• odekake badge

【青森県南・八戸】新鮮な魚介類と風光明媚なベイエリアを満喫できるスポット

青森県は、三方をぐるりと海に囲まれています。青森県南に位置する八戸市は、太平洋に面した漁港のある町。新鮮な魚介類や加工品が並ぶ市場と、風光明媚なベイエリアをご紹介します。

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認いただくとともに、お出かけの際は感染対策にご配慮をお願いします。

Kazuya Shishido / BuzzFeed

\紹介するのはここ/
【1】八戸市営魚菜小売市場

【2】蕪島

【3】種差海岸

【4】八食センター

【1】新鮮な魚介や地元食材の宝庫「八戸市営魚菜小売市場

Kazuya Shishido / BuzzFeed

陸奥湊駅前では、イサバのかっちゃ像がお出迎え。JR八戸線、陸奥湊駅前は、朝から賑わっています。背負子(しょいこ)を背負った人や、軽トラ、スクーターなどで、駅前通りは渋滞。それもそのはず、魚、野菜、漬物、干物など、地元の「うめーもん」がズラリ!八戸の地元の言葉が飛び交い、港町の情緒が漂います。

八戸市営魚菜小売市場をぐるり散策

Kazuya Shishido / BuzzFeed

昭和の風情たっぷりの八戸市営魚菜小売市場。地元で採れたイカやサバなどの魚介類や、すじこ、うになどが所狭しと並んでおり、値段も安い!八戸訛りのおばちゃんとの会話も楽しみのひとつ。どんどん会話して、地元の目利きが勧めてくれる新鮮な魚介類をゲットしましょう。地方発送もOKです。

八戸ならではの商品に出会えるチャンス

Kazuya Shishido / BuzzFeed

赤くてトゲトゲした不思議な生き物がありました。「これは何ですか?」と店のおばちゃんに聞くと「ホヤ」でした。「海のパイナップル」と呼ばれているのも納得のルックスです。ここでは天然物のホヤが販売されていました。他にも、漬物や珍味などの加工品や、ご飯のお供「なんばんみそ」もありました。

「朝めし処 魚菜」でオリジナルの海鮮丼を

Kazuya Shishido / BuzzFeed

市場内の食堂「朝めし処 魚菜」では、市場内で買ったお刺身やすじこ、蒸しウニなどをご飯の上に乗せて、自分だけのオリジナル「海鮮丼」が作れます。市場内でおかずを購入したら、カウンターへ。カウンターには焼き魚もあります。「ご飯」(100円)と「えび汁」(300円)を注文してテーブルへ。

これらをご飯に乗せて…、買い過ぎ?

Kazuya Shishido / BuzzFeed

市場内で買ったマグロぶつ、蒸しウニ、すじこ、しめさば。これらを丼に「どーん」と乗せちゃいます。きらきらひかる赤い宝石のような「すじことたらこ」(250円)。「マグロぶつ」(250円)「シメサバ」(100円)ウニはこの量で500円でした。丼に乗り切りません。

えび汁は有頭エビを使用。見よこの大きさ!

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「えび汁」は300円。有頭エビがどーんと入っていました。お椀からはみ出るほど大きい!朝ごはん処は朝6:00〜10:00までですが、早めに行くことをお勧めします。市場は朝3:00からやっているので、おかずの刺身などが10:00ごろにはほとんど売り切れてしまうそうです。

新型コロナウイルス対策も万全!

