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仕事を野球に例える人が言いがちなこと9選

全員野球で乗り切るぞ!

1. とにかく塁に出ろ。

2. 置きに行くな。

相手が好みそうなアイデアではなく、思い切ったアイデアが欲しいというメッセージが込められています。「当てに行くな」とも言いますが、野球に詳しくない人からすると「当てるのは悪いの?」って戸惑うかもしれません…。

3. 一流選手だって10回に7回はアウトになる。

チャレンジを後押しする場面で使われることが多く、「あの選手だって4割打てないんだから」と言ったりもします。「バッターボックスに立つことが大事」「振らなきゃ当たらない」という表現もあります。

4. 9回裏ツーアウト満塁だぞ。

5. 生え抜き。

入団した球団以外に所属したことがない選手に使う言葉ですが、これが転じて、新卒からずっといる社員を「生え抜き」と表現することがあります。

6. ドラゴンズのDじゃなくて、タイガースのT。

7. 三振かホームランのタイプ。

コンスタントに結果を出すわけではないけど、ときどき大きな成果を上げる人を評価するときに使われがちです。

8. どこからでも点が取れる。

「個人の力に頼らない組織」という文脈で使われる言葉。野球では主力以外のバッターでも点が取れるチームのことを指します。

9. 期待のドライチ。

何でも野球で例える上司が、ひそかにデスクでやってるのは…

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Illustrations by Nozomi Shiya / BuzzFeed