暴露話多すぎ!プロ野球選手のWikipediaがじわじわくる

    引退した選手も含めて集めました。

    1. あだ名が悲惨な久保康友

    時事通信

    “ロッテ在籍時の愛称は、松下電器(パナソニック)出身であることから「パナ」、および一般公募で決まった「ソニック」”

    久保康友

    2. 実は本名と関係なかった雄太

    時事通信

    “本名及び2008年までの登録名は「川井 進」(かわい すすむ)”

    雄太

    3. そう言われればココナッツに見えてくるバレンティン

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “チーム内での愛称は、幼い頃から家族に呼ばれていたココ(愛称の由来は「顔がココナッツに似ているから」)”

    ウラディミール・バレンティン

    4. あだ名の由来が普通に恥ずかしい小笠原道大

    時事通信

    “愛称は「ガッツ」。合コンの席で飲み食いにしても、女性に対してもがっつくことから「ガッツ君」と呼んだのが始まり”

    小笠原道大

    5. やっぱり皆アレが気になっていた…ドミンゴ

    時事通信

    “試合中の投球前に股間などをいじる癖がある”

    ドミンゴ・グスマン

    6. 優しすぎて大人を困らせた新庄剛志

    時事€“通信 / Via ja.wikipedia.org

    “幼少時の得意のかけっこでは足の遅い友達を待ってゴールし、先生に「この子はタイムが計れない」と言わしめた”

    新庄剛志

    7. 野球にはあまり興味がない石井一久

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “「知らないうちにプロ野球選手になっていた。両親は喜んでいたけど、僕はうれしくなかった」”

    石井一久

    8. 確かに似ているエリアン

    ベイスターズのお兄ちゃん 今日の調子はどうかな?🤔 いつもTwitterでベイスターズファンの方が 菊地今日調子良いね! とかリプくれるんだよ😉笑 エリアンさんから私になる動画 保存できなかったから画像… そんな似てる?笑

    “DeNAへの入団が決まってからは、タレントの菊地亜美に似た顔立ちであることが、Twitter上を中心に注目されている”

    エリアン・ヘレーラ

    9. 肩書がYouTuberになった板東英二

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “板東 英二(ばんどう えいじ、1940年4月5日 - )は、日本の元プロ野球選手・野球解説者・タレント・司会者・俳優・実業家・YouTuber。”

    板東英二

    10. Wikipediaが全体的にヤバい福本豊

    時事通信

    “盗塁成功の秘訣を尋ねられ、「まず塁に出ることやね」と発言”

    “福本夫人は野球に一切興味がなく、夫が野球選手であることも知らなかったが、福本も夫人に「松下から阪急に転職する」としか説明していなかったため、夫人は夫が阪急電鉄の駅員であると思っていた”

    福本豊

    11. めっちゃ細かい井川慶

    時事通信

    “移動の際に球団が用意する「のぞみ」グリーン車のチケットを自ら「ひかり」の自由席に変更し、差額を貯金していた。この点について金本知憲が井川に直接確認したところ「当然じゃないですか」と答えた”

    井川慶

    12. スライディングが下手すぎた松井稼頭央

    時事通信

    “西武時代、スライディングやヘッドスライディングの技術は皆無であり、どんなタイミングだと頭から帰ればいいのかもわからず、足がベースまで届かずにタッチアウトになったこともあった”

    松井稼頭央

    13. 応援歌になってない応援歌を2年間も合唱された片岡篤史

    時事通信

    “阪神の応援団は片岡の応援歌を作る際に、「右投げ左打ち、実家は檜風呂 リフォーム リフォーム 片岡篤史」という歌詞を付け加えた。”

    片岡篤史

    14. 夜の盗塁王でもあった高橋慶彦

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “遊び人としても有名で、叶和貴子など芸能人との噂も多かった。そのため「夜も盗塁王」などと揶揄されたこともある。

    交際していたひとりの無名女優は後に「高橋慶子」の芸名でアダルトビデオに出演したこともあった。”

    高橋慶彦

    15. 広島カープをヤクザの場所だと思っていた長嶋一茂

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “父・長嶋茂雄は、育成の確かな広島東洋カープを勧めていたが、本人が「映画で見るようなヤクザの場所みたいで怖そう」という理由から難色を示したという”

    長嶋一茂

    16. 愛犬を愛しすぎた下柳剛

    時事通信

    “FA宣言に端を発した阪神および横浜との交渉では、両球団が競い合いながら愛犬「ラガー」の待遇(遠征の際の世話など)に関する条件ばかり提示したため、下柳曰く「契約交渉というよりラガー君争奪戦だった」”

    下柳剛

    17. 本当は全くアニキじゃない金本知憲

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “4人兄弟の末っ子であり、通称が「アニキ」だけに皮肉を感じるときがあるとのこと”

    金本知憲

    18. 「俺」として代打を務めた古田敦也

    時事通信 / Via ja.wikipedia.org

    “選手兼任監督を務め、監督自身が代打出場する際の「代打 俺」が話題となる。”

    古田敦也