Kazuya Shishido / BuzzFeed

新型コロナウイルス感染症の対策として、テーブルを減らし、ソーシャルディスタンスを確保しています。食事が終わった席は、その都度、除菌しています。消毒スプレーのほか、消臭・抗菌スプレーも完備。青森の藍料エキスを使用したものもありました。

スポット情報はこちら👇

八戸市営魚菜小売市場

住所:青森県八戸市大字湊町字久保38-1

アクセス: 鉄道:JR陸奥湊駅下車

営業時間:3:00〜昼ごろ。※各店舗によって異なります。食事処は5:00〜10:00ごろ

定休日:日曜・第2土曜 1月1・2日

駐車場:近隣の民間有料駐車場をご利用ください。

八戸・種差海岸の口コミ高評価の宿はこちら👈

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認いただくとともに、お出かけの際は感染対策にご配慮をお願いします。

【2】国の天然記念物に指定されている「蕪島」

Kazuya Shishido / BuzzFeed

八戸市中心街から車で20分。種差海岸の最北に位置する「蕪島」へ。ここは、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されています。毎年3月上旬ごろになると、ウミネコが飛来し4月ごろに産卵を始めます。訪れたのは8月。子育てを終えたウミネコたちが、飛び去った後でした。

新社殿が完成したばかりの「蕪嶋神社

Kazuya Shishido / BuzzFeed

蕪島の頂上には「蕪嶋神社」があります。商売繁盛と漁業安全の守り神として、地元の人々の信仰を集めて来ました。2015年に火災によって焼失しましたが、全国各地から寄付金が集まり、2020年3月26日の例大祭に合わせて一般参拝が可能となりました。しかし、奇しくも新型コロナウイルス感染症の影響により、社内の拝観はできませんでした。ご予約の団体様や、ご祈祷を予約している方は社内を拝観できるそうです。

神社の周りをぐるり。「運開きめぐり」

Kazuya Shishido / BuzzFeed

島を3周回ってから参拝すると運が開けるとのこと。ということで、ぐるっと神社の周りを巡りました。水平線を眺めながら、潮風に吹かれると清められたような気がします。無病息災を祈願します。

「ウミネコ」に「アマビエ」かわいいお守り

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「蕪嶋神社」には、ウミネコの御守りとアマビエの御守りが。旅の記念にもなりますね。疫病退散!コロナが収束し、神社内を拝観できる日が訪れますように。

神社参りに傘が必要?

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「蕪嶋神社」を参拝するときには傘が必要です。なぜならウミネコの繁殖期は、空からウミネコの「運」が落ちてくるから。参道の横には傘が設置されていました。

「蕪島休憩所」ではウミネコの生態を学べます

Kazuya Shishido / BuzzFeed

蕪嶋神社を降りると「八戸市蕪島休憩所」が。中に入ると、ウミネコの生態や蕪島の環境などが展示されていました。こちらのスタッフの方が、この時期(8月)にウミネコがいない理由を教えてくれました。子育てがひと段落したウミネコたちは、子供達と一緒に飛び立っていったそうです。ウミネコはとても繊細なので、蕪島では環境保全にも取り組んでいます。

ウミネコの折り紙がかわいい

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「八戸市蕪島休憩所」にあったウミネコの折り紙は、スタッフが折っているそうです。「どうぞお取り(鳥)ください」と書かれた張り紙にセンスを感じます。

フン除けの傘はここにも

Kazuya Shishido / BuzzFeed

ウミネコが飛来する季節にまた訪れたい所です。見頃は菜の花が咲く5月ごろだとか。菜の花の黄色と空一面のウミネコの飛来は見事でしょう。

蕪島でのお土産を買うなら「かぶーにゃ」へ

Kazuya Shishido / BuzzFeed

近くには蕪島物産販売施設「かぶーにゃ」があります。かわいいウミネコグッズや、港街・八戸らしい商品などが販売されています。お土産などはこちらで。

スポット情報はこちら👇

蕪嶋神社

住所:青森県八戸市大字鮫町字鮫56-2

アクセス:自動車:八戸市中心部から20分 鉄道:JR八戸線鮫駅から徒歩15分

営業時間:9:30〜16:00

駐車場:有り

蕪島物産販売施設「かぶーにゃ」

住所:青森県八戸市大字鮫町字鮫86-1

アクセス:自動車:八戸市中心部から20分 鉄道:JR八戸線鮫駅から徒歩15分

営業時間:10:00〜17:00(11月〜3月は16:00まで)

定休日:火曜(10月〜3月)

