横浜を観光するなら、宿は水風呂もサウナも絶景もあるここに決まり

    横浜観光で泊まるなら絶対ここ。「横浜みなとみらい万葉倶楽部」はお風呂も景色も立地も最高です。

    横浜を観光するならここ泊まっとけ、というホテルがあります。それが、「横浜みなとみらい万葉倶楽部」。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    おすすめポイント1:立地がいい。 万葉倶楽部は、みなとみらいと赤レンガ倉庫を結ぶ道のところにあります。山下公園へも歩いて行ける範囲です。

    通りを挟んで真向かいは、ショッピングモール「ワールドポーターズ」。グルメからアパレルまでなんでも揃います。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    おすすめポイント2:大浴場がある。もちろん温泉。

    Yahoo Travel

    「万葉の湯」ブランドですから、当然温泉があります。じんわり汗をかける岩盤浴もありますし、サウナにヒエッヒエの水風呂も完備。観光で疲れたカラダもしっかり整います。

    女性用の浴衣が9種類から選べるなど、細かい気配りもマル。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    もちろん、スーパー銭湯なので広い休憩室も。旅の中日にのんびりするのもいいですね。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    マッサージは、タイ式、中国式、中国廈門式、英国式など9種類から選べます。充実。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    おすすめポイント3:夜景が楽しめる屋上足湯がスゴい

    Daichi Ito / BuzzFeed

    屋上には足湯があるのですが、ここからの絶景がすごいんです。目の前に大観覧車、そして向こうにはランドマークタワーをはじめとするみなとみらいのビル群たち。

    逆側には、ヨットの帆をイメージしたインターコンチネンタルホテルの建物が海辺に映えます。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    赤レンガ倉庫や、マリンタワーも遠くに臨めます。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    足湯に行くなら、すっかり暗くなる前の夕暮れ時がオススメ。空の色と、夜景の明かりが織りなす色のグラデーションが、とても綺麗です。

    おすすめポイント4:大人から子どもまで誰でも楽しめます。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    ゲーム機が並んだアミューズメントコーナーもありますし、卓球台や漫画読書コーナーも完備。のんびりするだけでなくて、退屈もしませんよ。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    もちろん、無料WiFiもあります。

    おすすめポイント5:当たり前だけど、スーパー銭湯なので飲んで食える。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    ミニいくら丼。酒のつまみにもなっちゃいます。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    おすすめはニラのおひたし。卵の黄身を崩して、だし醤油をかけて食べます。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    サイコロステーキ。自分で焼き具合を調整できるのがいいですね。

    というわけで、立地よし、風呂よし、眺めよし。日帰りでも泊まりでもオッケー、という使い勝手のいい「横浜みなとみらい万葉倶楽部」。横浜観光の拠点にオススメです! 足湯だけでも来る価値、ありますよ。

    Daichi Ito / BuzzFeed

    宿の情報&予約はこちらから👉

    横浜みなとみらい万葉倶楽部

    インターコンチネンタルホテル