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成長の賜物!

「女性医師はいずれ出産や育児で離職してしまうから」という理由で、東京医大が女性合格者の人数を制限していた問題が注目を集めていましたが…

人とのコミュニケーションで遭遇する「モヤモヤ」な瞬間。

オンラインハラスメントは「スルーすればよい」のでしょうか?

もちもち肌にあこがれて。

3月8日の国際女性デーに伝えたい、ガンジーの言葉。

「君としかこんな話はできないんだけどさ...」

22歳の経営者と24歳の女流棋士。ビジネスと将棋という戦いのフィールドで活躍する2人に、ビール片手に話を聞いた。

寿司店で店長をつとめる女性寿司職人。オープン当初は冷やかしに来る男性寿司職人が多かった。

こんなに変わるんだ!そんな気持ちになります。

妻が夫のパンツを履く理由

数々の有名ロマコメ映画を送り出してきた女性脚本家・監督の、ちょっと面白くて心に響くアドバイス。

処世術を使っている人を責めたいわけではありません。でも、いつかこういう処世術を使わないで素直に意見を言っても「あの女めんどくさいやつだな」「我慢すればいいじゃない」なんて言われない社会になってほしいなと思うのです。

エアアジア勤務の過去と、エミレーツ航空勤務の今の化粧を比較してもらいました。

22歳の経営者と24歳の女流棋士。ビジネスと将棋という戦いのフィールドで活躍する2人に、ビール片手に話を聞いた。

呪いというとなんだか大袈裟なように思えるけれど、言葉の力って案外強いも の。意識せず使っているうちにどんどん刷り込まれちゃうので、まさに「呪い」だなと思うのです。

私はこれまでエスコート嬢(高級娼婦)として働くなかで、娼婦業界の「ヒエラルキー」に潜む汚名や不平等といったものが、ヒエラルキーの一番下にいる人たちに不利になるようにできている、というのを目の当たりにしてきた。

インドの女性たちは、セックスについてあまり話さない。いつするのか、どれくらいするのか、誰とするのか。ましてや、それが本来気持ちの良いものなのだと教えられることなど、絶対にない。

面倒臭い!!!!!!!!!!

夜道で怖いものといえば、お化けだけだと思っていました。

とはいっても、陰部用ウィッグって決して新しいものではないんですよ。

読者投票最多の投稿がグランプリとなります。

3月7日にTwitter LIVEで生配信

通算の発行部数は1150万部数をこす詩人・銀色夏生。「男なの? 女なの?」「実在するの?」と声があがる謎の人でもある。そんな彼女の素顔に迫った――。

怖くて悲しい思いをする人を、一人でも減らすために。

連帯と行動のプラットフォーム「#WeToo Japan」がイベントを開いた。

ご心配ありがとうございます。でも、ありがた迷惑なんです。

なんでこんなに面倒なんだ。

黙っているより、マシなことがあります。半径2メートルでできること。

女らしい女も、男らしい男も、幻。どこにもいないんですよ。

SNSで2000人以上にアンケートを取りました。あなたなら、どんな理由でどこを選びますか?

手抜きだっていい。私は、私の食べたいものをつくる。

イランで人権派として知られる弁護士の1人は、政府に対し、「女性が自分の体に関わることを自分で決め、好きな服を選ぶ権利を認めるべきだ」と述べた。この動きはソーシャルメディアを通して広まっている。

「女」がついているけれど、性別関係ない言葉ってありますよね。そして時に、その言葉に苦しめられたりすることもありました。

自撮りが「盛れる」アプリでかわいく・かっこよくなってみたい! 話題の加工アプリを使ってみたら、予想の斜め上を行く結果に......。

2億円の資金調達をうけたばかりの「MakeLoveNotPorn」は業界に衝撃を与えた。CEOのシンディ・ギャロップが指摘する「矛盾」とは――。

女性も男性も、生きやすくなるように。BuzzFeedに漫画を寄稿してもらいました。

男って?女って?あの頃、まだ若かった私はいろんなことがわかっていなくて、 いつもモヤッとしたりズキッとしたりで、今よりもずっと息をするのが苦しかった。 もし今の私が「あのときのわたし」に会えたなら、こんなことを言ってあげたい。

初めてディズニー/ピクサー映画の声優に挑戦した渡辺直美が今まで言われ、乗り越え、糧にしてきた8つのことば。

あんなにも死を渇望してきた「二十歳の芥川賞作家」は、なぜ今も生きる選択をし続けているのだろう?

石原さとみさんに、本田翼さん、有村架純さんなど…。男性誌と女性誌でこんなに違っていました。

助けてくれ

女性のみなさんが周りから言われた「女の子なんだから」を、教えてもらいました。

「男性だから」「女性だから」は古いかも。

「フェミニズムは誰かを攻撃しているわけではないんです」

何者にもなれず、もがき続けた日々

“ゆうこす”こと菅本裕子さんに聞きました

80年前のオシャレってどんな感じ?

働き方改革・白河桃子さんと両立支援・堀江敦子さんの対談。【後編】では、生産性、評価など現場のマネジメントについて考えます。

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