駐車場:有り

八戸・種差海岸の口コミ高評価の宿はこちら👈

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認いただくとともに、お出かけの際は感染対策にご配慮をお願いします。

【3】多くの文人墨客が愛した絶景の種差海岸を歩く

Kazuya Shishido / BuzzFeed

八戸市の東側、太平洋沿いにあり、国の名勝に指定されている種差海岸。ウミネコの繁殖地「蕪島」や、奇岩奇石が連なる岩礁、砂浜、松原、天然の芝生地など、多彩な景観を楽しむことができます。今回は、葦毛崎展望台から種差天然芝生地まで整備されている、約5.2kmの遊歩道を散策してみました。所要時間は、約2時間半でした。

「葦毛崎展望台」に駐車場があるので、車はそちらに駐車しましょう。

「葦毛崎展望台」からトレッキングスタート

Kazuya Shishido / BuzzFeed

葦毛崎展望台の風景はスケールが大きく、ここが日本であることを忘れるほど。戦時中は軍事施設として使われていた歴史がありますが、太平洋を一望できる展望台からの景色は必見です。

種差海岸でも有数の景勝地である葦毛崎展望台の周辺は、季節ごとにいろんな花が咲き乱れます。ニッコウキスゲやハマナスは7月が見頃です。訪れたのは8月でしたが、咲き残った花が風に揺れていました。

鳴き砂の白い砂浜を夢中で歩く「大須賀海岸」

Kazuya Shishido / BuzzFeed

約2.3kmの白い砂浜「大須賀海岸」は、全国でも珍しい鳴砂の砂浜で「日本の渚・百選」にも選ばれています。映画やドラマのロケが行われたこともあり、種差海岸の名物スポットでもあります。寄せては返す白波を眺めているだけで時間を忘れてしまいます。実際に歩くと、砂浜に足を取られてなかなか思うように進みませんが、鳴砂の音は体験してみなければわかりません。歩くと「キュッ」という音がすると言われています。耳をすましながら歩きました。

どんな音がするか、歩いてみてのお楽しみです。

海鳥がペインティングした白い色。「白岩」

Kazuya Shishido / BuzzFeed

ポツンとひときわ目立つ岩が見えてきました。この岩はてっぺんが白くお化粧されています。実は、この白い色は海鵜のフン。ここだけ小高いため、海鵜が集まるのでしょうか。種差海岸の奇岩スポットです。

松の並木の間を歩く「淀の松原」

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「淀の松原」は種差海岸らしい景観のひとつ。中には樹齢100年以上の松もあるそうです。松の並木の間を歩くと、時代劇の世界にトリップしたような錯覚になります。木立の中は、涼しい浜風が吹き抜けていました。

必見の絶景スポット「種差天然芝生地」

Kazuya Shishido / BuzzFeed

今回のゴール、種差天然芝生地は、海岸まで広がる青々とした芝生の緑と海の青のコントラストが、目を見張る美しさです。思わず、大の字で寝転びたくなります。地元の家族連れや、観光客も多く訪れていました。

種差海岸一帯は、青森県南に来たら必ず訪れたい場所です。途中、砂浜を歩きましたが、遊歩道が整備されているので、スニーカーで気軽に歩くことができました。多少のアップダウンはあるものの、潮風に吹かれながら歩くコースは、とても気持ちよかったです。※熱中症予防のため、水分は多めに持参することをお勧めします。

立ち寄りスポット「種差海岸インフォメーションセンター

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「種差海岸インフォメーションセンター」は、種差海岸を知って、学んで、ひと休みできる立ち寄りスポット。豊かな自然と地域の暮らしを知ることができます。種差海岸に咲く花々や、ウミネコについての展示もあり、楽しく学べます。休憩所が隣接しており、ランチやデザートを楽しめる「海カフェ たねさし」があるので、ひと休みするのにもってこいの施設です。

