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「海で撮影していたら、見知らぬ人から“デブ”と言われ…」インフルエンサーの女性が訴える→“他人には干渉しないで”【2022年上半期回顧】

ファッション系インフルエンサーとして活躍する女性が、広告案件の動画の撮影中、見知らぬ人たちから体型批判を受けたと明かし、話題を呼びました。【2022年上半期回顧】

ジムで盗撮された女性が、経験をSNSでシェア→「私もされたことある」コメント多数【2022年上半期回顧】

ジムでの運動中に、1人の男性から盗撮されたという大学生。「ジムは(誰にとっても)安全な場所であるべきなのに、女性たちがこんなことを経験しなきゃいけないなんて、悲しいです」と、彼女は語った。【2022年上半期回顧】

女性のトップレス写真を使った広告が「違反」→使用禁止に。「なぜ?」ネットで疑問の声【2022年上半期回顧】

アディダスのスポーツブラの広告が、イギリスの広告審査機関から注意勧告を受けた。女性のバストの多様性を謳った広告には、トップレスの女性の写真が使用されていた。【2022年上半期回顧】

「ファッションにルールはない」プラスサイズ女性、海外セレブのコーデを再現!インスタが素敵すぎた【2022年上半期回顧】

インスタグラムで、約70万人のフォロワーを抱えるケイティ・ストゥリーノさん。ボディ・ポジティブを広める活動が、注目を集めています。【2022年上半期回顧】

「この判決で、人々が命を落とすだろう」中絶の権利が保障されなくなったアメリカ。大統領ら猛反発

1973年の「ロー対ウェイド」判決を覆す6月24日の最高裁判決を受け、アメリカでは「女性の中絶権が合衆国憲法で保障されない」こととなった。中絶反対派と擁護派の分断が深まる中、政界からはどのような声が上がっているのか。

痴漢を受けた友人は「そんなスカート穿いてるから」と責められた。国際女性デーに声をあげる6人の理由

国際女性デーの3月8日、ジェンダーに基づく差別や暴力に反対する「ウィメンズマーチ」が東京・渋谷で開催されました。それぞれが社会で直面した差別、そしてこれから目指したい社会について、参加者の声を聞きました。

「ティッシュを使ったことも」生理になってもナプキンがない。そんな状況を変えたかった。女性たちの思い

入管の収容施設の中で、生理用ナプキンがなくて困っている人がいました。ボランティアが働きかけて、昨年秋からナプキンは支給制に。被収容者の女性、ボランティアの女性の思いを聞きました。

2021年度の医学部入試、女性の合格率が男性を初めて上回る 「男女ともに人間らしく働ける医療現場を」

女性差別が発覚した医学部入試で、2021年度は初めて女性の合格率が男性を上回ったことが明らかになりました。保団連は、男女別の合格率が公表されたことが公正な入試の後押しになったのではないかと分析し、男女共に働きやすい職場環境の実現を訴えています。

「私はストリップダンサー」と明かした娘。両親の神対応がSNSで絶賛

「子どもたちが何をしようがしまいが、それが原因で子どもたちを受け入れなくなることはありません」と母親、「私は親としての成功を、子どもたちがどれだけ自分と同じように育ったかでは判断しません」と父親は語ります。

「レイプを助長」批判を受けたヒット曲を性的同意の歌詞に。「私の体は“モノ”じゃない」

2013年にリリースされた『ブラード・ラインズ』。歌詞に性暴力を連想させる表現が含まれていると、批判を浴びました。あれから8年。23歳の女性が同曲を「性的同意」の歌詞に書き換え、話題を呼んでいます。

産後の体は、奇跡の証。ママたちがリアルな体を見せてくれました

世界のいろんなお話を届ける「ベッドタイムストーリー」。妊娠中の女性の体の変化について語られることはあっても、出産直後の変化についてはあまり耳にしない…。そこで今回は、世界の先輩ママたちにリアルな産後の姿と体験談をシェアしてもらいました。

生理用の吸水ショーツ、障がい者向けのラインも発売!どんな体勢でも簡単に着脱可能

オーストラリア発のフェムテックブランド、「Modibodi」から、体の機能に制限がある人に向けた生理用の吸水ショーツが発売されました。ユーザーは「自立し、プライバシーと尊厳のレベルを保つのは、私にとってとても重要なこと」と語ります。

子どもの学校から連絡が来るのはいつも私。第一連絡先は夫なのに…。女性が日々直面している性差別を聞いてみた

「夫のほうが学校からの連絡や子どものお迎えなどに対応できるからそうしているのに、なぜか学校が最初に連絡してくるのはいつも私。夫に連絡がきたことはありません」

ワクチン職域接種で政府、妊婦さんを「一律に対象外とすることなく適切な対応を」と企業に呼びかけ

新型コロナワクチンの職域接種で一部、妊娠中の女性が「対象外」とされている問題について、政府は「一律に対象外とすることなく、接種を希望する方への適切な対応を」と呼びかけました。

「後悔はしていなくても、悲しんでいい」中絶を経験した女性が、SNS上で “話す場所” を作った理由

自身も人工妊娠中絶を経験したケイリンさん(19)が、中絶当事者が話し合えるプラットフォームを設立。「自分の決断を後悔していなくても、悲しみを感じたり、『もしあのとき…』 と悩んだりしてもいいのです」と話します。

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