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平成の30年間で「冬ファッション」はここまで進化したんだってさー!

平成の30年間で冬ファッションに革命が起きている。昔はインナーを2枚重ねで着たり、「着ぶくれ」とか当たり前だったけど…。

ユニクロが「冬服」に関する驚くべき調査結果を発表した。なんと…

AFP=時事通信

ユニクロの機能性アイテムのおかげで、冬の服装がマイナス1.3kgになったらしい!

ユニクロ / Via uniqlo.com

ユニクロが平成30年間の冬服の変化を調べてみたところ、マイナス2枚、マイナス1.3kg軽量化していることがわかった。

平成元年の服装と比べると、重量は半分以下になっているそうだ。

30年の時を経て、冬の服装がどれだけ軽量化し快適に進化したのか、イラストで説明する。

平成元年の冬服はこんな感じ。「着ぶくれ気味」が普通だった。

ユニクロ

衣服の総重量は約2.5kg。重いけど、寒いからガマン!

ユニクロ

平成30年の冬服はこんな感じ。機能性あったかアイテムのおかげで、薄着っぽく見えるけどちゃんと暖かい。

ユニクロ

衣服の総重量は約1.2kg。ヒートテックやウルトラライトダウンがあれば、冬でもスッキリ軽やか。最高!

ユニクロ

平成の30年間で、冬服の総重量は約2.5kgから約1.2kgにまで減った。

ユニクロのヒートテックは、インナーから始まり今ではヒートテック素材のトップス・ボトムス・アウターもたくさん出ている。

この秋は、世界的人気デザイナーのアレキサンダー・ワンとのコラボが決まっているのだが…

「誰も見たことのないヒートテック」が誕生するらしい。発表はもうすぐ。楽しみだ!

ユニクロ / Via uniqlo.com