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何この愛しさ…!子どもたちがデザインしたイケアのぬいぐるみがかわいすぎるから見て!

全部ほしくなっちゃう!

こちらのぬいぐるみの元になったのは、12歳以下の子どもを対象とした「ソフトトイお絵描きコンテスト」の入賞作品たち。第3回目の今回は、7万点を超える作品から10作品が選ばれました。

日本から採用されたデザインも! フクロウの「フクちゃん」のデザイナーは10歳の山中穂美さん。

「フクロウが飼いたいけど、飼えないから家に居たらいいなと思って描きました」

ジョセフ(6歳)

「えほんでキツネを見て、じぶんのキツネをつくってみたくなったんだ。オレンジ色っていうところが気にいってるけど、とくにすきなところは長い耳だよ」

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ミラ(10歳)

「角とにじ色のつばさがあるハッピーなダックスフントを描きました。私は犬が大すきで、チワワを飼っています。でも、お気に入りはこのダックスフント。空を飛べるんですもの」

スーア(8歳)

「よく見るえいがに、とくべつなパワーを持つ角があるユニコーンが出てくるんだけど、その角がすき。だから、ソフトトイにもたくさん角を描いたんだ。でも、とがった角じゃないよ」

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ソフィア(8歳)

「この鳥は、長くてにじ色のくちばしがあるオオハシ。私の絵がソフトトイになるなんてすごい!図工の時間にみんなにじまんできます」

ソーニャ(10歳)

「そんなに凶ぼうじゃないみどり色の生きものを描こうとしたら、するどい牙や爪のないカバワニになりました」

クララ(7歳)

「カワセミがすきで、表紙にカワセミがついている本を持ってるの。この絵は、木の枝にとまって魚をさがしているカワセミのことを思いうかべて描きました」

シェーン(7歳)

「ソフトトイの絵を描くとき思いうかべたのは『オズのまほう使い』にでてくるおくびょうなライオン。名まえをつけるときにあわてちゃって、ライオンなんだけど『トラ』という名まえになっちゃった」

価格は299〜799円。オンラインショップでも購入できます

IKEAの支援活動キャンペーン「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」の一環として発売される限定シリーズ。売上はすべて、セーブ・ザ・チルドレンの活動に寄付されます。


バズフィード・ジャパン ニュース記者

Haruna Yamazakiに連絡する メールアドレス:haruna.yamazaki@buzzfeed.com.

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