70年代パンクロックの激しさを物語る、力強く美しい写真たち

    ロックだ。

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    「ザ・クラッシュ」のストックホルム公演を待つファン。1977年6月17日。

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    Eric's Clubで演奏する「ラモーンズ」。リバプール、イギリス。1977年。

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    ラモーンズのメンバー。左から、ジョニー・ラモーン、 トミー・ラモーン、ジョーイ・ラモーン、ディー・ディー・ラモーン。

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    ロンドンのThe Roxy clubで演奏する「ザ・ダムド」。1977年。

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    イギリスのLeeds Polytechnicでステージに立つ「セックス・ピストルズ」のジョニー・ロットンとスティーブ・ジョーンズ。1976年12月8日。

    Playground: Growing Up in New York Underground/Glitterati Incorporated
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    (左)ニューヨーク市で公演する「Wayne County & the Electric Chairs」のWayne County。

    (右)ポーズを決めるSoo Catwoman。

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    セックス・ピストルズのシド・ヴィシャス、彼のガールフレンドのナンシー・スパンゲン、「モーターヘッド」のレミー。1978年。

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    「ザ・ランナウェイズ」のジョーン・ジェット、「ブロンディ」のデボラ・ハリー、「ニューヨーク・ドールズ」のデイヴィッド・ヨハンセン、「ラモーンズ」のジョーイ・ラモーンズ。1977年。

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    ニューヨーク市の群衆にダイブする「デッド・ケネディーズ」リードボーカルのジェロ・ビアフラ(左)と興奮するファンたち(右)。1980年。

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    安全ピンでカスタマイズしたTシャツを着て犬の首輪をつけた、セックスピストルズのファン。

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    ロサンゼルスのthe Starwood Clubでライブする、「ザ・ジャームス」のダービー・クラッシュ。1980年。

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    ニューヨーク市のCBGB clubでライブする「ザ・デッド・ボーイズ」。 1977年。

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    (左)ニューヨークのClub 57で公演する「スリッツ」のアリ・アップ。1980年。

    (右)ステージ前に談笑する「バズコックス」のピート・シェリー、スティーヴ・ディグル、ガース・スミス。

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    「Mondo Bondage」を歌う「チューブス」ボーカルのフリー・ウェイビル。有刺鉄線を体に巻きつけ、顔には釘とねじが刺さっている。1977年11月。

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    ファンとシャツを交換する「ザ・クラッシュ」リードボーカルのジョー・ストラマー。ロンドンのthe Rainbowで行われたコンサートにて。1977年5月。

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    ザ・クラッシュのコンサート中、目立とうとするファン。the Rainbow Theatre、ロンドン。1977年。

    この記事は英語から編集・翻訳しました。