損保保険料の平均値(KINTO調べ)。算出条件は、保険期間令和元年11月1日~令和4年11月1日(3年間)、払い込方法:月払、契約の車の用途・車種:自家用普通乗用車(料率クラス:車両4、対人4、対物4、傷害4)、事故有係数期間:0年、初度登録年月日:令和元年11月、新車割引有、年齢条件21歳以上補償、補償内容(除く、自動セット特約):対人賠償責任-無制限、対物賠償責任保険-無制限(免責金額0円)、弁護士費用特約、人身傷害保険-5000万円、車両保険(一般条件)-165万円(免責金額5万円)、その他:ブルー免許、日常レジャー使用、6S等級、ASV割引有、Eco割引なし。


・諸経費コミコミとは、月額利用料金に車両代金、登録諸費用、自賠責保険料/任意保険料、定期メンテナンス、自動車税種別割、自動車税環境性能割、重量税、故障修理が含まれることです。

・月額税込39,820円は、X"S"グレード、2WD、ナビレスパッケージ、外板色追加料金無しの場合。