Paid Post

こんなのあったんだ⁉︎ オリンピックで子どもと一生の思い出を作る方法

「東京2020オリンピック・パラリンピック」で、観戦チケット付きのエスコートキッズを募集中。

子供との一生の思い出が作れる、とある「体験」を知っていますか?

その名も……

エスコートキッズ!!!

サッカーなどの試合の際に、選手をフィールドにエスコートする子供たちのことです。

子供に恥じないフェアプレーをすること、そして、みんなで子供たちを大切にしよう、という思いが込められています。

エスコートキッズを体験した子供に実施したアンケートでは、全員が「楽しかった」と回答。「大舞台で緊張しなくなった」「自分の夢が膨らんだ」という子供も6割を超えました。

三井不動産によるアンケート結果。過去のエスコートキッズ経験者50人を対象に実施。

そんな満足度100%のエスコートキッズですが、「東京2020オリンピック・パラリンピック」でも募集してるんです🙌🙌🙌

David Madison / Getty Images

「東京2020ゴールド街づくりパートナー」である三井不動産が、450名のエスコートキッズを集めています。観戦チケットも付いているので、エスコートが終わったら親子で試合を観ることもできるんです。

とはいえ、初めてのエスコートキッズって緊張しそうですよね。具体的になにをするんだろう……。

そこで三井不動産は、子供たちが楽しめるように、エスコートキッズの1日の流れ、そして、事前に知っておくとよいことなどを「BE THE CHANGE こどものためのエスコート教室」としてまとめました。

1日の流れはとってもシンプル。

まずは試合開始の数時間前にスタジアムに集合。子供と保護者、一緒に当日の流れの説明を受けます。

その後、ユニフォームに着替え、一緒に入場する選手を抽選で決めます。

そして、説明とリハーサルを終えるといよいよ本番です!

最初の説明を受けた後は保護者と離れてしまうので、どうしても緊張するかもしれません。ですが、いざ始まると楽しいことばかり。

なかでも、選手と直接話せるのはエスコートキッズならではの体験です。

特にエスコートした後の別れ際は、選手に一声かけるチャンス⚽

たとえば、フランスの選手にかけるならこうです。

「アンポッシーブル・ネ・バ・フランセ」

▲画面をタップすると拡大されます

「フランス語に不可能という言葉はない」という意味です。

三井不動産が公開している特設サイト「BE THE CHANGE こどものためのエスコート教室」では、子供たちにより良いエスコートキッズ体験をしてもらうためのコンテンツが充実しています。

ここで学べば、エスコートキッズに対する不安はきっと取れると思います😌

2020年に向けて掲げた、三井不動産のスローガン。

三井不動産は、来たる「東京2020オリンピック」に向けて、「BE THE CHANGE(一人ひとりが変化そのものになろう)」というスローガンを掲げています。

未来を背負っていく子供たちが成長し、変化するきっかけを後押ししたい。

スローガンに込められたそんな思いから、「東京2020ゴールド街づくりパートナー」として、今回の「東京2020 みんなのエスコートキッズプロジェクト」に参画しました。

「東京2020 オリンピック・パラリンピック」のエスコートキッズは、3月31日(火)まで募集中です。

合計450名をエスコートキッズとして招待。もちろん、観戦チケットも付いています。大会時に小学1年生から6年生までの子供が対象です。

「東京2020 オリンピック・パラリンピック」が東京で開催されるのは、56年ぶり。子供にとって、一生に一度の体験になるでしょう。

詳細はこちらからどうぞ。