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柿ピーをもっと自由に 亀田製菓が専用マシン「TANE ROBO」開発

これ作った人頭おかしい!(褒めてる)

「柿の種をピーナツ以外で食べてみたい」て思うこと、よくあるじゃないですか?

このマシンが全て解決してくれます。

亀田製菓

亀田製菓が開発した「TANE ROBO(タネロボ)」です。

亀田製菓

亀田の柿の種やナッツ、チョコレートなど8種類の中から好きな組み合わせ3種を自動で調合する、亀田の柿の種専用マシンです。

タッチパネルを選択するだけで、

亀田製菓

あなただけのオリジナル亀田の出来上がり!構想から2年、製作費600万円を費やされた渾身の1台だそうです。

亀田製菓

プロモーションからも並々ならぬ気合いが感じられます。

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youtube.com

海外通販番組を模した紹介動画。亀田はどこへ向かってるのでしょう?

これが今、東京駅でお披露目されています。

世界に一台しかないTANE ROBO 柿の種が出てきます。今日から東京駅地下でやってる。

東京駅一番街の地下1階、東京おかしランドで開催されている柿の種の祭典「柿の種ワールド」で体感できます。

もちろんお持ち帰りも可能。

亀田製菓

1カップの容量は約60gで税込み270円。ふた・シール付きです。

東京駅を利用の際に立ち寄ってみてはいかがでしょう。6月25日(火)までの期間限定となっています。