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自動車事故に遭ったとしても、サバイブできる人体。それを具現化したところ……

んんんんんん?

彼の名前はグラハム。人体が、激しい自動車事故を経験しても生き延びるためには、一体どういう体型だったらいいのか。その体型を具現化した交通安全啓発彫刻だ。

グラハムは「道路交通システムを改善する必要性について、理解を促す」ため、オーストラリアの交通交通安全機関によって、つくられた

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ネット民はグラハムの写真と戯れたけれど、もともと彼は交通安全啓発という確固たる目的のもと作られた。彼がなぜこういう体型などをしているのか、知りたい人はサイト(英文)を参照してみよう。

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