ソフトクリームが人気「カフェテラス ホロンバイル

Kazuya Shishido / BuzzFeed

葦毛崎展望台の駐車場そばにある「カフェテラス ホロンバイル」でひと休み。ここはソフトクリームが人気の店で、種類も豊富。ドライブの途中で立ち寄る人や、葦毛崎展望台の観光客がひっきりなしに訪れていました。店内の席に座ると、大きな窓から海を一望できます。

Kazuya Shishido / BuzzFeed

一番人気の「まきば(右)」(360円)は、生クリーム入りで濃厚な味のソフトクリーム。左は夏にオススメの「マスクメロン」(400円)。海を見ながら食べるソフトクリームは格別です。

スポット情報はこちら👇

種差海岸インフォメーションセンター

住所:青森県八戸市大字鮫町棚久保14-167

アクセス:鉄道:JR八戸線 種差海岸駅より徒歩3分 自動車:八戸・久慈自動車道種差海岸階上岳ICより車で10分 バス:JR八戸線鮫駅より、種差海岸遊覧バス「うみねこ号」または路線バスで約30分

開館時間:9:00〜17:00(12月〜3月は16:00閉館)

休館日:年末年始

料金:無料

駐車場:有り

その他:隣接して無料休憩所あり。「海カフェ たねさし」で食事も可。

カフェテラス ホロンバイル

住所:青森県八戸市鮫町字小舟渡平10-104

アクセス:自動車:八戸市中心街から25分、八戸自動車道 八戸ICから30分 鉄道:JR八戸線鮫駅から徒歩40分 バス:種差海岸遊覧バス「うみねこ号」または路線バス葦毛崎展望台前下車

営業時間:9:00〜18:00(夏季は19:00まで)

定休日:無休

予算:320円〜

八戸・種差海岸の口コミ高評価の宿はこちら👈

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認いただくとともに、お出かけの際は感染対策にご配慮をお願いします。

【4】青森県南・食のテーマパーク。お土産を買うなら外せない「八食センター」へ

Kazuya Shishido / BuzzFeed

八戸に来たら外せない観光スポットといえばここ「八食センター」です。大きすぎて全景が写真に入りません。ここでは、八戸の新鮮な魚介類や加工品、精肉、青森県内の特産品、地酒、ジュース、お菓子などさまざまな商品が販売されています。飲食店も多数あり、地元の味覚が揃っている、まさに「食のテーマパーク」です。

三陸近海の海の幸がずらり!

Kazuya Shishido / BuzzFeed

「らっしゃーい!」威勢の良い呼び声が聞こえてきます。いつも行くスーパーと違って、とれたての魚がダイナミックに並んでいます。貝がピューっと水を吐きました。生きているまま売っています。干物も大きい!

八戸ならではの鮮魚も!魚の博物館みたい

Kazuya Shishido / BuzzFeed

子供たちがしゃがんで何やらじーっと見ています。覗いてみると、そこにはマンボウが!水族館以外で初めて見ました。見れば見るほど不思議な形です。不思議な形といえばホヤも。このトゲトゲは天然物の証拠です。大量に箱詰めされたイカが光り輝いています。「今年は小さいね」と魚屋さん。青森で取れるイカは鮮度が違います。あー、刺身で食べたい!

魚だけではない?これぞ、食のテーマパーク

Kazuya Shishido / BuzzFeed

ご飯と味噌汁を注文して、好きなお刺身をのせて海鮮丼を作って食べられる「のっけ丼」もありました。うにが殻付きです。生牡蠣大きい!

Kazuya Shishido / BuzzFeed

ここは食のテーマパーク、精肉の店もありました。珍味の店では、さきイカマシーンも。見ていて飽きません。

土産選びも楽しい!

Kazuya Shishido / BuzzFeed

地酒やりんごジュース、おつまみなどのお土産も充実しています。中でも人気の八戸土産「なかよし」は外せません。日本酒の立ち飲みコーナーを発見。車で来たことを悔やみます。訪れたのは8月。コロナ対策のため、立ち飲みは2席まででした。八食センター内には、ATMや地方発送のカウンターもあるので、思う存分買い物をすることができました。

八食名物「七厘村」で、その場で買った海鮮を炭火焼きに!

