Posted on 2018年2月22日

    1000人に1人しか解けない「8+11=?」わかるかな?

    ふぅ…難問だった。

    こんな問題を見かけました。

    解けたらほかの人に回して🙆‍♂️ 1000人に1人の割合で正解するそうです。☑️ 1+4=5 2+5=12 3+6=21 8+11=??

    一見すると単純な算数に見えますが、

    2問目からおかしい。

    こちらはある法則を見つけると答えがわかる1000人に1人しか解けない問題だそうです。

    それでは考えてみましょう。

    1+4=5はそのままでしょ?「2+5」は7って習ったんだけど…?「3+6=21」って、9じゃないなら何…?

    んんんーーーー

    …………ギブ!!

    分かりました?

    これが正解だそうです。

    BuzzFeed / Via Hiroshi Ishii

    後ろの数字に(×1)(×2)(×3)と順に掛けていくと、「8+(11×8)=96」となるらしい。

    というわけで正解は「96」

    わかんねーよ!!

    ちなみに別の考え方も。

    BuzzFeed / Via Hiroshi Ishii

    それぞれの計算に直前の解を足していくと、「77+8+11」となり、96を導き出すことができます。

    考え方が2つあるのかぁ。

    と思いきや…

    正解がもう1つの存在するらしい。

    BuzzFeed / Via Hiroshi Ishii

    「そもそも最初の計算に4+7、5+8、6+9、7+10ってないやん?だから正解は40!」

    言われてみれば確かにそうですよね。

    というわけで正解は「96」「40」

    1000人に1人がこの2つの正解を導き出せるそうです。

    よ、余裕で解けたし…!という人はTwitterかFacebookボタンからシェアしてください!