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パンツ履かないの?昔の人の暮らしぶりがヤバい

イギリスは摂政期のお話。

1. パンツ履いてなかった。

BBC

時代映画やドラマにでてくる女性のドレスは、足首まであるちょっと膨れ上がったドレス。あの下にはいているのはペチコートだけで、今でいうパンツははいていなかった。つまり、毎日が隠れノーパン状態!(出典はこちら、英語です)

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5. 婚前カップルは、布団に縫い付けられて夜を過ごした。

Warner Bros.

お婿さん候補は、お嫁さんの家に招かれ同じベッドで一夜を過ごし、情を深めた。

ただ、結婚前に妊娠しないよう、男女ともにそれぞれ袋のようなものに入りベッドに縫い付けられていたとか。(出典はこちら、英語です)

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9. 殺人現場を見にいくのが楽しみだった。

Hulton Archive / Getty Images

春画を見るくらいしか楽しみがなかった人々は、ありあまる好奇心を何でみたしたか。それは近場で起きた殺人事件。いち早く現場を見に行くのが市民の楽しみだったとか。(出典はこちら、英語です)

10. オシャレへのこだわりが異常

commons.wikimedia.org

この方は社交界の名士 Beau Brummel。当時のファッションリーダーで、オシャレに気を使うあまり身支度に5時間もかかったという。しかも、お気に入りのブーツはシャンパンで洗ったらしい。むしろ汚れるのが嫌で歩かなかったともいわれている。(出典はこちら、英語です)

12. 愛人からのしっぺ返しも。

British Museum / Creative Commons

作家 ハリエット・ウィルソン著の暴露本「Memoirs」は、彼女を愛人として囲っていた公爵、大臣、王様を名指して記し、一大セックススキャンダルとなった。

この本を出した理由は、老後の面倒を見ると約束した男たちがそろいもそろって約束を破ったからから、だそうです。

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この記事は英語から翻訳されました。翻訳:soko / 編集:BuzzFeed Japan