Kazuya Shishido / BuzzFeed

八食センターでのお楽しみのひとつは、八食センター内の店で買った鮮魚を炭火焼きで食べることができる「七厘村」です。ここでは、コロナ対策として、入店時に検温と手指の消毒が義務付けられていました。早速、体験してみました!

1.まずは、受付

八食センター

利用料大人1名400円(小学生150円、幼児無料)。炭火焼セットを貸してくれます。セット内容は、七厘、センマイ通し、トング、皿、箸、おしぼり、醤油、塩・コショウです。

2.八食センター内で食材を購入します。

Kazuya Shishido / BuzzFeed

七厘で焼くものを探して店内をウロウロ。店のスタッフに「七厘村」で食べる旨を伝えると、写真のような「七厘セット」を作ってくれました。一人分1000円でした。

3. 席に運び、七厘で焼きます。貝類から先に焼くのがポイントです。

Kazuya Shishido / BuzzFeed

あらかじめ火を起こしてくれているので、網の上に乗せて焼くだけです。ポイントは、貝類から先に焼くこと。貝殻は焼けると「パーン」と飛ぶので、注意しましょう。車なので、ビールを飲みたい気持ちを抑えつつ、リンゴの産地青森ならではの「りんごジュース」で喉を潤します。

肉を焼いて食べるのもオススメ

Kazuya Shishido / BuzzFeed

八食センター内には精肉店もあるので、七厘で肉を焼いて食べることもできます。バーベキューセットを用意している店も。

精肉店のエプロンがかわいい。次に来る時は、誰かにドライバーをお願いしてビールや地酒とともに炭火焼を味わおうと、心に決めました。

食べ終わったら、ゴミを分別して捨て、貸出セットを返却して終わりです。

訪問した8月は、コロナ対策として、子どもたちが遊べるスペース「くりやランド」「わんぱく広場」は、使用できませんでした。八食センターでは『はちのへwithコロナあんしん行動サービス』に登録しています。館内に掲示されているQRコードから登録することで、万が一感染者が発生した場合、通知が届くといったシステムを利用できます。

スポット情報はこちら👇

八食センター

住所:青森県八戸市河原木字神才22-2

アクセス:自動車:八戸自動車道八戸IC・八戸北ICから約10分 バス:JR八戸駅から「八食100円バス」で10分

営業時間:市場棟9:00〜18:00 味横丁9:00〜18:00(LO17:30) 厨スタジアム9:00〜21:00 七厘村9:00〜17:00

定休日:水曜日

駐車場:有り

八戸・種差海岸の口コミ高評価の宿はこちら👈

八戸は、美味しい食と絶景でお腹も心も大満足

陸奥湊駅前朝市に始まり、蕪島で神社に参拝した後は、種差海岸の絶景を眺めながら散策し、心地よい汗をかきました。最後の締めは八食センターで八戸土産を物色。またまた、おいしい地元の魚介類を炭火焼でいただき、大満足。

お腹も心も満たされた青森県南・八戸。ぜひ、旅してみませんか。

※新型コロナウイルスの影響により、施設・店舗の営業内容が一時的に変更・休止となる場合がございます。最新情報は施設・店舗にご確認いただくとともに、お出かけの際は感染対策にご配慮をお願いします。

※記事内の商品・サービス情報は記事公開日時点のものになります。価格・サービス内容等の情報は変更になっている可能性がございます。ご了承ください。

※本記事はBuzzFeed Japan株式会社とYahoo! JAPANが共同で企画したものです。記事内の商材・施設・サービス選定や評価はBuzzFeed Japan株式会社の判断にもとづいています。

※記事内で使用している商材・施設・サービス等の画像は、施設・店舗様から画像・商材・サービスを購入、またはお借りしたうえで使用、撮影しています。

参考記事 👉【丁寧に解説】Go To トラベルキャンペーンとは?旅行会社の特典も比較